33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新座市議会 2015-09-10 平成27年 9月文教環境常任委員会−09月10日-03号

木造観智国師坐像、これは宗教法人台寺に所蔵されているものでございますが、そちらにつきまして文化財保護審議委員会の審議を経まして、市の指定化をしたものでございます。この観智国師につきましては、法台寺で時宗というのでしょうか、を学びまして、その後浄土宗をきわめて増上寺の12代のご住職となられた方でございます。

新座市議会 2015-06-03 平成27年第2回定例会−06月03日-01号

ですので、その姿勢をもってしてみれば、やはりその時点で番星寺側に、彼らが経営する前の新座メモリアルパーク、前の墓園に関しても、彼らは定款宗教法人で求められている霊園経営というものをうたっていなかったわけですので、それを行政側は承知の上で、一応受理するという形をとったわけです。

新座市議会 2015-05-25 平成27年 5月文教環境常任委員会−05月25日-01号

また、陳情者のほうから宗教法人の部分についてもいろいろ指摘があり、それについても宗教法人のほうからもきちんと県を通じて是正を行ったというようなことであります。  この内容は、もう既に5月13日に墓地の経営許可に関する申請がありまして、22日に正式に許可通知書を交付したということで、許可がおりたというようなことであります。

新座市議会 2015-02-05 平成27年 2月文教環境常任委員会−02月05日-01号

次に、この間宗教法人規則の変更ということで、県との関係では認証が済んだということを聞きましたけれども、最初の計画を出すときに市のほうで書類を提出していただいて、その添付された書類について、資料でこの委員会に出されていまして、特に財務関係の資料で、私なんかが見てもこの中身は、なかなかわからないのですけれども、実際どういう経営状況なのかどうかとか、そういうところまではなかなかわからないのですけれども

新座市議会 2014-11-18 平成26年11月文教環境常任委員会−11月18日-01号

まず、1点目、宗教法人に基づく番星寺の規則変更認証の手続についてどうなったかということなのですが、こちらにつきましては平成26年10月22日付埼玉県知事から規則変更の認証がされたということで報告を受けております。  続きまして、2点目、今後の事務の流れでございますが、規則の変更認証を受けまして、番星寺としては従前から求めておりました他の法令に基づく手続、これを進めているという状況でございます。

新座市議会 2014-09-25 平成26年第3回定例会-09月25日-11号

また、環境のほうでは墓地の許認可権を平成12年から市は得ていますが、宗教法人の事業者の財政状況や、宗教法人によって墓地経営の規則変更を確認するなどといった厳格な審査をしてこなかったことも判明いたしました。雑木林とせせらぎのまち、観光都市にいざを目指すのであるならば、しっかりとした厳格な審査を行い、墓地のまちにしないようにしていくことが求められているというふうに思います。  

新座市議会 2014-09-10 平成26年 9月文教環境常任委員会−09月10日-03号

◆朝賀英義 委員  番星寺を参考人として呼ぶかどうかということで、今並木委員は呼ばなくていいのではないかということでの意見を述べられましたけれども、この間、常任委員会の前のときからの審査やっているわけで、その経過も私も何回か質疑しているのですけれども、例えば宗教法人による規則に事業名が記載されていない状況とか、特別会計の関係も、当局は前年度のは認めていますとはいいますが、その前の、要するにこれは新座

新座市議会 2014-08-19 平成26年 8月文教環境常任委員会−08月19日-01号

それと、もう一点は、そうするとあれですよね、今までの関係で宗教法人から来る規則の関係と、それから今もう既に運営していて、番星寺が運営している新座メモリアルについての特別会計のことについても指導しているというか、どういうふうな言葉で表現すればいいのかわかりませんけれども、県との関係、市との関係でも調査というか、そういうことをやっているという状況があるということなので、そうするとその規則のことも特別会計

新座市議会 2014-06-11 平成26年 6月文教環境常任委員会-06月11日-01号

◎渡辺 環境対策課長  前回の私の発言の中の文化庁通達ですが、これは書物の、ちょっと今手元にありませんが、宗教法人の逐条解説のほうの中の説明のところにその旨の記載があったので、そのことを説明させていただきました。 ◆朝賀英義 委員  そうすると、それは逐条解説そのものは、文化庁か何かが出しているものという意味ですか。そうではなくて。

新座市議会 2014-05-08 平成26年 5月文教環境常任委員会-05月08日-01号

事業主番星寺は、宗教法人第6条第12条第53条に違反をしており、墓地経営はできないという点についてでございます。こちらにつきましては、資料の3ページと4ページに宗教法人の抜粋がございますので、あわせてごらんいただきたいと存じます。  まず、宗教法人の内容でございますが、そのそもそもの目的といたしまして、第1条にございます。

新座市議会 2014-01-24 平成26年 1月文教環境常任委員会−01月24日-01号

それから、これまでの審査の中で、宗教法人規則改正についてどのような審査をしていたのかということだと思いますが、これにつきましては、基本的にちょっと経営許可後の販売開始後の手続でございましたので、私どものほうでそこまで、済みません、具体的な宗教法人規則変更がされている状況までは、ちょっと具体的な審査につきましては、確認はしていなかったという状況でございます。  

新座市議会 2013-12-17 平成25年第4回定例会−12月17日-08号

宗教法人に違反しているわけです。  次です。これは、堀ノ内の老人ホームの目の前で今、墓地販売を行っているところです。  次をお願いします。2階、3階からは墓地が丸見え。  次です。これは、やはり新座市の墓地で、手前が寺院、裏が特別養護老人ホームです。  次をお願いします。そこが行われている墓地です。  

新座市議会 2013-03-06 平成25年 3月文教環境常任委員会−03月06日-01号

これは、墓地等の経営者の基準を強化するため改めるものであり、第1項におきまして、現行では市内に主たる事務所を有する者としていたものを市内における宗教活動の継続性を確認するため、市内に主たる事務所を3年以上有し、宗教法人第2条に規定する主たる目的である宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を強化、育成するために経営するものと改めるものです。  

新座市議会 2010-03-08 平成22年 3月文教経済常任委員会−03月08日-02号

次に、第3号について、現行条例では宗教法人第4条第2項に規定する法人で、市内に事務所(同法第52条または第59条の規定により登記された事務所に限る。以下同じ)を有する者としておりますが、主たる事務所だけではなく、従たる事務所も市内に住所を有していればよいというふうに現在規定しております。

新座市議会 2008-09-24 平成20年第3回定例会−09月24日-09号

また、この公益法人制度の改革に伴いまして、宗教法人も一部改正となります。  そこで、墓地条例第2条の経営者の規定内容に関しまして、第2号を公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律第2条第2号に規定する公益財団法人というように改めるとともに、第3号の宗教法人に係る規定について所要の整備を図るため提案するものです。  続いて質疑に入りました。主な質疑です。  質問

新座市議会 2008-09-09 平成20年 9月文教経済常任委員会−09月09日-01号

また、この公益法人制度の改革に伴いまして、宗教法人も一部改正となります。そこで、墓地条例第2条の経営者の規定内容に関しまして、第2号を公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律第2条第2号に規定する公益財団法人というように改めますとともに、第3号の宗教法人に係る規定について、所要の整備を図るためご提案するものでございます。  以上でございます。 ○平松大佑 委員長  説明が終わりました。

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