85件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

狭山市議会 2019-09-19 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月19日-05号

◆14番(衣川千代子 議員) 「難聴は克服できる、補聴器なしでも100歳まで」の運動を続けている野田寛、琉球大学名誉教授が難聴の原因は動脈硬化であることから、総コレステロール値、悪玉コレステロール値、中性脂肪値をそれぞれ正常値、基準値の半分程度に抑えると難聴の進行を回復できる。40歳以上になったら毎年聴力検査をするなどが重要であるとおっしゃっています。  

狭山市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月20日-05号

市民大学サミットの内容につきましては、テーマを「市民大学学び社会貢献、生きがい発見」とし、桜美林大学名誉教授による基調講演の後、行田市の行田市民大学東松山市のきらめき市民大学久喜市久喜市市民大学、ふじみ野市の市民大学ふじみ野の4つの市民大学の関係者をパネリストに、各大学の講座の内容、運営の方法と課題、今後の方向性等について意見交換等を行ったところであります。以上であります。

春日部市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-06号

しかしながら、京都大学医学研究科、小泉昭夫名誉教授は、大阪市内のお寺の井戸水、お清めの井戸水だと思います。2016年の調査では、アメリカの勧告値の約21倍、そして3年後は同箇所で、アメリカの勧告値の125倍を超えたそうであります。このように井戸水は、現在余り使用されていませんが、非常に高濃度になっているようです。  

狭山市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)−12月10日-05号

数多く著書や編著を持つ千葉大学名誉教授である長澤成次氏の著書の中では、2006年度教育基本法全部改正を受けた2008年社会教育法改正と、第2次地域主権一括法による2011年社会教育法改正を取り上げ、この5年間においても、公民館の今後のあり方を左右する政策が次々と展開されつつあると示されています。

狭山市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)−09月20日-06号

東京大学大学院情報学環特任教授群馬大学名誉教授でもある片田敏孝氏が著書の中で示されている3種類の避難があり、そこでは命からがらの緊急避難(evacuation)、体育館などでの一時生活をするような避難を滞在避難(sheltering)、仮設住宅などで生活している状態を指す難民避難(refuge)を挙げています。

蕨市議会 2018-06-18 平成30年第 2回定例会-06月18日-04号

続きまして、2つ目の町会の関係ですけれども、自治体問題研究所というところの論文ですが、東海自治体問題研究所の副理事長で、名古屋大学名誉教授でもある中田実氏が「町内会自治会の特質と現代的課題」という論文を出されております。  抜粋ですけれども、地方分権の名により、地域自治と住民と行政との協働が叫ばれるようになりました。地方自治の弱体化。

草加市議会 2018-02-26 平成30年  2月 定例会-02月26日-02号

日本体育大学名誉教授の清原さんが毎年大学体育研究発表会で集団行動というマスゲームの監督を長い間指導してきています。この行動は部活動ではありません。有志を募り、約5カ月間合宿などを行い、つくり上げていくものであります。  一見歩いているだけで難しそうに見えないのですが、人と人との衝突が許されない行動、この行動のために5日間で100㎞をひたすら歩くことから始めます。

草加市議会 2017-12-21 平成29年 12月 定例会-12月21日-付録

11月15日は、明治大学名誉教授の中邨章氏が「議会改革の実績と議会力の向上-政策創造の立法部を考える-」をテーマに基調講演を行った。まず、2006年に北海道の栗山町で議会基本条例が制定されて以降、2015年には700を超える自治体条例が制定されているが、条例制定は議会改革のスタートであり、今後、さまざまな問題に取り組まなければならないと述べられた。      

狭山市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月20日-05号

次に、新たな機能についてですが、筑波大学名誉教授手打明敏編著「〈つながり〉の社会教育生涯学習」では、近年市町村合併地方分権のもとで、社会教育行政の縮小や社会教育施設の経営形態の多様化を踏まえ、施設運営や学習事業の総体について、自治体住民参加担保しながらコントロールしようとする社会教育ガバナンスの考え方へのパラダイムシフトが図られている。

