15458件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-09-30 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

幼児教育保育の無償化について、保護者や事業者からの問い合わせはあるかとの質疑に、保護者からの問い合わせ等については、制度の開始時期と概要及び副食費等の実費を徴収するということに答えている。事業者からは、副食費の設定や手続上の問題の質問があった。制度に不安を感じているといった内容の質問はなかったとの答弁。  

川越市議会 2019-09-27 令和元年第4回定例会(第26日・9月27日) 本文

政府は、持続的な成長の実現に向けて、成長率をさらに引き上げるため、人づくり革命と生産性革命に取り組み、また、希望出生率一・八や介護離職ゼロの実現を目標に掲げるとともに、生産年齢人口の減少を補い、社会保障制度の担い手をふやすために、生涯現役社会の実現に向けて高齢者雇用促進のための改革等を実現し、全世代社会保障への取り組みを進めています。  

新座市議会 2019-09-26 令和 元年第3回定例会-09月26日-12号

△陳情第9号 農業関連補助金の増額・相続税納税猶予制度に関する陳情書 ○議長島田久仁代議員) 日程第6、陳情第9号農業関連補助金の増額・相続税納税猶予制度に関する陳情書を議題とし、文教生活常任委員会委員長の報告を求めます。  文教生活常任委員会委員長。    〔23番(白井忠雄議員)登壇〕 ◆23番(白井忠雄議員) 23番、白井忠雄です。

川越市議会 2019-09-24 令和元年 文化教育常任委員会 会期中(第2日・9月24日)本文

また、ただ寄附だけでこの制度を続けていくというのは、他市の例えば札幌市なんかは、もう七十年以上、高校生の場合、こういう寄附制度を設けておりまして、かなり定着しているようなのですが、新しくこういうことで寄附制度をやっているような市も、政令指定都市でもなかなか集まらない状況というのもお伺いしておりますので、何か少し今後考えていかなければいけないとは思っている状況でございます。

川越市議会 2019-09-24 令和元年 総務財政常任委員会 会期中(第2日・9月24日)本文

というのは、私が調べた限りだと、平成三十年の国会総務委員会の質疑の中でも、そのような制度を設けることは一般競争試験制度と矛盾するものではないという総務省の見解がたしかあったと思うので、それを川越市のほうでも検討しているか、あるいはすることはできないのかということを御質疑させていただいているわけなんです。

川越市議会 2019-09-20 令和元年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

190 産業観光部副部長産業振興課長 川越市商店街に対しまして街路灯の設置・移転、あるいはLED化への補助をする事業を行っているんですが、埼玉県のほうでも同様な補助制度を持っておりまして、埼玉県要綱に適用する事業については、県の事業を使いつつ、さらに市の補助金も入れてという形で運用している事業でございます。  

川越市議会 2019-09-20 令和元年 総務財政常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

ただ、その後、措置から支援制度のように移ってまいりまして、障害のある方がみずからサービスを選んでいただく、そういうふうに国の仕組みが変わっているんですが、先駆的にやっていたものでも、実際そういう制度上の変更があったところに果たして対応し切れているのかどうかというところの検証がやはり十分ではなかったのかなというところがあるかと私は一つ思っております。  

新座市議会 2019-09-19 令和 元年第3回定例会−09月19日-09号

おかしいのではないのと私は前に提起して、それでそのときに初めて、5年たったらでは50円上げましょうという制度をつくってもらって、これはすごくいい制度だと私は思いますし、提案してよかったなというふうに思うのですけれども。でも、今もらっている、例えば事務職の人たちは920円ですよね。

新座市議会 2019-09-18 令和 元年第3回定例会−09月18日-08号

このシルバーサポーター制度、県の制度でございますけれども、余り内容がしっかりしたものではないので、朝霞市は大変画期的な対応をしていますので、状況を見ながら、財政もありますので今後検討をさせていただきたいと思います。  2点目、高齢者自動車運転操作ミスによる事故を防止する装置補助事業ということであります。

川越市議会 2019-09-18 令和元年第4回定例会(第17日・9月18日) 本文

これは、地域づくり推進課が所管しております川越市協働推進事業制度の一つでございまして、このような団体行政とが協力しながら取り組む制度を御活用いただきながら、市内団体による平和活動への取り組みに対しまして、引き続き可能な範囲で協力をしてまいりたいと考えております。  以上でございます。   

新座市議会 2019-09-17 令和 元年第3回定例会-09月17日-07号

具体的な内容ですけれども、何が書かれているかというと、ここで言われている「支え合いを支える」という、そういう地域福祉の理念というのは、もともと第1次計画の中では、住民がさまざまな事業所も含めた形ですけれども、地域の中で支え合いの構造、仕組みをつくっていくことを市や社会福祉議会バックアップしていくという、そういう制度だったですよね。