2897件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

春日部市議会 2019-04-04 平成31年 4月 4日広報広聴委員会-04月04日-01号

ただし、中川議員の平成31年度施政方針についてと、井上議員の改正入管法対策については、内容の性質上写真を掲載するのは難しいお話がありましたので、議席番号順を繰り上げて対応させていただきたいと思います。それでは選定をお願いいたします。初めに、河井議員の「ウイング・ハット春日部周辺の整備について」ですが、いかがでしょうか。  

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

中川の郷の受け入れが、通園で現行の5名から10名へ、短期入所は2床から5床へと拡充されます。平成31年度中に施設の増築工事を実施し、平成32年度からの供用開始に向けて取り組んでいくということでした。重度障がい児の入所施設、日中の活動の場の拡充が市民の大きな願いです。重度障がい児のいる家庭の負担軽減のためにも、一日も早い開所、増設を求めます。  

春日部市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日広報広聴委員会-03月18日-01号

今回号につきましては、前回、質問されなかった議席番号25番の河井議員を優先して掲載候補としまして、今回、一般質問をされなかった2番の酒谷議員を除きまして、前回の引き続きとなります、議席番号32番の中川議員から、8番の水沼議員までの、合計9名を写真掲載者とさせていただきたいと思いますが、よろしいでしょうか。

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

32番、中川朗議員。                    〔32番中川 朗議員登壇〕 ◎32番(中川朗議員) 議席番号32番、中川でございます。議第1号議案 食品ロス削減に向けてのさらなる取り組みを進める意見書について、提案議員を代表いたしまして、提案理由を述べさせていただきます。  まだ食べられるのに捨てられる食品ロスは、国内で年間600万トン以上になります。

草加市議会 2019-03-12 平成31年  3月 建設環境委員会-03月12日-01号

主な内容といたしましては、私道内共同排水設備設置事業補助金、下水道使用料徴収事務委託料、管渠及びマンホールポンプの清掃業務等委託料、総合地震対策計画にかかわります需用費、委託料及び工事請負費、中川流域下水道へ流入する汚水にかかわる維持管理負担金、公営企業法適用業務委託料などでございます。  次に、2款1項事業費について御説明いたします。  

草加市議会 2019-03-08 平成31年  2月 定例会-03月08日-07号

草加市の上水道の大半は、春日部市にある庄和浄水場より引水を受け、草加市と隣接する春日部市、越谷市、吉川市、三郷市、八潮市、松伏町、さいたま市岩槻区の近隣自治体が利用を行っており、下水道については、三郷市にある下水道終末処理場、中川水循環センターで草加市と中川流域下水道関連都市を構成する春日部市、越谷市、吉川市、三郷市、八潮市、松伏町、さらに蓮田市、幸手市、白岡市、伊奈町、宮代町、杉戸町、さいたま市東部

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

こうした状況の中ではございますが、本市では従来から大落古利根川、中川、江戸川などの豊かな水利により肥沃な穀倉地帯が形成され、水田を中心とした農業が営まれているところでございます。また、都市近郊で消費地に近いという立地を生かし、それぞれの農産物の特性に応じてナスやキュウリ、トマトなどの施設園芸や梨、ブドウなどの果樹を中心とした観光農園なども行われているところでございます。

春日部市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-06号

次に、32番、中川朗議員。                    〔32番中川 朗議員登壇〕 ◆32番(中川朗議員) 議席番号32番、中川でございます。平成31年3月定例会一般質問を、市長の平成31年度施政方針についてということで行ってまいります。  初めに、国の動きに対する市の予算編成についてお伺いをいたします。

蓮田市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会

「流域下水道維持管理費の負担金、中川流域維持管理費の単価40円に消費税はかからないのか。また、見込汚水量5,700立米はどのように算出したのか」との質疑に対し、「単価40円の算定においては、中川流域下水道の維持管理費、人件費等を含んだ額で、委託等に係る消費税が含まれた額で算出されております。

春日部市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日教育環境委員会−02月28日-01号

続きまして、旧し尿処理施設解体後の旧ごみ処理施設棟はどうするのかという件でございますけれども、旧し尿処理施設は、汚水を希釈するための水を隣接する中川から取水をしておりました。旧し尿処理施設の解体に伴いまして、この設置いたしました取水溝を解体撤去いたします。この取水溝の解体工事を、旧し尿処理施設解体に続いて、平成33年度、2021年度に行います。

