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該当会議一覧

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小川町議会 2017-03-03 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月03日−一般質問−03号

五木寛之さんは、「新老人」という言葉を出してきています。このままでいくと高齢者と若い者の間に隔たりというか、確執、何かそういったものが起こってしまうのではないか。高齢者も新しい生活スタイルを生み出していく必要があると言っています。   それでは、順次、答弁いただいたものを再質問していきます。   ラジオ体操、ウオーキングについて、ウオーキングマップもつくられた。

毛呂山町議会 2006-06-09 平成18年  第2回( 6月) 定例会-06月09日−委員長報告・質疑・討論・表決・閉会−05号

作家の五木寛之氏は、戦後日本人の多くは、自分の身を国や体制に依存をしてきた。定年退職まで企業に依存をし、病気になれば病院に、子供教育学校に依存をしてきた。管理主義、偏差値重視の教育は、依存型人間を大量に生産してきたと著書の中で述べておりました。我々地方自治体も、その多くが県や国に依存をしてきました。また、依存するようにし向けられてきたと言ってもよいと思います。

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