12485件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-09-30 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

次に、2款地方譲与税から12款交通安全対策特別交付金について申し上げます。  配当割交付金や株式等譲渡所得割交付金が前年度より大きく減っているが、その要因はとの質疑に、配当割交付金については、平成29年までの5年間、過去最高を更新していたが、平成30年度は企業設備投資や内部留保等に資金を回したことなどにより、配当に回る利益剰余金が減っているため。

川越市議会 2019-09-27 令和元年第4回定例会(第26日・9月27日) 本文

また、本川越駅前の中央通り線の拡幅整備や川越北環状線の全面開通など幹線道路整備とともに、交通空白地域市民の移動を支援するため、一部地域でデマンド型交通の運行が始まり交通弱者と呼ばれる市民への対応が進んだことや、水害対策として寺尾地区などで整備が進むとともに、監視用カメラ設置、排水ポンプ車導入、水害ハザードマップ配布など、各種対策が実施され、安心安全なまちづくりが進展しました。  

川越市議会 2019-09-25 令和元年 2020年東京オリンピック・パラリンピック対策特別委員会 会期中(第2日・9月25日)本文

観客の想定の人数からしても、交通ルート、電車よりは、歩いてというよりは、シャトルバスが中心で、シャトルバスの発着場でかなりの台数を確保するだろうと思われますし、当日の交通規制の状況などを具体的に大会の期間を想定したさまざまな配置やらがないと歩くのがどうだという議論がそもそも、もともとそれだけの規模の人が通常歩くということを想定された環境地域環境ではありませんので、それを今の段階で歩いてみてというのは

川越市議会 2019-09-24 令和元年 総務財政常任委員会 会期中(第2日・9月24日)本文

                    収税対策課長 犬 竹 幸 喜             【市民部】                         部長 細 田 隆 司                   副部長市民課長 久津間 則 子               参事地域づくり推進課長 宇津木 寿 子                       広聴課長 忍 田 久 夫                  防犯交通安全課長

新座市議会 2019-09-24 令和 元年第3回定例会−09月24日-10号

年に6回としても交通費だけで約3万円弱かかります。状態によっては回数がふえます。特に退院後は、いつもより短い期間での診察になります。難病の通院だけでも大変なのに、その他でも通院が必要な状態です。せめて難病での出費だけでも抑えたいものです。何ともやりきれない話です。今後のことを考えると、3万円から4万円の支給があってもおかしくありません。

川越市議会 2019-09-20 令和元年 保健福祉常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

192 療育支援課長 一部声が上がっているのは、やはり立地場所の件でして、前は非常に交通の便もいい場所でしたが、今度法務局のちょっと裏に、旧寿町学校給食センター跡地になりますので、やはり公共交通機関で一時間に一本ぐらいしかないですとか、あとはシャトルバスもちょっとやはりお子さんを連れて歩くには十分ぐらいバス停から歩くので、やはり障害のあるお子さんを連れて

川越市議会 2019-09-20 令和元年 文化教育常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

そのあたりの利用状況に合わせた使い方、使用料については今お話しのとおりになってしまっていると思うので、できるだけそういう利用と交通だとか利用者の思い、そこら辺のところをぜひつかんで、なるべく活動がしやすいように近づけていけるような対応をお願いしたいと思うんですが、最後に御見解をお伺いしておきたいと思います。

川越市議会 2019-09-20 令和元年 総務財政常任委員会 会期中(第1日・9月20日)本文

                    収納対策課長 犬 竹 幸 喜             【市民部】                         部長 細 田 隆 司                   副部長市民課長 久津間 則 子               参事地域づくり推進課長 宇津木 寿 子                       広聴課長 忍 田 久 夫                  防犯交通安全課長

狭山市議会 2019-09-20 令和 元年  9月 定例会(第3回)−09月20日-06号

それは国土交通省がホームページの中で、公共交通政策にかかわる法律である地域公共交通の活性化及び再生に関する法律を、人口減少、少子高齢化加速度的に進展することにより、公共交通事業を取り巻く環境が年々厳しさを増している中、特に地方部においては公共交通機関の輸送人員の減少により、公共交通ネットワークの縮小やサービス水準の一層の低下が懸念されております。  

新座市議会 2019-09-19 令和 元年第3回定例会−09月19日-09号

昨年の9月の市議会で、平成22年交通センサスに基づく将来ODが公表されたら、交通量推計やり直しを要望していきたいというふうに市は答弁をされました。その結果を示されなければ納得は得られないということで、交通量推計の結果はどうなったのでしょうかということで、住民説明会の前に通告の締め切りがありましたので、このように通告をいたしました。  

川越市議会 2019-09-18 令和元年第4回定例会(第17日・9月18日) 本文

道路自動車等往復交通量が原則として一時間に三百台以上であること。隣接する信号機との距離が原則として百五十メートル以上離れていることなどがあり、これらをいずれも満たす必要があるとのことでございます。  また、これに加え、交通事故の件数、小中学校などの付近で児童などの交通安全を特に確保する必要があることなどの条件のいずれかを満たす必要があるとのことでございます。  

川越市議会 2019-09-17 令和元年第4回定例会(第16日・9月17日) 本文

車道混在型につきましては、公安委員会による交通規制が実施されていないもので、一般的に一メートル以上の幅員を外側線の外側にとることが望ましいとされております。車道混在型の路面標示につきましては、自転車の通行位置を示すために、青色の矢羽根型の路面標示等を設置するものでございます。このようなことから、公安委員会による交通規制の有無により、自転車通行空間の路面標示が混在するものでございます。  

川越市議会 2019-09-13 令和元年第4回定例会(第12日・9月13日) 本文

続きまして、交通事故防止の市の現在の取り組みについてでございます。  警察自治会連合会、交通安全を推進する団体と連携協力し、各季の交通事故防止運動を実施しております。また、広報紙やホームページ、庁内放送を利用した情報の発信、通勤・通学の時間帯に駅前や市内の高等学校でキャンペーンを行うなどの交通事故防止の周知啓発に取り組んでおります。

新座市議会 2019-09-13 令和 元年第3回定例会−09月13日-06号

そして、交通安全対策を検討すべき箇所として、センター前の市道第22―23号線から車で防衛道路に出るところ、ここの部分ですけれども、市道と防衛道路との丁字路の手前は勾配があり、防衛道路のほうが高くなっております。また、植樹帯で見通しが悪い状況です。車道、歩道とも交通量が多く、危険であると思います。前回この問題を取り上げたときも指摘した危険箇所です。