55件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日高市議会 2024-12-09 12月09日-一般質問-03号

地域住民にとってより身近な場所にある自治会館などは避難先として有効かと思いますし、ハザードマップにも掲載されております。一方で、十分な避難設備安全性の担保などの課題もあるかと思います。その点も踏まえて、今後の災害時の自治会館などの活用について見解をお尋ねします。   (5)、各避難所の混みぐあいを知らせる方策についてお尋ねをします。

草加市議会 2020-03-18 令和 2年  2月 定例会−03月18日-04号

また、緊急時に備え体制づくり草加ハザードマップ更新業務地震などによる危険ブロック塀等撤去補助金など、災害の経験を生かした、市民を守るために必要で、評価されるものです。  直近にて猛威を振るいました新型コロナウイルス感染拡大についてです。  大流行の兆しのある感染拡大は定期的に発生します。流行を大流行にしない、そのために感染拡大対策は必要です。日常的に備えをしていかなければなりません。

久喜市議会 2020-02-25 02月25日-03号

なお、避難の方向については、現在の久喜ハザードマップにも示しているところでございますが、来年度作成を予定している洪水避難決断ブックにおいても、より分かりやすく示してまいりたいと考えております。  次に、キでございます。車などの移動手段を持たない人については、徒歩や自転車、バス、電車など、ふだん使用している移動手段を基本として、早めに自分自身のとるべき行動を考えていただく必要がございます。

草加市議会 2020-02-19 令和 2年  2月 定例会−02月19日-01号

地域における防災力の向上につきましては、地域防災計画の見直し、改定を行い、地域皆様運営のご協力をいただく指定避難所災害対策本部、各対策部がより連携できる体制づくりを早急に進めるとともに、近年の水害、震災などの災害による、市民皆様防災意識の高まりに応えるための、新たな被害想定などを盛り込んだ草加ハザードマップ改訂版作成地震などによるブロック塀などの倒壊被害を未然に防止するための危険ブロック

草加市議会 2019-12-11 令和 元年 12月 定例会-12月11日-04号

草加ハザードマップでは、2階まで被害が及ぶ浸水想定は一部の範囲に限られております。このため、避難所避難することによる転倒事故のほか、道路浸水している中での外出によって、ふたの外れたマンホール排水口などに転落をしたり、急な増水などで足をとられたりすることのないよう、市民皆様には安全な避難行動の一つとして垂直避難を御案内しているところでございます。  

草加市議会 2019-09-10 令和 元年  9月 定例会-09月10日-04号

改めて、草加ハザードマップを見ましたが、最初に、「洪水どうなる?」というページには、利根川荒川、綾瀬川などが氾濫した場合が書かれております。次に、「洪水どうする?」というページには、早い段階で西の高台(安行台地)へ、逃げおくれた場合は高い建物へとなっておりますが、これでは、実際に、どのタイミングで、具体的にどこへ避難してよいのかわかりません。

蕨市議会 2019-07-05 令和 元年第 2回定例会−07月05日-05号

ハザードマップによると、錦町5丁目あたりは地盤が揺れにくく、建物倒壊も比較的少ない地域と言われていますが、消防車、救急車が入れないのであれば人命にかかわる問題です。  そこで、消防としての対応はどのようでしょうか。  最後5つに、ごみステーションについてです。  選挙中、錦町地域の方から、ごみステーション区画整理で変わる。家の前や近くに置かれると、結局そこの家の人が管理をすることになる。

蓮田市議会 2019-06-28 06月28日-一般質問-05号

蓮田ハザードマップを見ますと、建設予定地である川島地区、隣接する桜台地区東地区など、周辺地区住民の方は災害時においては松ヶ崎公園桜台防災ひろば等、近くに避難所がありますが、洪水時の避難場所が一番近い場所中央公民館となっており、高齢の方からはそこまでたどり着けるか不安であるとの声をお預かりしています。  

三郷市議会 2019-03-20 03月20日-07号

本市では、三郷市における利根川洪水浸水想定、揺れやすさ、建物倒壊危険度広域避難場所情報を表示する三郷ハザードマップアプリに続いて、昨年12月から導入したアプリ「ポケットみさと」の活用について、ア、現状、イ、今後について、企画総務部長にお伺いいたします。 次に、にぎわい創出、1、つくばエクスプレス高架下利活用について。 

上尾市議会 2019-03-08 03月08日-一般質問-03号

総務部長須田博和) お住まいの地域洪水リスクを知る手段といたしまして、上尾ハザードマップ浸水想定区域の確認が可能でございます。それ以外にも、国土交通省の重ねるハザードマップ等で、その土地自然条件地形分類明治期の低湿地等を調べることができるほか、古地図などで過去の土地利用を確認することも有効かと思われます。

さいたま市議会 2018-10-19 10月19日-07号

下水道事業のうち下水道施設老朽化対策事業については、さいたまハザードマップにより液状化が危険視される幹線道路に関して、マンホール浮上化現象防止を含めた耐震化を行ったということは、高く評価します。あえて一言すれば、本市ハザードマップにより、多くの箇所や区域液状化が危険視されていますので、スピード感を持って対策をお願いいたします。 

三郷市議会 2018-09-20 09月20日-06号

また、現在、災害対策として取り組まれている、1階のほうでも配布されている、この「わが家の防災マニュアルブック」というんですか、こちらのほう、大地震備え減災につながるための家庭での3つの備えを紹介する小冊子、こういったものであったり、あと、携帯のほうで三郷ハザードマップアプリというものがあるので、こちらのほうだと、三郷市というと、やはり川に挟まれているということもあって、利根川氾濫時の浸水であったりとか

戸田市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第3回)-09月04日-03号

戸田ハザードマップによりますと、洪水から命を守るための避難場所として、南浦和小学校白幡中学校など、さいたま市南区、浦和区の幾つかの小中学校が戸田市民でも利用が可能となっています。  少しさかのぼりますが、2015年9月10日の茨城県常総市の浸水のニュースは、まだ記憶に新しいかと思います。市全体の排水が完了するまでに1週間の時間がかかったそうです。