630件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川越市議会 2020-03-18 令和2年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・3月18日)本文

完了区間は電線地中化が図られ、また舗装の美装化が行われるなど優れた景観形成とともに歩行者の安全性、防災性の強化が図られていること、また当該区間の整備は地元商店街が取り組む昭和の街の景観形成を推進し、隣接の蔵造りの町並み、大正浪漫夢通り線、今年度舗装の美装化事業を一部行いました立門前線と連携した回遊性のある一体的なまちづくりにつなげる効果があります。

蕨市議会 2020-03-02 令和 2年第 1回定例会-03月02日-03号

明治大正昭和という天皇陛下崩御で終えんを迎えた元号は、国際基準西洋暦にかわることなく、近代史上初の退位に伴う平成から令和の改元で新たな息吹を吹き込まれた感があります。  元号は、日本固有のスタンダードであるとともに、いかに西洋暦と並存していくのか。この国の伝統と歴史を深く、広く学ぶよすがとなりましょう。  思えば平成の30年間は、政治改革の30年でもありました。

川越市議会 2019-12-16 令和元年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・12月16日)本文

それも屋内と屋外の設備等を撤去する必要があるということと、それプラス改めて新しい指定管理の内装工事をするということで見積もったところですが、明治蔵、大正蔵、昭和蔵それぞれにつきましておよそ百三十五日から百四十六日程度、約四カ月半程度を要するという結果をいただいているところでございます。

川越市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4日・12月5日) 本文

小江戸蔵里として親しまれております川越市産業観光館、西側からおみやげ処明治蔵、まかない処大正蔵、そしてききざけ処の昭和蔵と、そして展示蔵と四つの建物が建っております。まず初めに、川越市産業観光館のこれまでの経緯について確認のために伺います。  二点目に、利用人数と売上高の目標値、これを平成二十九年度、平成三十年度の実績と比較でどのようになっているのかを伺います。  

新座市議会 2019-09-25 令和 元年第3回定例会-09月25日-11号

大正女ですから、ちょっと根性が入っていますから、今の自民党は何やっているのだみたいな形で怒っていましたけれども、うちの母がそれぐらい怒るということは、ひとり暮らしの方たちというのはどれだけ大変かと思います。「生きていることがペナルティーだ」とさっき辻議員は言われましたけれども、やはりお年寄りが幸せな気持ちで暮らせない国というのはいい国ではないと思うのです。

川越市議会 2019-09-20 令和元年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

生年月日は一九一六年二月二十三日、大正五年の生まれです。篆刻は篆書体という古い字体を刻むことから篆刻と呼ばれておりまして、古くは五千年ほど前にメソポタミアで発祥したとされ、それが中国に伝わり明時代に日本に伝わって、その後に発展してきております。実家がずっと判こ屋を営んでいたということもあり、その篆刻を極めた方でして、平成十六年には篆刻の分野では初の文化勲章を受けられております。

川越市議会 2019-09-18 令和元年第4回定例会(第17日・9月18日) 本文

防災の日が九月一日になったその由来は、大正十二年、一九二三年九月一日に起きた関東大震災に由来します。教科書で習った方も多いと思います。一九二三年九月一日十一時五十八分ごろに発生いたしました、関東を襲ったとても大きな地震によって、各地に大きなダメージを与えました。相模湾沖を震源としたマグニチュード七・九の大規模地震災害です。南関東やその周辺一帯で甚大な被害をもたらしました。  

川越市議会 2019-09-17 令和元年第4回定例会(第16日・9月17日) 本文

そこで、少し私なりの川越の城下町という視点に対しまして少しお話をさせていただきたいと思いますけれども、まず、埼玉第一の先進都市として、大正十一年に市制を敷いた川越市は、三年後の令和四年には市制百周年を迎えることになっております。この川越市都市的性格を分析をいたしますと、最も重要な要素をなしているのは、かつて、やはり川越が城下町だったということであるというふうに私は思っております。

狭山市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月20日-05号

さかのぼれば明治大正期にまでさかのぼって、いわゆる東京帝国大学野球部や漕艇部というところに代表されるようなものから始まってきたのがこの部活動でありますし、そうしたところから、今私たちの社会に広く根づき、そして、これが世界でも類を見ない全国的な部活動というすばらしいものになってきているというのが、私たちの国が誇れる文化だというふうに思っております。  

