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該当会議一覧

草加市議会 2019-03-19 平成31年  2月 定例会−03月19日-08号

市内の登校の児童・生徒も多く存在します。複雑化する子どもたちの抱える諸問題解決のために、支援体制のさらなる充実を望みます。  次に、小・中学校の学校管理費のエアコン設置等事業についてであります。  市長の公約でもありました、避難所となる屋内運動場へのエアコンの設置設計が予算化されました。危機管理、児童・生徒の暑さ対策の面からも早期の設置を望みます。  

川越市議会 2019-03-12 平成31年 文化教育常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文

本件につきましては、平成二十七年四月に市内中学校に入学した元生徒及びその親権者である父母が、元生徒が登校になったことは市立中学校でのいじめが原因であり、この学校における対応に、いじめ防止対策推進法に規定する速やかな措置を講ずることなどの義務違反があったため、その義務違反が国家賠償法上の違法に当たるとして、本市に損害賠償を請求したものでございます。  

春日部市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-09号

まず、登校の増加とか、いじめの問題で、学校の抱える課題がふえてきたこと、これもありますけれども、それと同時に国や自治体が全国学力テストとか、自治体独自の学力テストを実施したり、行政研修の増大とか、土曜授業とか、人事評価、学校評価など多くの施策を学校に押しつけてしまったということが、教職員の多忙化に拍車をかけているのではないかというふうに思うのです。  

草加市議会 2019-03-06 平成31年  2月 定例会-03月06日-05号

最後に、スマホ依存が疑われる小・中学生に対する医療機関などとの連携についてでございますが、児童・生徒が学校生活への適応が難しくなったり、遅刻、登校等の問題が起こった際、スマートフォンやSNSを休息もなく長時間にわたる使用や睡眠時間を削り、深夜にわたっての利用が原因の一つとして挙げられる場合には、医療機関との連携を図りながら対応することも必要であると考えております。  

川越市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第12日・3月4日) 本文

教員は、児童生徒が外国籍であることから、いじめや登校といった状況に陥ることがないよう、コミュニケーションをとる手段を工夫しながら家庭と連携を図り学校に適応できるよう取り組んでおります。特に日本語の理解が十分ではない外国籍児童生徒につきましては、日本語指導ボランティアを要請し、担任等と協力して学習指導や生活指導を行っております。

春日部市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日教育環境委員会−02月28日-01号

今、子供への虐待などが問題になっておりますが、学校における登校の問題などもきちんとして入れていく必要があるということから質問いたします。  この事業のチームの人員構成、報償等の内訳、また登校のこの間、3年間の推移を小・中学校別にお願いいたします。  2点目は同じく140ページ、いじめ防止対策推進事業です。  

狭山市議会 2019-02-28 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)−02月28日-02号

そういう中で、資料請求もしておりますけれども、現状でのいじめや登校、非行、問題行動等の件数についてお願いします。また、解消率も含めて資料の説明をお願いします。 △(内藤光雄委員要求の資料提出) △いじめ認知・解消件数・登校者数 ◎教育指導課長 お手元に配らせていただきました資料をごらんいただきたいと思います。  

草加市議会 2019-02-26 平成31年  2月 定例会-02月26日-03号

そして、これまでは教職員の方だけで対応できていたことも、登校や児童虐待といった問題への取り組みも求められるようになり、現在はそれが難しくなってきているという現状があります。  草加市では教職員の方以外が、今後どういった方がどのように子どもたちにかかわっていくことが必要だと考えているのか、伺います。  次に、生涯学習について伺います。  

川越市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第6日・2月26日) 本文

四点目に、義務教育の段階における普通教育に相当する教育の機会確保等に関する法律では、登校の児童生徒に対する学習機会の確保を定めています。川越市の登校対策はどのように行われているのか、また、今後の登校の対策についてお尋ねします。  五点目、小中学校の施設の多くが老朽化しています。学校は地域の拠点であり、避難所でもあり、ハード面の整備も重要です。

