1994件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2019-03-06 平成31年 3月教育まちづくり常任委員会-03月06日-01号

◎斎藤 課長  今回7号取水井は、塚越地区となる東公園内にある井戸につけることになる。 ◆三輪 委員  そういうことではなくて、どこに自家発電の機械を設置するのか。福島原発の事故ではないけれど、普通のところにおいても、結局水が入り使えなくなったということもあるので、もし荒川が決壊した時に、下に置くのだとすると稼働できなくなる可能性があるので、どういう配慮をしてつけていくのか。

川越市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第12日・3月4日) 本文

避難所運営を担当する市職員に対してHUG訓練を実施するとともに、担当する避難所の現地確認として、担当者全員で学校へ赴き、備蓄品保管室の備蓄物質や災害用給水井戸等の防災設備の確認、さらには市民センターなどの地域防災拠点とのデジタル簡易無線機を使用した通信訓練などを実施しているところでございます。  続きまして、小江戸川越マップを使った避難所の周知についてでございます。  

新座市議会 2019-03-04 平成31年 3月建設常任委員会-03月04日-03号

まず、目1原水及び浄水費12億3,096万7,000円ですが、こちらは県からの受水費、井戸からの取水費及び浄水費並びに各浄水場の管理業務等に係る支出です。主な支出ですが、23ページの上段の節受水費9億1,425万9,000円で、県水受水量1,357万7,700立方メートルを見込んでおり、県水の受水率は総配水量の76.5%となるものです。

蕨市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会-02月28日-03号

これにより、中央浄水場内の1号取水井、塚越浄水場内の5号取水井、東小学校に隣接する9号取水井と合わせ、4カ所の深井戸に自家用発電設備が配備されます。  また、水道管路の布設更新では4億1,059万4,000円の予算で、2,700メートルの管路を布設更新する計画としています。  

新座市議会 2019-02-28 平成31年 3月文教生活常任委員会−02月28日-01号

北野三丁目地内のサンケン電気株式会社にて、土壌汚染基準を超過した特定有害物質が検出されたことについての周辺住民への周知、回覧文書が平成31年1月15日火曜日をもって終了したことに伴い、埼玉県から井戸の有無の調査結果の報告がありました。この結果、「対象範囲の1キロメートル圏内では飲用井戸は確認されず、井戸水の調査希望はなかった」とのことでした。

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 総務経済委員会(第1回)−02月27日-01号

15款国庫支出金、2項7目特定防衛施設周辺整備調整交付金、1番特定防衛施設周辺整備調整交付金のうち入間基地周辺畑地かんがい防除施設改修事業費交付金は、老朽化した畑地かんがい用井戸ポンプについて改修工事を実施するものでありますが、工事発注に当たり精査したところ減額が見込まれるものであります。  

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 建設環境委員会(第1回)−02月27日-01号

◎経営課長 今回の給水人口を出すに当たって、市の総人口につきましては、総合政策部のほうで今年度についてはこの人数でいくということで出しておりますが、その人口が前年と比較してほぼ同数だったということと、給水人口を出すに当たって、給水区域外である自衛隊と井戸の人数を引くんですが、自衛隊の人数が今年度約100人程度減るということですので、実質、結果的に100人ふえたということになります。

戸田市議会 2019-02-21 平成31年 3月定例会(第2回)-02月21日-02号

目4防災費、1の防災事業につきましては防災設備の整備、充実を図るための経費で、平成31年度は非常災害用井戸の修繕、消火資機材の購入、小学校の屋内運動場に非常用発電機を設置する工事請負費、防災基本条例、地域強靱化計画の策定などに要する経費を計上しております。  

上尾市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−一般質問−06号

小高い丘をつくり、頂上には手でこいで水を出す井戸が設けられ、子どもたちがこいで出した井戸水は、蛇行して丘の下に流れて行く仕組みです。遊具も豊富に配置されています。専門家を入れての設計と聞いています。小さい子どもも親の目の届く範囲の公園なので、安心です。そこで、市民1人当たりの公園面積と大谷地区の各事務区の1人当たりの公園面積について伺います。 ○議長(道下文男議員) 保坂都市整備部長。

川口市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月13日−05号

川口市は井戸を持っており、利活用を検討するべきではないか。答弁をお願いいたします。      〔奥ノ木信夫市長登壇〕 ◎奥ノ木信夫市長 富沢太志議員の御質問に御答弁申し上げます。  大きな5番、木材の利用は快適で健康的な住環境等の形成に寄与するのみならず、環境面での効果や森林の多面的機能の持続的な発揮及び地域経済の活性化に貢献するものと認識しております。