新座市議会 2017-03-21 平成29年第1回定例会−03月21日-13号

職員向けは、自殺予防について、立教大学名誉教授福山先生を講師にお招きして実施し、参加職員27名、一般向けは講師がNPO法人子育てひろばほわほわの顧問、永瀬先生で、保護者18名、お子様17名参加でした。  平成28年度は睡眠障害についてがテーマで、精神・神経科学振興財団から専門の講師をお招きしたいと考えています。  以上のような質疑の後、結論を出しました。  委員からの意見です。

新座市議会 2017-03-03 平成29年 3月厚生常任委員会−03月03日-02号

職員向けのほうにつきましては、タイトルですが、自殺予防についてということで、立教大学名誉教授福山先生を講師にお迎えして実施いたしました。一般向けにつきましては、こちらもタイトルですが、「一歩一歩はじめよう 「自分が好き」への子育て」ということで実施をいたしました。こちら講師のほうは、NPO法人子育てひろばほわほわの顧問、永瀬先生でございます。

草加市議会 2017-02-28 平成29年  2月 定例会-02月28日-03号

次に、ヘイトスピーチ解消法成立に係る本市の事業・対応についてでございますが、本年2月に人権セミナーを開催し、「こころの国際化を目指して」と題して、お茶の水女子大学の宮島喬名誉教授ヘイトスピーチについて講演していただいたほか、新年度はヘイトスピーチ防止に向けた啓発を行ってまいります。  

狭山市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第4回)−12月08日-05号

また、東大名誉教授である養老孟司氏が代表を務めるオーライ!ニッポンと呼ばれる民間主体組織を支援し、都市と農山漁村との往来の活発化を通じて新たなライフスタイルを広め、都市と農山漁村それぞれに住む人々がお互いの地域の魅力を分かち合い、人・物・情報の行き来を活発にする国民運動の推進を図っています。  

狭山市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日-04号

東大名誉教授の神野直彦氏は、受益者負担と地方財政の中で、本来の受益者負担とは開発利益の吸収あるいは都市における外部経済的利益の吸収を意図しているということができる。狭義の受益者負担は、対価原則に基づいている。しかし、対価原則は市場原理であって、財政での適用は限定的にならざるを得ない。途中中略します。

蕨市議会 2016-06-20 平成28年第 2回定例会-06月20日-04号

私、今回、この新聞見て思うのは、神戸大学名誉教授の方が次のように、防災計画等のエキスパートだと書いておりますけれど、住民の命を守る責任自治体にある。自治体ベルで改善できることはすぐにやるべきだと指摘し、その上で国の影響を受けて対策を見直す二段構えの姿勢が大切だと、この方が強調しているんですが、市長、この専門家の意見聞いて蕨市はどうですか。

狭山市議会 2016-06-14 平成28年  6月 総務経済委員会(第2回)-06月14日-01号

あれだけの経歴を積んだ、今でも名誉教授をやられている方がそういう日額です。そういう方との差というのは何かあるんですか。市民大学の学長として、恐らくあの金額でいえば96回という形になるけれども、私はそれ以上に頑張っていただいていると思ってる。私も頻繁に行ってるから。

春日部市議会 2016-03-18 平成28年 3月定例会−03月18日-11号

戦争法廃止を求める春日部市民の会」の代表世話人も、法律が専門の早稲田大学名誉教授です。合憲としている憲法学者法律家は、政府に同調するごく一部の人に限られています。憲法に反する法律は許されません。政府の勝手な解釈戦争法を成立させたことは、立憲主義民主主義にも反するものです。平和民主主義は、何事にもかえがたい重要なものです。

春日部市議会 2016-03-11 平成28年 3月定例会−03月11日-08号

そんなとき出会ったのが、熊本名誉教授兵庫県子どもの睡眠と発達医療センター特命参与の三池輝久医師、三池医師は、生活リズムの問題を指摘し、A小学校児童の睡眠に問題があるという仮説で共同研究を始め、平成19年からの研究で、最初に取り組んだのが睡眠調査、睡眠調査票に2週間連続で睡眠をとった時間を記録し、土曜日の補充睡眠、入眠時間の乱れ、夜更かし、短時間睡眠など睡眠を可視化することで問題点を明らかにし、A