11899件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日高市議会 2059-06-20 06月20日-一般質問-03号

合併前の旧の埼玉西部広域消防本部時代と比較した場合、当然事業内容が全く同じではないので、時点修正をしてある程度の補正を加えて計算した場合の事後検証がどのようになっているかということが実際、この報告書のほうで約12億円何がしという形のもので報告されていますけれども、日高市としてどうだったのかということについても、この辺どのように考えているのかお伺いしたいと思います。

熊谷市議会 2032-06-19 06月19日-一般質問-05号

合併後の平成20年に1度見直しを行ったとのことですが、状況が大きく変わっていく時代の中、大胆で柔軟な対応を考えていくべきだと思います。 さて、籠原南口線拡幅工事は、公共下水道整備による生活環境の向上や、籠原駅へ直結する主要道路としての機能を高めます。もともと籠原駅周辺は、その利便性と相対的な地価の安さ、商業施設の充実など、居住地としての魅力が高い地域です。

久喜市議会 2029-06-28 06月28日-07号

しかし、実際には、東日本大震災に伴う合併市町村に係る地方債特例による法律の一部を変更したことにより、久喜市も該当とされ、合併推進債が10年間の延長となり、それを活用するための計画期間延長です。本会議、委員会審議で明らかになったように、計画期間で残された事業は新たな事業も含めて4事業あり、そこには不要不急事業学校給食センターの建設も含まれています。

東松山市議会 2024-09-19 09月19日-05号

昭和29年に合併しても、おらが村の小学校という意識は強く、南西面にそびえる大岡地区市民活動センターの風車や建物は、子どもたちを優しく見守っている感があります。私の家の前を通る県道大谷材木町線は、昔市道であり、合併のときの約束事で、市役所市街地に一本道で結ぶという条件であったそうで、今でも大岡幹線と呼ばれ、私の長女も一時期勤めていたため、とても愛着があります。

熊谷市議会 2023-12-13 12月13日-一般質問-05号

熊谷合併以降、家屋の浸水被害はあったのでしょうか。あれば主な浸水地域河川名はどこなのか伺います。 ◎荻野秀夫危機管理監 お答えいたします。 平成17年10月の合併以降現在に至るまで、床上浸水が8棟、床下浸水が88棟ありました。これには今回の被害のほか、平成23年9月の台風第12号による平塚新田地内の和田吉野川流域での床上床下浸水も含まれています。 以上です。

久喜市議会 2023-12-02 12月02日-03号

合併後10周年を迎え、各地域における詳細な知識や経験を有する職員が各総合支所から減少してきております。市と町が合併した以上、より広域的な行政運営となり、行政効率を向上させるためにも、市のこれまでの実施されてきた機構改革については一定の理解をすることはできます。しかしながら、総合支所から地域スペシャリスト職員減少していくことは、地域住民にとって寂しく感じるものであります。

久喜市議会 2022-09-12 09月12日-04号

スプロール化が一段と進んでいた菖蒲三箇土地区画整理事業対象地区は、合併後廃止されたことにより、近年は水道管布設がえ、下水道管布設、あるいは道路改善等々、着実に整備が進められております。しかしながら、まだまだ未整備箇所が残されていることから、疑問や懸念のご指摘をいただいているのが現状であります。したがいまして、計画地域進捗状況を伺います。  

東松山市議会 2021-09-13 09月13日-03号

でも、私ども最初デマンドを研究させていただいたときには、最初に実施してた九州の都市ですけれども、まずバス路線を維持するという形の中で、例えば合併した町、村なんかの場合ですけれども、そのバス路線を残すためにデマンドがあるということで、バス発着所までしかそのデマンドは行かない。乗り継ぎ乗り継ぎですよね。

熊谷市議会 2021-09-12 09月12日-一般質問-05号

昭和合併期に当時の文部省が、人口8,000人に対して1つの学校というのが行政効率がいいとして算出したのが12から18学級で、今なお標準学級数として学校教育法施行令などに残っています。それを適正規模として今日の学校統廃合の基準となっています。 適正規模について、学術的、科学的な根拠はないと文部科学省も国会で答弁しています。国は、教育的観点から、望ましい学校規模について標準を示していません。

上尾市議会 2021-09-11 09月11日-一般質問-04号

市が保管している歴史資料には、市指定文化財である南村須田家文書などの古文書や上尾市の合併前の旧町村の役場文書などがあります。考古資料では埼玉指定文化財となっている殿山遺跡出土旧石器などがあり、民俗文化財では、昔の暮らしを知ることのできる生活用具等で、中でも上尾の摘田・畑作用具国登録有形民俗文化財になっております。