さいたま市議会 2018-12-10 さいたま市議会 会議録 平成30年 12月 まちづくり委員会-12月10日−02号

まず、西遊馬公園でございますけれども、公園内にある井戸から水をくみ上げまして、手洗い、トイレ、散水に使用している状況でございます。  また、宝来運動公園につきましては、西遊馬公園でくみ上げた井戸水を指定管理者が宝来運動公園まで運搬しまして、公園内に設置しているタンクへ供給し、手洗い、トイレ、散水に使用している状況でございます。

ふじみ野市議会 2018-12-06 平成30年  市民・都市常任委員会

◎山風呂敏道路課長 地下埋設物、まず上水、公共下水、ガス管、あと雨水に対しては道路に降った雨を浸透させて、浸透井戸が設置されております。側溝に関してはU字溝が設置されていまして、U字溝を通して浸透井戸のほうで雨水処理をしているということになっております。 

新座市議会 2018-12-05 平成30年12月文教生活常任委員会−12月05日-01号

平成30年10月30日、埼玉県から本件につきまして報告があり、埼玉県では地下水への汚染はないことを確認していますが、万一の健康被害を考慮し、当該地から半径1キロメートル圏内の16町内会に対して、埼玉県から町内会長へ本件についての個別説明をするとともに、井戸水を飲まないこと及び井戸を所有する場合は県へ連絡してほしい旨の依頼文書の回覧及び町内会掲示板への掲示をお願いすることとし、現在その手続を進めております

蕨市議会 2018-09-26 平成30年第 4回定例会−09月26日-05号

それには深井戸井戸の発電設備によってくみ上げるということが行われるかと思うんですが、その辺の状況をもうちょっと詳しくお聞かせください。 ◎渡辺靖夫 水道部長  一応先ほど申し上げました業務継続計画の中で渇水対策ということで、県水がまるっきり供給を受けられなかった場合のシミュレーションを行ってございます。

蕨市議会 2018-09-25 平成30年第 4回定例会−09月25日-04号

ただし、シミュレーションでは深井戸の稼働時間を平成28年度の実績時間の約1.4倍である1日平均8.2時間としているため、稼働時間を延長することによって、必要な水量を確保することは可能であろうと考えてございます。  地震災害の際の応急給水は中央、塚越両浄水場のほか、各地区1カ所ずつ設置されている5カ所の耐震性貯水槽で行うほか、指定避難所等に対しては、給水車による応急給水タンクへのピストン搬送を実施。

蕨市議会 2018-09-21 平成30年第 4回定例会-09月21日-03号

災害時に生活用水を取水するための防災井戸につきましては、設置工事や維持管理に多額の費用を要する見込みであることから、当面は現行の市の取り組みを通じて指定避難所における生活用水を含めた給水の確保に努めてまいりたいと考えております。  

八潮市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−04号

2つ目の再質問ですが、八潮市の場合は自前の井戸を持っているわけですが、この自己水源、いざというときには非常に重要な役割を果たすわけですが、この浄水処理施設がまだ耐震化されていないという先ほどの答弁でした。この更新計画はどのようになっているのかお聞かせください。 ○朝田和宏議長 再質問に対する答弁を水道部長。 ◎大山敏水道部長 再質問にお答えいたします。  

狭山市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)−09月19日-05号

次に、災害時に使える井戸につきましては、生活雑用水の供給を目的に、市の施設である災害用給水井戸を指定避難所等8ヵ所に設置しているほか、一般住宅等にある井戸を指定防災井戸として89ヵ所指定しているところであります。また、災害時における井戸水の供給に関する協定を締結しております市内企業13ヵ所の井戸を、災害時の井戸として確保しているところであります。以上であります。

さいたま市議会 2018-09-18 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 まちづくり委員会-09月18日−02号

また、応急給水場所といたしまして、市内の小中学校並びに公園などに災害用貯水タンクを67基、停電時にも対応可能な非常災害用井戸22基のほかに、浄配水場20基の計109カ所を確保しております。さらに平成29年度から新たに年次計画を持ちまして、浄配水場での応急給水が迅速に行えるよう、各浄配水場の敷地内に、災害時に直接市民の方が給水を受けられるよう、常設型の給水栓の設置を進めているところでございます。