3128件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

蕨市議会 2019-12-17 令和 元年第 5回定例会−12月17日-06号

1、「しつけと称する体罰は要らない」という認識を社会全体で共有できるよう周知啓発に努めるとともに、法施行後、必要な検討を進めるとしている民法上の懲戒権や子どもの権利擁護のあり方についても速やかに結論を出すこと。  2、学校における虐待防止体制の構築や警察との連携強化、スクールソーシャルワーカーやスクールロイヤー配置のための財政的支援を行うこと。  

新座市議会 2019-12-16 令和 元年第4回定例会−12月16日-09号

私たちとしては、視察を通じて、中高年のひきこもり支援で大切にしなければならない視点というものを共有することができたのではないかなというふうに思っています。  そして、さいたま市の相談センターに伺った際に、岡山県の総社市で昨年夏に開催された全国ひきこもり支援基礎自治体サミットinそうじゃというサミットがあったのですけれども、そのパンフレットが置いてありました。

蕨市議会 2019-12-13 令和 元年第 5回定例会-12月13日-05号

今回、無償化の始まった10月に、文部科学大臣のほうで、無償化に係る幼児教育類似施設への対策を何らか示すという発言をされておりますので、今後また国からの動向を注視しながら、国からそのような通知が来た際にはひかり幼稚舎、また、児童福祉課等とも情報共有しながら迅速に対応してまいりたいと考えております。  

蕨市議会 2019-12-12 令和 元年第 5回定例会-12月12日-04号

それから、共通の認識ということでありますけれども、自主防災会におきましては、発災時に住民の多様なニーズにこたえて、可能な限り共助の支援を広げていくといった意識共有していただくことが非常に大切かなと考えているところでございます。 ◆13番(鈴木智議員) そうだと思います。私も12日を中心に地域をいろいろ回らせていただく中で、町会の方がいろいろ訪問活動をされているところにもお会いいたしました。

新座市議会 2019-12-12 令和 元年第4回定例会-12月12日-08号

「ここに、市は、市民、事業者及び経済団体等と連携を図り、中小企業・小規模企業の振興を市政の重点課題と位置付け、振興に向けて基本理念を明らかにし、地域全体で共有し、地域社会の発展と市民生活を豊かにする施策として総合的に実施するため、この条例を制定する」と述べています。中小企業、小規模企業の振興を市政の重点課題と位置づけております。  特筆すべきは、基本施策として12項目を挙げています。

蕨市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会-12月11日-03号

避難者の誘導・統率などについて、事│   │ │   │       │  前に体制を構築し、訓練をしておくこと│   │ │   │       │  が必要と考えるがどうか       │   │ │   │       │ ④避難者自身に避難所の運営に参加するよ│   │ │   │       │  うに求める必要があると考えるがどうか│   │ │   │       │ (3)市民との情報共有

新座市議会 2019-12-11 令和 元年第4回定例会−12月11日-07号

現状では、情報共有する仕組みはありません。教育委員会にお聞きしますと、保育園や幼稚園小学校は連携ができており、必要な情報共有はしているとのことです。子供たちが保育園から学童保育にスムーズに移行できるよう、保育士から見てかかわり方に配慮が必要な子供について申し送りできるような仕組みが必要だと思います。  大きい3番、新座駅自転車駐輪場施設整備・修繕について。資料も出していただきました。

春日部市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会−12月10日-06号

その中で、特に令和2年度におきましては、教育子育て支援、にぎわいの創出、防災対策の強化、公共施設の老朽化対策を含めたインフラ整備などの各種施策について、将来のあるべき姿を部局間で共有し、選択と集中をもって進めてまいりたいと考えております。その上で、人口減少への対応や地域経済の活性化についても一体的に取り組んでまいりたいと考えております。  

新座市議会 2019-12-09 令和 元年第4回定例会−12月09日-05号

主に平常時から庁内の情報一元化、共有化、被害軽減につながる予防対策、各部に対する指揮、調整機能を発揮して、迅速かつ的確な対応を図れる体制に努めるのが危機管理監です。市の体制を整え、市、地域の取り組みを強化し、市民の皆様の防災意識の改革を進めるためにも危機管理監が日ごろから防災減災対策の指揮をとるべきです。

