13件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

上尾市議会 2020-06-30 06月30日-委員長報告・質疑・討論・採決-10号

これに対して、埼玉県内では「休日夜間急患診療機能」など地域医療の拠点となっている独立行政法人地域医療機能推進機構さいたま北部医療センターや市内で唯一分娩のできる産科をもつ蕨市立病院、民間では診療が難しい筋ジストロフィー、神経難病、エイズ、膠原病など専門医療を担う地域中核的病院である独立行政法人国立病院機構東埼玉病院などの存続と充実を求める声が広がっている。

さいたま市議会 2019-09-10 09月10日-04号

次に、建物の取り壊しにつきましては、解体工事を行っております独立行政法人地域医療機能推進機構から8月末時点で全体の55%が完了し、順調に工事が進んでいると伺っております。 また、アスベストにつきましても、8月中旬に適切に除去が完了したと伺っております。 次に、(2)大宮警察署跡地についてお答えいたします。現在、埼玉県から当該跡地の利活用に関する照会が来ております。

さいたま市議会 2014-02-13 02月13日-03号

議案の、交換の相手方に記載されている独立行政法人年金健康福祉施設整理機構通称RFOは、本年4月に社会保険病院運営を行う独立行政法人地域医療機能推進機構、通称JCHOへの改組に向けた準備体制を強化し、本格的な準備に着手しております。その最中に行われましたRFOによる昨年5月の土地交換の発表は、社会保険大宮総合病院の移転を決定づけるものでありました。 

さいたま市議会 2013-12-03 12月03日-04号

RFOは、平成26年4月に社会保険病院運営を担う独立行政法人地域医療機能推進機構、JCHOと書いてジェイコーというふうに略称で言われるそうですが、この改組に向けた準備体制を強化し、本格的な準備に着手する中、大宮総合病院の経営の改善や、地域住民、自治体、また先輩議員等の強い存続に対する要望活動により、RFO存続の判断をすべきとの考えにおいて、本年5月に土地交換を要望してきたと理解しております。 

さいたま市議会 2011-09-14 09月14日-05号

社会保険病院につきましては、先日も申し上げましたように法律改正によりまして、国の独立行政法人であります地域医療機能推進機構が引き続き病院運営することができるようになったところであり、市としましても公的病院として社会保険大宮総合病院存続されることが議員御指摘の深夜の初期救急医療など地域に根差した医療を維持するうえで最も望ましいと考えております。

さいたま市議会 2009-12-02 12月02日-05号

さらに、今国会におきまして、独立行政法人地域医療機能推進機構法案を提出し、RFO平成23年3月までの存続延長と譲渡されない社会保険病院等を公的な病院として存続させるというふうにしております。しかし、存続に関する具体的な方法が示されていないことから、今後も国の動向を注視しながら社会保険大宮総合病院の早期の譲渡に向け積極的な対応を図ってまいりたいというふうに考えております。

  • 1