6件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

新座市議会 2012-12-10 平成24年第4回定例会-12月10日-04号

その中で、私たちは何となく今みんなが大丈夫だから大丈夫ではないかとか、何か福島県のことは終わってしまったかのような生活をしているわけなのですけれども、実際には半球全体が汚染されているという話もありますし、皆さんもご存じだと思うのですけれども、1号機は水素爆発だったかもしれないけれども、3号機は核爆発だったという説のほうが強いわけなのです。核実験と全く同じキノコ雲が生じているのです。

草加市議会 2011-12-07 平成23年 12月 定例会-12月07日-04号

半球の寒帯に広く分布しますが、日本では北海道など限られた地域で確認されているということです。埼玉県においては、北部から東部にかけての利根川水系の用水路などが主な生息地となっているそうです。  平成22年1月25日に行われた平成21年度第2回埼玉県環境審議会でも、このキタミソウについて議論が交わされております。この議論の中では、三つの課題が示されております。  

川越市議会 2003-09-17 平成15年第4回定例会(第14日・9月17日) 本文

地球上では半球と南半球の問題、先進国と発展途上国の問題、南北問題と言いますね。国ではイタリアでたしか、イタリアは北が工業地帯、南が農村地帯、ミラノを中心にした工業地帯とローマより南の農村地帯で南北問題と。まえに私、川越でも「南北問題」という言葉を使ったことがあるんですよ。北のほうはいろんな施設がいっぱいあって、南へ来ると水害になっちゃうんですね。非常に高階地域行政の遅れが目立つんです。

狭山市議会 1996-06-12 平成 8年  6月 定例会(第2回)−06月12日-04号

半球においてもオゾン層が希薄になっていること等が報道されたのであります。  さて、本論に戻りますが、フロンによるオゾン層破壊説は、1974年に発表されてから紆余曲折を経て1989年、平成元年に世界的に規制が始まりました。これに先立ち、採択されたウィーン条約やモントリオール議定書日本加入し、1989年にいわゆるオゾン層保護法が制定されました。

  • 1