川越市議会 2019-06-19 令和元年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・6月19日)本文

本市の特産品の販売や食の提供など、主に観光客向けの業務を行っております明治蔵、大正蔵、昭和蔵の三蔵と、主に市民が利用者である会議室等の貸し館の業務を行っております展示蔵等に分けて整理したものとなっておりまして、上段の二つの表が三蔵の収入と利用人数の表となっております。  

春日部市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-04号

神明貝塚は、大正時代のころから西親野井地域ではその存在が知られており、昭和36年に埼玉県立浦和第一女子高等学校の郷土研究部により部活動の一環として調査が行われ、注目されました。また、昭和40年と昭和54年には貝塚の内容や範囲を確認するための調査を旧庄和町教育委員会により実施したところでございます。

川越市議会 2019-03-12 平成31年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文

御近所の方にも、どうしてこうなっているかというのを知っていますかと聞きましたら、昼間は特に何か乱暴なことが行われているとかそういうことはないんですが、夜にどういう人がそこに行っているのかはよくわからないということで、大正浪漫夢通りの蓮馨寺から真っすぐ来たところで、ちょうどその立門前通りの交差点になりますので、そこをぜひ危なくないように、よく、市としても、景観として今のままですとちょっとよくないのではないかと

川越市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第15日・3月7日) 本文

星野氏は、大正三年に池袋から川越までの東上線を誘致したことでも有名な人物です。誘致に当たっては、私財を随分投入されたと聞いております。  最後にお尋ねいたします。  高階地域と近隣自治体との資源を活用した広域的な観光振興による地域の活性化について市の見解を副市長にお伺いいたします。  以上、一般質問といたします。   

川越市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第13日・3月5日) 本文

来館するお客様が、市民から観光客中心となり、これに伴い明治蔵、大正蔵への来場者や売り上げの増加といった波及効果が見られ、にぎわいが創出されているところでございます。  こうしたにぎわいをさらに地域へと広げていくためには、議員さん御指摘のとおり、周辺の整備も必要であると考えます。

川越市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第6日・2月26日) 本文

まず、立門前線の整備計画につきましては、連馨寺と門前通りとして、中央通り線から大正浪漫夢通り線を交差し、旧川越街道までの延長二百二十メートル道路を美装化しようとするものでございます。路面のデザインにつきましては、地元商店会、自治会等とのワークショップにおいて選定されたデザイン案を参考にして、喜多院門前通り線と同様、車道部分が石畳風舗装、歩道部分がインターロッキングブロック舗装となってございます。

蕨市議会 2018-12-14 平成30年第 5回定例会−12月14日-05号

江戸時代は中仙道の宿場町、明治大正昭和の中ごろまでは機織りのまち、でも、少なくとも戦後70有余年、つい最近まで蕨の地場産業は小売業、サービス業だったはずです。  そしてこの間、中小小規模事業者は、商店街や同業組合にも所属して、商売だけにとどまらず、次代を担う青少年への教育雇用の維持・創出、地域への誇りや愛着の醸成など、さまざまな役割を果たしてまいりました。

三芳町議会 2018-09-24 09月24日-議案質疑・討論・採決-06号

俗に言うもともとの赤道でございまして、大正8年ごろから道路としてあるわけですけれども、その状態が残っている道路であるというふうに認識しております。  以上です。 ○議長(井田和宏君) 10番、菊地浩二君。 ◆10番(菊地浩二君) 10番、菊地です。  三芳町には、今言われた赤道というのは、ほかにも多数あります。ただ、ここは道路認定されていないです。

川越市議会 2018-09-19 平成30年第4回定例会(第20日・9月19日) 本文

このほかに地域の住民により町並みの保存・再生が図られ、江戸、明治の建物が今に残る蔵造りの町並みを初めとして、大正昭和平成といったそれぞれの時代の雰囲気を感じられることが観光地としての川越らしさであると認識しているところでございます。  続きまして、過去三年間の観光客数及び観光客の楽しみ方の最近の傾向についてでございます。  まず、観光客数についてでございます。