85件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新座市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会−02月25日-03号

1点目は、事業別予算説明書の4ページ、5ページ、新座版グリーンツーリズム推進についてですけれども、これは新座みかん園の整備作業委託料ということで出ていますが、グリーンツーリズムとしての以前お話を聞いたときには、ワイン、ミカンというのは余り将来性がないというお話も市長はいっときされていたと思うのですけれども、今どんな状況になっているか、委託状況です。

新座市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会-09月11日-04号

この答弁も残念ながら、シイタケづくりは全くだめだったと、ミカンも3園のうちもう2園になってしまったと、ワインはもうつくれないと。要するにちゃんと新座版グリーンツーリズムの事業でそういった提案をしていったわけではないですか。だから、やっぱりここは少し何か前向きに捉えて、ミカンにかわるものでもいいです。シイタケにかわるものでもいいです。

新座市議会 2018-09-07 平成30年 9月総務常任委員会−09月07日-03号

これはこれからも拡充していくということだったのですけれども、なかなか今返礼品が豪華になり過ぎているというので、いろいろ全体問題にはなっていますけれども、やはり市の特産物であるとか、市の工芸品だとか、やるのだったら、もっと新座を押し出すようなものというのに力入れていただけないかなと思うのですけれども、やはり知名度がなかなかないという点ではこれからだと思いますけれども、そうした魅力ある市をもっと、野火ワイン

春日部市議会 2018-06-04 平成30年 6月定例会−06月04日-03号

◎桜井厚 総合政策部長  本市で想定される活用事例でございますが、例えば最近テレビ新聞などで報道されている6次産業の分野の事例をご紹介いたしますと、ワイン特区がございます。これは、区域内農家が経営するレストランでお客様にみずから栽培した果実原材料としたワインを提供するもので、観光資源に加えることにより農業の活性化を図るものでございます。  そのほかでは、農家レストラン特区がございます。

新座市議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会−03月20日-15号

ここら辺はぜひこれから工夫していただきたいと思いますし、みかん園やワインづくりも職員が中心になって今までやってきたのですけれども、何かそういう思いつきのようにやってきた部分というのは、もう展望のないものは切っていく必要があるというふうに思います。地元の農家が取り組まないというのは、やっぱり採算が合わないからやらないという。

新座市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会-03月12日-10号

日本酒は常時で20種類ほど、そのほかワイン焼酎など、県内の酒を販売している」、店長の話として、「大宮周辺では地酒の品ぞろえは1番、この強みを生かして埼玉の酒を紹介していきたい」とのことでした。  新座ブランドには、お菓子もお酒もあります。新座ブランドをPRし、埼玉県観光物産館そぴあで販売する考えはないか、お伺いをいたします。  以上で1回目の質問を終わります。

新座市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会−03月09日-09号

それで、ブドウ酒、ワインをつくろうといって、ブドウを植えて、ブドウ酒をつくろうと思っても、枯れてしまうのです。だから、これというのは難しいのです、生き物ですから。小池議員、生き物ですから。だから、理想は200本、300本植えても、残ったのは2本だとか、これは生き物ですから。だから、生育とか環境とか、その土地に合った気候、風土もあるわけです。

新座市議会 2018-03-05 平成30年 3月総務常任委員会−03月05日-02号

また、ワイナリー整備事業につきましては、平成23年度から試験栽培を行い、平成28年度には醸造会社のご協力によりワインを試作いたしましたが、今年度は生産量が少量であるため、醸造会社協力を得ることができず、ワインを試作することができませんでした。今後もワインの製造に適した安定した収穫量が見込めず、これまでの経過等も勘案し、ワイナリー整備事業につきましては今年度限りで廃止することといたしました。  

新座市議会 2017-09-26 平成29年第3回定例会-09月26日-12号

ご指摘のとおり、収穫量が平成28年度は25キログラムということで、ワインにするにはとても少ない量です。醸造会社にお願いをし、ワインを製造していただいて、29本試験的にでき上がりました。アルコール度数が5%ということで、議員の皆様にお配りをさせていただき、ご賞味いただけたかとは思うのですが、まだ事業ベースに乗るにはとても収穫量は少ない状況です。

川越市議会 2017-09-21 平成29年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・9月21日)本文

そのユネスコの話もそうですし、今、国税局のほうでもクールジャパン戦略ということで、非常に日本酒ですとか、日本産のワインというのを海外のほうにPRしているといった状況もございますし、あるいはそういったことも踏まえまして、外国人観光客の皆様にも日本酒というのが非常に喜ばれる存在になってきていると。  