草加市議会 2019-02-26 平成31年  2月 定例会-02月26日-03号

草加市は、中川や綾瀬川を初め多くの河川や用水に囲まれています。まちづくりの拠点にもなる川がたくさんあるのに、公共空間としても、親水空間としてもまだまだ川を使いこなせておりません。  国指定名勝草加松原と合わせた親水化事業は草加の有効な観光資源になり得ます。河川敷地占用許可準則の規制緩和によりオープンカフェなどの占用も可能になりました。

草加市議会 2019-02-25 平成31年  2月 定例会-02月25日-02号

障がいのある子どもの療育体制の強化に関する取り組みについてでありますが、中川の郷療育センターにおいて、在宅の重症心身障がい児を対象とした在宅支援事業の整備と充実を図るとされております。具体的にどのような整備を図り、どのような支援となるのか伺いたいと思います。  また、障がいの種類別の特別支援学級を設置するとのことであります。

春日部市議会 2019-02-25 平成31年 2月25日議会改革検討特別委員会−02月25日-01号

〔「はい」と言う人あり〕 ◆松本 委員   あのちょっと、これは各派で一番先に言ったのは中川さんなんだけど、一緒に行ったってちっともやってくれないじゃないと。そういうところから問題提起がされまして、共通認識よりも一緒に行ったところで、いいことを我々が提案しても執行部がなかなかやってくれないと、だったら連れて行ったって意味がないと。こういう言い方されたんですよ。

春日部市議会 2019-02-22 平成31年 3月定例会−02月22日-03号

また、県管理河川でございます、古利根川、中川、新方川などにおきまして、現在県が浸水想定区域の見直しを進めており、見直しされた浸水想定を反映させていく予定でございます。このため、平成31年度に浸水想定の見直しを含めた県や国の示したデータをもとに災害リスクについて、市民の皆様にわかりやすく周知できるよう災害ハザードマップの改定作業を進めてまいります。  以上でございます。

春日部市議会 2019-02-13 平成31年 2月13日議会運営委員会−02月13日-01号

中川 委員   50分ということですが、たとえば50分で10分休憩し、1時間とすることでわかりやすくするようにしたとか、これはどういう基準で50分としたのですか。 ◆会田 委員   これには、60分という意見と45分と意見がありました。その中で、片方に決定するのではなく、あくまでも平均時間を改選後から計ったところ、50分以内が多かったんですね。

さいたま市議会 2018-12-21 さいたま市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月21日−資料

月定例会 請願文書表           ┌------┬--------┐           │付託委員会名│   文教   │           └------┴--------┘ 請願番号46受理年月日平成30年11月19日件名ゆきとどいた教育をすすめるための30人学級実施を求める請願請願者 住所・氏名◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ ◯◯◯◯◯◯◯ 30人学級を実現するさいたま市民の会 代表世話人 中川晋輔紹介議員

春日部市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会−12月14日-08号

32番、中川朗議員。                    〔32番中川 朗議員登壇〕 ◎32番(中川朗議員) 議席番号32番、中川でございます。議第23号議案 認知症施策の推進を求める意見書について、提案議員を代表いたしまして提案理由を述べさせていただきます。  

草加市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会−12月12日-04号

次に、センター利用後の選択肢をふやすか、利用年数をふやせないかという点でございますが、選択肢の追加につきましては、子育て支援センター内発達支援センター診療所での診察は、おおむね小学6年生までとしておりますが、管理者である医師のほか、草加市立病院や中川の郷療育センターなどの医師にも診察に御協力いただいていることもありまして、継続的な医療が必要と医師が判断した場合には保護者に御説明をし、御承諾いただいた

春日部市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-06号

そこで、今回は一般的な河川の氾濫という観点ではなく、中川の氾濫を想定した質問としていきますので、よろしくお願いいたします。中川の氾濫が予想される場合の国、県との連絡体制はどのようになっているでしょうか。 ○鬼丸裕史 議長  宮崎市長公室長。