春日部市議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会−12月04日-04号

計画の中では、取り組み内容の項目として7つの施策を設定しておりまして、具体的には、子供や女性、高齢者等を守る取り組みの中では、通学路における街頭防犯カメラの設置事業など、お互いが支え合う地域社会の形成を支援するための取り組みの中では、自主防犯活動団体への防犯パトロール用品の支援を、安全都市環境の整備を図る取り組みの中では一戸一灯運動の推進や空き地・空き家等の対策を、犯罪防犯情報の迅速で的確な提供、共有

春日部市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会−12月03日-03号

学力を伸ばしている教員のよい取り組みを会議等で共有し実施する。校内で実施される授業研究会に他の学校教員参加し、よさを共有して授業改善につなげる。家庭学習の手引を作成し、質、量の両面から家庭学習を充実させる。夏休み中の補充学習や昼休み等の授業外の補習の実施をする。発問を工夫してグループ活動による学び合いを重視した授業を展開する。

春日部市議会 2019-11-29 令和 元年11月29日教育環境委員会−11月29日-01号

そのため、職員間でのメールや共有フォルダ−を通しての情報交換ができず、職員が直接書類等を届けており、事務遂行に時間を要している状況にございます。そこで、市の情報系端末を使用できる環境を整え、業務の効率化と適応指導教室の相談指導の充実を図るものでございます。  以上でございます。 ◎中野 文化財保護課長   事業別概要書の17ページ、文化財保護事業の補正予算についてのご質疑に答弁申し上げます。  

春日部市議会 2019-11-29 令和 元年11月29日厚生福祉委員会−11月29日-01号

また、社内や施設間でのコミュニケーションツールとして使用している専用のSNS、ソーシャル・ネットワーキング・サービスを活用しまして、全国にある施設職員間でさまざまなイベントの企画や実施例をリアルタイムで共有し、現場の個性も生かしつつ他の施設のいいところを取り入れたり、改善につなげるなど、現場のスキルアップやモチベーションアップを図る取り組みなど、業務水準を高く保つ体制が構築されているところが特にすぐれている

春日部市議会 2019-11-27 令和 元年12月定例会−11月27日-02号

次に、選定理由の職員の質を向上させるための人材育成についてのご質疑でございますが、株式会社コマームでは、各施設や各セクションに研究会を設け、研修会や意見交換会を実施しているほか、情報共有化、マニュアルの整備、見直し、改善のプロセスの整備など、多方面にわたる方策を講じ、人材育成に取り組んでおります。

春日部市議会 2019-11-11 令和 元年11月11日全員協議会−11月11日-01号

8ページ、2階のところのつくり方に、ど真ん中にある相談室、集中して設置し、各課共有利用とありますけれども、以前9月議会、武議員の質疑で質問したと思うんですけれども、例えばお葬式なんかで、いろんな手続が必要なときには、ワンストップというんですか、そこの1カ所で、職員が来ると。

新座市議会 2019-10-09 令和 元年10月総務常任委員会−10月09日-01号

3点目の学校教育委員会との連携といいますか、そういったご質問でございますが、職員の研修につきましては、庁内の人権啓発推進委員を対象としておりまして、教育委員会指導主事とか、そういった学校現場にいらっしゃった方、先生の方も対象としているところでございまして、そういった方たちにも研修を受けていただくようにしておりますので、そういった啓発というのは進んでいるかと思いますし、また情報共有もお互いに図っているようなところではございます

春日部市議会 2019-10-09 令和 元年10月 9日厚生福祉委員会−10月09日-01号

皆様からいただいたご意見やご要望につきましては、市の公式ホームページで、市の対応や考え方について適宜公開するなど、情報発信、情報共有にも努めております。また、地域に根差した施設というところもありますので、時間をかけてさまざまな角度から、皆様からの意見を検討させていただき、多くの意見が施設整備に反映できたものというふうに考えております。  

狭山市議会 2019-09-30 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

まず、今回の学習指導要領改訂に当たりましては、子どもたちに求められる資質・能力とは何かを社会共有し、連携する「社会に開かれた教育課程」を重視し、現行の学習指導要領の枠組みや教育内容を維持した上で知識の理解の質を高めるなどを基本的な考え方としている。そのために主体的・対話的で深い学びを展開し、学ぶことで何ができるようになるのかを明確化し、知識の理解の質を高めて資質・能力を育む。