新座市議会 2017-09-07 平成29年 9月建設経済常任委員会-09月07日-02号

次が130ページ、131ページ、先ほど野中委員からも質問がありました観光推進費の中の新座版グリーンツーリズム推進、この中のワイナリーのことでちょっとお話を聞かせていただきたいのですが、先ほど野中委員から話があったみかん園に関しては、こちらのほうは何かかなり成果が上がっているといったふうに、私のほうも何かミカンがおいしいといった話はよく聞いているのですけれども、ただワインに関しては収穫量なんか見ても、

新座市議会 2017-03-03 平成29年 3月建設経済常任委員会−03月03日-02号

あと、ワイナリーの整備事業でございますが、こちらにつきましては一昨年からブドウ等の収穫といったものがある程度出てきたということで、ワインの試作というのを行っているところでございまして、このブドウの生育そのものがもう少し上回れば、受託していただいている、事業協力させていただいている醸造会社のほうも製品になり得るのではないかというようなこともお話をいただいているところでございますので、もう少し、いましばらくちょっと

新座市議会 2016-09-26 平成28年第3回定例会-09月26日-12号

134ページ、135ページ、新座版グリーンツーリズムの推進からみかん園とワイナリーですが、例えば新座の地でミカンを植えるとかワインをつくるというのが地元の農家の人たちにつながっていくような動きになればいいと思うのですが、そういう広がりとか、今後市が直営でワイナリーをやっていくということではないと思うのですが、実質的にボランティアの方たちで運営していくようなスタイルになるのか、あるいは農家にお任せをしていただくような

新座市議会 2016-09-12 平成28年第3回定例会-09月12日-05号

次に、ワイナリーの整備につきましては、昨年と比較してブドウの収穫量がふえておりますので、昨年に引き続きワインを試作する予定となっております。  いずれにしましても、体験型観光やユニバーサル農業についても、引き続き着実に進めてまいりたいと考えております   続きまして、1の2、マイナンバーカードにつきましてのご質問でございます。(1)、申請や交付状況についてでございます。

川越市議会 2016-09-02 平成28年第5回定例会(第1日・9月2日) 本文

午後一時四十五分からは、ウィラメット・バレー・ワイン園の見学となりました。同園は、小高い丘の上に立地し、周囲は一面のブドウ畑でございました。  セーレム市周辺は、オレゴン・ワインの産地として有名でございますが、気候条件がブドウ栽培に適していたことが要因で、一九六五年に初めてピノ・ノワールという品種のブドウ栽培が始まって以来、オレゴン・ワインの一大産地となっております。  

蕨市議会 2016-03-16 平成28年第 1回定例会-03月16日-05号

生き瓶が、酒の瓶は生き瓶だけど、ワインの瓶はその他の瓶という、どこで区別するのかなみたいな、私は「色かな」みたいなふうに思っていたんですけど、同じ色が載っていて別の収集になっていたりします。  「この粗大ごみは有料です」と書いてあるところに「収集券はここで買えます」ということも書いてあるんですけども、地図が載っていない。どこで売っていますというような、それはちょっと不親切かなというふうに思います。

新座市議会 2015-12-14 平成27年第4回定例会-12月14日-06号

これは、既に足利市のココ・ファーム等もやっておりますけれども、いわゆるブドウの木の里親になっていただきまして、例えば1年間の里親で2万円とか、1万円以上でしょうか、3万円とか、ご寄附をいただき、そしてできたワインをお送りするという、そういった資金調達の方法が前から行われておりまして、我が市でもワイナリーを建設する際には、ぜひこの里親制度、しかもその里親につきましては、障がい者の方々の雇用の機会、生きがい

新座市議会 2015-12-11 平成27年第4回定例会-12月11日-05号

ワインでございます。ある程度ブドウの量が収穫できませんと、やはり味ですとか糖度ですとかアルコール濃度、こういったものが出ないということのようでありまして、第1回目でございますのでやむを得ないと思いますが、とりあえず第1回の収穫ができ、10本のワイン委託醸造をさせていただいたところまでやっております。

新座市議会 2015-09-28 平成27年第3回定例会-09月28日-11号

同じく130ページの新座版グリーンツーリズムについて、ワインやミカン、花のあるまちづくり事業として菜の花だったりヒマワリとか栽培されているが、今農福連携といった障がい者の方が農業にも参加していけるよう国として推奨しているが、障がい者の活躍の場、就労の場といった取り組みをしているのか。  答弁。現在障がい者の方々と連携した事業を具体的に進めています。