44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日部市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 4日総務委員会−03月04日-01号

◆荒木 委員   歳出、事業別概要書66ページ、行政情報化推進事務の統合型地理情報システムについての内容は本会議で分かりました。  それでは、ちょっと4点ほど、1点目は市民への投稿機能の周知方法はどのように行うのか。  2点目は、投稿機能はいつから運用開始となるのか。  3点目は、庁内の地理情報共有化はどうなっているのか。  

狭山市議会 2019-09-05 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月05日-03号

さらに、GIS(地理情報システム)につきましては、専門的な知識を享受させていただいた上で、庁内向けのシステムの構築を進めまして、本年9月には公開に至ったところでございます。  このように、いずれの取り組みにおきましてもシステムの構築が完了してございまして、平成30年度をもって一定の成果を上げることができたものと捉えております。  

草加市議会 2019-09-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-09月02日-02号

主な内容としましては、地理情報システム、いわゆるGISの使用料、総合振興計画第二期基本計画策定業務委託料、草加市制60周年記念事業企画運営業委託料、広域行政の推進を目的とする二つの協議会への負担金などでございます。  次に、10目高度情報推進費につきましては、予算現額3億6,314万9,000円、支出済額3億5,854万3,255円、執行率は98.73%でございます。  

春日部市議会 2019-05-28 令和 元年 6月定例会−05月28日-目次

について                (5)食品ロス削減推進計画の策定について                (6)食品ロス削減に対する市の考え               2.認知症施策の推進                (1)認知症の方への相談体制                (2)認知症への理解                (3)若年性認知症の支援               3.統合型地理情報

草加市議会 2018-09-03 平成30年  9月 決算特別委員会-09月03日-02号

主な内容といたしましては、地理情報システム、いわゆるGISの使用料、施策評価市民アンケート委託料、市制60周年啓発物品作成等業務委託料、広域行政の推進を目的とする二つの協議会への負担金、獨協大学地域研究プロジェクトへの負担金などでございます。  次に、10目高度情報推進費につきましては、予算現額3億742万9,000円、支出済額2億9,745万6円、執行率は96.75%でございます。  

草加市議会 2017-09-12 平成29年  9月 決算特別委員会−09月12日-03号

主な内容といたしましては、振興計画審議会委員の報酬、地理情報システム、いわゆるGISの使用料、公共施設等総合管理計画策定業務委託料、広域行政の推進を目的とする二つの協議会への負担金、獨協大学地域研究プロジェクトへの負担金などでございます。  次に、10目高度情報推進費につきましては、予算現額3億7,714万3,000円、支出済額3億4,992万535円、執行率は92.78%でございます。  

狭山市議会 2017-09-08 平成29年  9月 総務経済委員会(第3回)−09月08日-02号

市境のところの被災となるとお隣の市も該当してきますので、全体のGIS(地理情報システム)全部を見ながら、被災予測等ができるようなものを目標としております。それにつきましては、ダイアの中の情報システム関係の地域情報化部会というところで情報政策課が担当しておりますけれども、そういったところで議題にしたり研究を重ねたり、既に2年やっているところでございます。

草加市議会 2016-09-06 平成28年  9月 決算特別委員会-09月06日-03号

主な内容といたしましては、振興計画審議会委員の報酬、公共施設等総合管理計画策定業務委託料、地理情報システム、いわゆるGISの使用料、広域行政の推進を目的とする二つの協議会への負担金、獨協大学地域研究プロジェクトへの負担金などがございます。  10目高度情報推進費につきましては、予算現額4億5,469万8,000円、支出済額3億9,565万484円、執行率は87.01%でございます。

狭山市議会 2015-09-30 平成27年  9月 定例会(第3回)−09月30日-07号

次に、消防費においては、災害時に備え、防災備蓄倉庫の充実が図られ、要援護者の居住地を地図で特定し、安否確認や避難誘導をスムーズに行うための要援護者支援システムにGIS(地理情報システム)を連動させたトータルシステムを構築されたことは、災害時における安全・安心な市民生活の確保の観点から、高く評価するものであります。  

狭山市議会 2015-09-11 平成27年  9月 総務経済委員会(第3回)−09月11日-02号

毎年度計画的に購入しているもので、アルファ米について、アレルギーだけでなく腎不全、人工透析など腎機能に障害を抱えて食事制限が必要な方にも対応した個食米を7,500食、使用期限切れに伴う医薬品や簡易トイレ等を購入したものであり、13−50事務関係委託料は、災害時要援護者についての迅速な避難避難生活における支援体制を整えるため、災害時要援護者の居住地を地図で特定できるよう、要援護者台帳システムにGIS─地理情報

草加市議会 2015-09-07 平成27年  9月 決算特別委員会-09月07日-02号

GISと言われる地理情報システムで活用するものでございます。この住所辞書があると、地図上で住所を入力し、地図上でどこだということが地図として出力できるというものとなっております。このシステムは先ほど御答弁させていただきました要援護者システム等で連携が可能なものとなっております。  以上でございます。 ○委員長 ほかにございますか。  平野委員。

狭山市議会 2015-02-24 平成27年  3月 定例会(第1回)-02月24日-03号

また、要援護者支援システムについて、地理情報システムと連携して災害時の安否確認等に活用するとの話がありましたが、現時点における要援護者システムの活用状況はどのようになっていますかご説明ください。  次に、「計画の推進のために」の行財政改革の推進の分野についてお伺いいたします。  

狭山市議会 2015-02-20 平成27年  3月 定例会(第1回)-02月20日-02号

5番災害応急対策事業費中、13の22施設維持管理等委託料は、防災行政無線及び災害用給水設備保守管理に係る経費であり、13の30システム保守管理委託料は、防災行政無線を使用して国からの大規模災害等の発生直前に緊急情報放送するシステム機器の保守点検及びGIS地理情報システムと連動した要援護者支援システムの運用に係る経費であります。  255ページをお願いいたします。  

狭山市議会 2015-02-19 平成27年  3月 定例会(第1回)-02月19日-01号

自助・共助による防災対策につきましては、災害時の安否確認、避難誘導を円滑に行えるよう、要援護者支援システム地理情報システムを連携してまいります。  市営住宅につきましては、長寿命化計画に基づき居住環境の維持・向上に努めてまいります。  消防団につきましては、デジタル消防無線受令機を更新してまいります。

春日部市議会 2014-03-05 平成26年 3月定例会−03月05日-07号

2点目が、地理情報システム効果的な運用でございます。地理情報システムにつきましては、現在都市計画図、地番図、指定道路図の管理などを行うため、それぞれ各課が独自に導入をしているところでございますが、それらを統合することによりまして、それぞれの各課が管理しておりました維持管理費用などを節減することができます。