13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川越市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第14日・6月20日) 本文

このたびの凍結項目につきましては、第百九十六国会衆議院外務委員会における政府参考人の答弁において、個別の凍結項目について各国がどのような主張をしたかということについては、外交交渉の性格上、相手国との信頼関係等を理由にお答えを差し控えたい旨の発言をしており、具体的な経緯、各国とのやりとりについては把握しかねる状況でございます。  最後に、凍結を主張した国に日本は含まれるのかでございます。

三芳町議会 2016-09-15 09月15日-議案説明・質疑・討論・採決-06号

すぐに自衛隊を廃止しろとか、そういうことではなくて、各国と話し合いを進めていく中で、そして自衛隊がだんだん縮小、必要が、今よりも自衛隊を縮小していくような方向になるように、そのような外交交渉をしていければいいなと、そのように考えております。 ○議長(菊地浩二君) ほかにございませんか。  6番、小松伸介君。 ◆6番(小松伸介君) 6番、小松です。  

春日部市議会 2015-09-18 平成27年 9月定例会−09月18日-11号

これらの問題は、粘り強い外交交渉によって解決を図る以外にはありません。軍事的な対応を行ったのでは、軍拡競争をあおり、緊張をより一層高め、危険を増大させることになります。さらに、日米同盟を強化し、アメリカ戦争協力することは、抑止力を高めるどころか日本テロ攻撃の危険にさらすことにもなります。  第二次世界大戦後、世界で一番多く戦争をしてきたのがアメリカです。

春日部市議会 2014-06-17 平成26年 6月定例会−06月17日-08号

こうした問題の解決は、軍事によらず粘り強い外交交渉が必要です。軍事的な対応では事態を一層悪化させ、もし戦争にでもなれば、極めて大きな犠牲を生み出すことになります。国際社会では、紛争戦争ではなく外交によって解決していこうという流れが大きくなっています。東南アジアではASEANを中心に年間1,000回もの国際会議が開かれ、問題を話し合いで解決する平和の枠組みがつくられています。

春日部市議会 2012-09-21 平成24年 9月定例会−09月21日-11号

ですから、日本政府は、竹島については外交交渉、つまり国際裁判所訴えて話し合おうと言っているのに、尖閣諸島の問題では領土問題存在しないと、話し合う必要はないのだと、こういうことでは、いわゆるダブルスタンダードということで、全くおかしい、矛盾していることになってしまうので、尖閣諸島については領有権の問題は存在しないという、こういう立場をとっていたら、やはり問題は解決しないと思うのです。

美里町議会 2010-12-14 12月14日-委員長報告・質疑・討論・採決-03号

それと、きのうも私述べたのですが、上田知事さんの新聞紙上での内容のように、日本が早く参加してリードするのだというような外交交渉ができなければだめなのだというような話をされている識者が非常に多いのです。だから、その辺の問題等も含めて、識者も場合によっていろいろ調べてみますと真っ二つに分かれていますね。私の知っている大学の先生もおられまして、非常に真っ二つに分かれている意見が多いです。

北本市議会 1978-12-17 12月17日-08号

文教常任委員長がさっき北本市政の特徴、悪い特徴を調査能力不足、外交交渉交渉能力、これは問題だといつも言っておりますが、今の文教常任委員長の報告聞いた範囲では、本来はもらえるべきものがもらえなかったのかなというような印象も受けました。交渉能力というのか、外交上手ならもっといけるのかなというふうにもとれたんですけれども、その点だけ確認したいと思います。 ○伊藤堅治議長 湯澤委員長。

坂戸市議会 1947-12-15 12月15日-委員長報告、討論、採決-06号

よって、国に対し日本国民の悲願にこたえるためにも、決意を新たにして交流の促進及び環境整備のための万全の措置を講じるとともに、あらゆる機会をとらえ、これまで以上の強力外交交渉により、北方領土が早期に返還されるよう最善の努力を傾注すべきことを求め、ここに決議しようとするものであります。  

美里町議会 1931-03-03 03月03日-議案説明・質疑-01号

しかし、核疑惑や拉致問題は、外交交渉成立するまで、なお脅威として残ることとなります。人類の平和を願う気持ちは、世界の人々の共通課題であり、戦争テロ、拉致などのない平和な世界を切に願うものであります。お手元に製本の資料が配られておると思うのですけれども、ごらんになっていただければと思うのですけれども。  

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