53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新座市議会 2019-03-01 平成31年 3月建設常任委員会−03月01日-02号

まず、一般国道254号和光富士見バイパスの事業箇所についてでございますが、図面の右手といいますか、国道298号ですね、こちら東京外かく環状道路和光北インターチェンジ、そこから国道463号線にかけて全長6,850メートル、こちらの路線を今現在、昭和59年度から事業を進めているという状況でございます。  

新座市議会 2019-02-28 平成31年 3月建設常任委員会−02月28日-01号

まず1点目、一般国道254号和光富士見バイパスの進捗状況のわかるもの。  2点目、コミュニティ施設整備事業補助金工事箇所がわかるもの。  3点目、都市計画マスタープラン改定スケジュール。  4点目、平成31年度予算概要の雨水対策事業に伴う溢水対策工事箇所のわかる図面。  以上です。 ○滝本恭雪 委員長  ほかに資料要求のある委員の方はいらっしゃいますか。

志木市議会 2018-09-11 平成30年  9月 市民文教都市常任委員会-09月11日−01号

初めに、8款2項2目道路新設改良費の補正予算額3,956万5,000円の減額につきましては、事業別①の道路新設改良に要する経費において、12節役務費につきまして、宗岡志木環状線整備事業と交差する国道254号和光富士見バイパス事業の道路詳細設計が未完了により、交差点形状が決まらず、用地取得範囲も未確定のため、取得単価を決定する土地鑑定評価を保留したことにより、100万円を減額しております。  

志木市議会 2018-03-01 平成30年  3月 市民文教都市常任委員会-03月01日−01号

次に、8款2項2目道路新設改良費の1の道路新設改良に要する経費につきましては、12節役務費100万円の減額につきましては、宗岡志木環状線と交差する国道254号和光富士見バイパス事業の道路詳細設計がまだ未完了により交差点形状が決まらず、用地取得範囲も未確定のため取得単価を決定します土地鑑定評価を保留したことにより減額するものでございます。  

富士見市議会 2017-03-06 平成29年  第1回 定例会-03月06日−一般質問−09号

さらには、着工中ではありますが、和光富士見バイパスも開通する予定です。埼玉県の事業で、外環自動車道の和光インターから朝霞市、志木市を抜け、富士見川越バイパスまで接続するという事業であり、第1期工事の和光から朝霞までは一部開通もしております。2020年までに開通できるように申し入れをしているとお聞きしました。

富士見市議会 2017-03-02 平成29年  第1回 定例会-03月02日−一般質問−07号

県では、2020年オリンピック・パラリンピックを視野に入れて、一般国道和光富士見バイパスの整備を進め、本市では水谷柳瀬川ゾーンの開発を計画しています。今後、みずほ台駅東口は鶴瀬駅東口に次いで本市の玄関口となり得る地域ではないかと思います。   そこで、みずほ台駅東通線を含めた将来像について市長にお伺いしたいと思います。   (2)、駅前広場の方向性は。

富士見市議会 2016-02-23 平成28年  第1回 定例会-02月23日−委員長報告・議案説明−01号

これまでの良い流れを変えることなく、新たに訪れる交流人口を定住人口に結びつける施策に取組み、富士見・川越バイパスと和光富士見バイパスを、2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでに接続し、バイパス沿線の土地利用を進めるとともに、市内の駅から羽田・成田空港へのバス発着誘致を行うなど、富士見市のさらなる発展につなげてまいります。   

志木市議会 2016-02-15 平成28年  3月 定例会(第1回)-02月15日−01号

次に、一般国道254号和光富士見バイパスにつきましては、市内の主要道路渋滞緩和や生活道路への車両流入抑制が期待され、広域交通の利便性や防災機能が向上することはもとより、沿道のにぎわい創出や地域産業の活性化に大きく寄与するものであることから、国や県に対し、早期完成が図られるよう働きかけをしてまいります。  

朝霞市議会 2015-12-28 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月28日−05号

また、両路線は国道254号和光富士見バイパスと県道朝霞蕨線をつなぐ路線として、自動車交通量が今後増加していくことが予想されますので、市といたしましても歩行者、自転車安全対策が必要な路線と認識してございます。  このため、市道6号線につきましては、積水化学工業東京工場跡地側に約2.5メートルの歩道を整備していただくよう事業者と協議を行っているところでございます。  

朝霞市議会 2015-12-22 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月22日−02号

それから4点目、今後の土地利用について市長は何を考えているのかということですけれども、総合計画都市計画の課題にまとめられてございますように、国道254号和光富士見バイパスの整備ですとか、あるいは旧暫定逆線引き地区の市街地形成に加え、基地跡地の有効活用や旧第四小学校跡地などの遊休公共用地の活用、それから大規模な工場跡地の周辺地域の活性化に寄与する機能を持った土地利用など、引き続き土地利用に当たっての

朝霞市議会 2015-03-09 平成27年  3月 建設常任委員会-03月09日−01号

今回認定する路線は、一般国道254号和光富士見バイパス整備事業に伴う側道整備が完了したため、認定するものでございます。  市道2394号線、幅員5.1から12.5メートル、延長320メートルで、議会議決後、当該路線に関し、路線認定・区域決定・供用開始の告示を順次行う予定でございます。よろしく御審議の上、御承認くださるようお願い申し上げます。

朝霞市議会 2014-12-10 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月10日−03号

国道254号和光富士見バイパスの進捗状況と今後の予定についてお伺いします。  国道254号和光富士見バイパスは、交通混雑の解消や東京外郭環状道路へのアクセスの強化を目的に計画され、交通の円滑化による産業活動の効率化や都市環境の改善、また、災害時の緊急輸送路や避難路として役割も担うものとして期待されております。

富士見市議会 2014-12-04 平成26年  第5回 定例会-12月04日−一般質問−03号

富士見川越バイパス沿線につきましては、交通量も増加しており、既にバイパスの延伸計画の和光富士見バイパスも既に1期区間の朝霞、和光市部分の2車線暫定供用が平成22年4月に行われ、全体計画の用地率も約89%に達していると伺っております。ますます交通利便性を生かした沿線地域での開発増加が考えられます。

富士見市議会 2014-02-25 平成26年  第1回 定例会-02月25日−委員長報告・議案説明−01号

近い将来予定されている富士見川越バイパスと和光富士見バイパスとの接続により、東京外環自動車道等を通じて、県内外からの訪問者数が飛躍的に増加し、さらなる人と人との交流が生まれ、これまで以上のにぎわいと活気が創出されてくるものと推測しております。   富士見市の将来を発展させていくさまざまな要素が、今、準備され整いつつあります。

志木市議会 2013-03-06 平成25年  3月 文教都市常任委員会-03月06日−01号

初めに、国道254バイパスの状況ということでございますが、現在、254につきましての用地の買収率につきましては、和光富士見バイパス全線では約85パーセント、志木市、朝霞市を含めます第2整備区間については77パーセントという状況でございます。朝霞県土整備事務所によると、引き続き用地については買えるところから積極的に買っていくというふうなお話を聞いております。  

毛呂山町議会 2013-03-05 平成25年  第1回( 3月) 定例会-03月05日−一般質問−02号

◆2番(佐藤秀樹議員) 県のホームページを見ますと、救急医療に関しては国道254和光富士見バイパスとか、そちらのほうが重点とされているようなことが記載されていましたので、やはり強く熱く訴えていかないとなかなか思うように先には進まないと思いますので、その辺ご尽力を賜るといいますか、本気で訴えていっていただきたいと思います。   次に、川角駅周辺整備事業について再質問をいたします。