230件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鶴ヶ島市議会 2022-09-17 09月17日-04号

社会体験チャレンジは、職業観勤労を学び、自立し、生きている力を養うなどの教育効果が高く、事業を続けることが望ましいが、事業所への行きと帰りの安全面を確保する必要があると話合われました。このことを受け、各中学校事業所への経路上の危険箇所について、生徒一人一人が把握し、自ら交通安全に気を配ることができる取組を行うよう、各中学校に指示をしました。

吉見町議会 2020-12-03 12月03日-議案説明-01号

進路指導における健全な勤労育成を育む目的で、商工会のご協力をいただきながら継続をさせていただいております。 また、22日から23日にかけて、学力向上のための教員県外視察事業を行いました。教員7名と事務局1名、計8名が秋田県大仙市の小中学校授業視察を行い、学力向上観点から授業等を参観いたしました。

富士見市議会 2020-06-17 06月17日-06号

学校が再開された今、各中学校では、それぞれの学年における生徒の実態を把握し、全学年におけるキャリアパスポートの活用をはじめ、1年生は将来設計の育成、2年生は勤労職業観育成、3年生は進路自己決定等、その学年にとっての優先度を考え、それぞれの学年で最も効果的、効率的な方法で進路指導充実させてまいります。

加須市議会 2020-02-10 02月17日-01号

具体的には、子どもたち登下校時の見守りや子ども110番の家、望ましい職業観勤労を育むための中学生職場体験など、地域子どもたちを見守ってまいります。 また、家族・地域絆推進運動基本となる活動として、あいさつ運動を通じた地域コミュニティ醸成や、青少年関係団体等との協働による地域力により、教育力を向上させてまいります。 

吉川市議会 2019-03-18 03月18日-06号

このようなことから、勤労、職業観生き方を学ぶことの意義、豊かな心、人間関係社会性、ルールなど、多様な教育的機能を十分に果たし、生徒一人ひとり勤労、職業観育成を深める学習活動として機能を果たすためには、職場体験の狙いや目的を明確にし、生き方指導を含めた事前、事後指導充実、3日間の体験実施質的向上を図る職場体験実施計画が重要であると考えております。 

寄居町議会 2019-03-07 03月07日-03号

また、中学校ですと総合的な学習の時間等で中学校2年生を対象に職場体験学習、町内で主に夏期休業中を使って二日から三日の就業体験をして自分の将来について考えるというような職業観勤労等を育む学習を主にしております。 以上でございます。 ○岡本安明議長 鈴木議員。 ◆9番(鈴木詠子議員) それでは2項目めの(4)の①について、再質問をさせていただきます。 子ども食堂取り組みについて。 

吉見町議会 2018-12-04 12月04日-議案説明-01号

進路指導における健全な勤労育成を育むことができました。 また、21日から22日にかけて、学力向上のための教員県外視察研修実施いたしました。教員7名と事務局1名、計8名が福井県あわら市内小中学校を訪問し、学力向上観点から授業等を参観いたしました。今後、年度内に派遣成果を全職員で共有するために、県外視察研修報告会を行う予定でございます。 

三芳町議会 2018-11-26 11月26日-一般質問-04号

には、課題としては、学校は特定の活動職場体験活動等)を実施するだけで、キャリア教育実施していると考えている場合があるとしながら、目標では、キャリア教育に加え、小中学校におけるモデル的な起業家教育実施により、起業家精神チャレンジ精神創造性探究心等起業家的資質能力情報収集分析力判断力実行力、リーダーシップ、コミュニケーション能力等を有する人材育成を図るとともに、望ましい職業観勤労

蓮田市議会 2018-07-02 07月02日-一般質問-05号

これらの学習を通して、社会規範公教育あるいは時事的問題、今日的課題についての理解を深めて、福祉や防災あるいは勤労、職業観経済観を身につけることや市民として社会に積極的に参加し、課題を解決できる力を身につけること。そして、地域社会形成の担い手として意識させること、これからの未来を生きる子どもたちには、とてもこれらが重要であるというふうに考えられます。  

川越市議会 2018-06-19 平成30年第3回定例会(第13日・6月19日) 本文

ここからも今後、グローバル化、さらにはICT化に伴い、仕事というものはさまざま形を変え、多様化され、その形が変化してくるものだと思いますので、今、早いうちから子供たち仕事に対する考え方、また仕事に対する向き合い方というものを考えていただき、国のほうでも定めております職場体験等からの望ましい勤労、職業観育成というものが求められていると考えております。  

小川町議会 2018-03-02 03月02日-一般質問-02号

次に、(4)についてですが、キャリア教育児童生徒一人一人の勤労、職業観を育てるために行われるものです。また、キャリア教育小学校段階から発達段階に応じて実施し、そこでは家庭地域との連携や体験学習充実が求められています。先ほどお答えしましたように、当町の小中学校では家庭地域との連携した取り組みや多様な体験活動に積極的に取り組んでおります。

春日部市議会 2017-12-13 平成29年12月定例会−12月13日-07号

働くことの大切さや仕事を進める準備の難しさがわかったなど、職業観勤労醸成につながっていると考えております。また、同じ課題の解決に向けて、仲間と協働して学び合うことを通して学びが深まり、春日部メソッドが目指す豊かな人間関係を築き、思考力判断力表現力を育む授業創造にもつながっているものと考えております。