狭山市議会 2019-02-25 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月25日-03号

よくぞお聞きくださいましたというご質問でございますけれども、向野教育長は、子どもたちに生きる力を育むということを第一に教育活動に取り組んでおりますけれども、生きる力の一つが、豊かな心が情操面に通じるものであり、これに関しては、道徳教育の充実を通じていじめや登校の防止に取り組んでいるところであります。

川越市議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会(第1日・2月21日) 本文

併せて、小学校から中学校へ滑らかに接続できるようにし、いじめや登校の防止に努めてまいります。  三つ目は、「グローバル化に対応する教育の推進」でございます。  新学習指導要領の全面実施を見据え、児童生徒の英語によるコミュニケーション能力を育成するため、英語指導助手配置事業の充実を図るとともに、近隣大学と連携したティーチング・アシスタント事業を継続してまいります。

朝霞市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−資料

情報公開の課題  (1) 会議資料の公開  (2) ホームページの改革の課題16 小山 香 1 議員に対する議案情報  (1) 現状と課題について 2 学校過大規模問題  (1) 現状と課題について 3 労働環境調査  (1) 現状と課題について 4 コミュニティ・スクール  (1) 現状と課題について 5 参政権教育  (1) 現状と課題について 6 道徳教科化  (1) 現状と課題について 7 登校

蕨市議会 2018-12-14 平成30年第 5回定例会−12月14日-05号

これ後でまた言うんですけれども、教育において本当に早い段階から、思春期の子どもたちが自分たちは制度の中で守られていると、人格・人権を守られていると、そういうふうに認識して大人になることがとても大事なので、引き続き強化を求めてまいりたいんですけれども、うちの子どもがチャイルドラインのこういうカードですとか、あと埼玉県で出している「いじめ、登校、学校、性格などに関する相談を受け付けています」ですとか、

川越市議会 2018-12-13 平成30年 文化教育常任委員会 会期中(第1日・12月13日)本文

本件につきましては、平成二十七年四月に市内中学校に入学した元生徒及びその親権者である父母が、元生徒が登校になったことは市立中学校でのいじめが原因であり、この学校における対応にいじめ防止対策推進法に規定する速やかな措置を講ずることなどの義務違反があったため、その義務違反が国家賠償法上の違法に当たるとして、本市に損害賠償を請求したものです。  

上尾市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−一般質問−04号

学校が抱える問題、貧困の問題やいじめ、登校、外国籍の子ども、親の余裕のなさなどたくさんあると思います。しかし、また一方で、教員の中で一番大きな問題は、授業の時間数が増えている、このことが大きな影響があるのではないかと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長(道下文男議員) 今泉学校教育部長。

川口市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月13日−05号

登校においては、以前から中学校が圧倒的に多く占めていたものが、最近では小学校が増加傾向にあると聞いています。さらに、小学校低学年からも登校が多く見られる傾向があるとも伺っております。そうなると、今後さらに中学校の増加が見込まれ、登校は歯止めがきかなくなることが予想されますが、そこで、伺います。  

川口市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月12日−04号

登校になる前に、子どもたちの声を早期に受けとめることが重要であると考えます。いじめ相談テレフォンの受付件数と、相談者の内訳をお教えください。  また、子どもが相談しやすいよう受付時間の見直しを求めますが、見解をお示しください。 ◎山田浩一学校教育部長 御答弁申し上げます。  

川口市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月11日−03号

少人数学級とした結果、登校が減った、学力が低位な生徒の平均点が上がった、「学校が楽しい」と答える生徒が増えたなど、きめ細やかな指導が成果を上げているとしています。  教員の過重労働が問題視される中、教員を増員し、30人以下学級を進め、生徒一人ひとりに行き届いた教育が受けられるよう求めますが、いかがでしょうか。  

川越市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第13日・12月11日) 本文

児童生徒の問題行動、登校等、生徒指導上の諸問題に関する調査によりますと、平成二十九年度のいじめ認知件数は、小学校九十三件、中学校六十六件、合計百五十九件でございました。これは、平成二十八年度に比べ、小学校は十七件の増加、中学校は一件の増加、合計で十八件の増加でございました。  最後に、相談窓口を一つにすることについてでございます。