286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴ヶ島市議会 2021-12-13 12月13日-04号

それは総合的に見てということなので一概には言えないのですが、その読解力というのが情報を使いこなす力でもあって、これから、今もそうなのですが、メディアもそうですが、いろんな分野でリテラシーというのが不可欠になってまいります。そのときに、次の世代を生きていく子どもたちに、そういった力をつけていけるだけ学校図書館が対応していかなければいけないと思います。

朝霞市議会 2020-03-27 03月27日-06号

また、追加ですけれども、もう一つとしては、ITリテラシーについての質疑がありました。 以上です。 ○石原茂議長 ほかに質疑ありませんか。     (「なし」と呼ぶ者あり) ○石原茂議長 ほかに質疑がありませんので、質疑を終結します。 これより討論を許します。 山口議員。 ◆5番(山口公悦議員) 議案第7号 朝霞市一般会計補正予算(第4号)に反対の討論を行います。 

宮代町議会 2020-03-10 03月10日-07号

これはリテラシーと呼ばれるもので、技術的なことです。 例えば小学校1年生はコンピューターを立ち上げて、マウスを使うことができるであるとか、そういう細かな項目で技術的なことを中学校3年生まで、9か年に分けてどういう能力を積み上げていきたいかということをつくっていきたいというふうに思っています。 もう一つは、これは先ほどちょっと申し上げました。

狭山市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 文教厚生委員会(第1回)−03月04日-02号

しかしながら、この辺りの目的であるとかビジョンですとか、そうしたところを教員の皆様で、もしくは教育委員会のほうでしっかりと方針を各校に打ち出していかなければ、これは大変情報の漏えいですとか情報の活用ということに関しては表裏一体の部分が、もろ刃の剣でございますので、これについてはきちんとした見解と、また、それに伴ってリテラシーの向上についてもぜひ児童生徒についてはお図りをいただきたいと思います。  

さいたま市議会 2020-02-13 02月13日-05号

今後とも情報弱者に対する支援を推進し、情報を使いこなす能力、いわゆるICTリテラシーの向上に市としても取り組んでまいりたいと考えております。 ○渋谷佳孝議長 阪口副市長     〔阪口副市長登壇〕 ◎阪口進一副市長 続きまして、(1)公共施設マネジメント計画とストック適正化についてお答えいたします。 

吉川市議会 2019-12-13 12月13日-06号

また、これを教えるに当たっては、先ほど部長も答弁いたしましたように、教職員情報リテラシーの違いがございますので、ぜひそこはICT支援員とともに教育計画をしっかり立てて取り組みをさせていただければなというふうに思っています。 私は、学びはやはり人というふうに思っておりますので、習得させつつ、また自分たちが共生社会でしっかりと未来を生き抜く、そんな子どもを育成していければなと思っております。 

吉川市議会 2019-12-12 12月12日-05号

なぜなら、情報リテラシー力が学校においてばらばらでございます。そこを押しなべて平準化していく、これこそが子どもを大切にすること、私はそう思っているからです。もちろんすぐには、どの学校もパソコンの授業が見事にできるというようなことは、まだ私も分かりません。しかし、最大限努力をする。これが私の役割と思っております。 以上でございます。 ○議長(中嶋通治) 伊藤議員

川越市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会(第9日・12月10日) 本文

自分は大丈夫と思いがちであり、市民防災リテラシー力を上げていく必要を感じます。  災害情報の発信には課題がありました。防災ラジオを有償で配布している市町村もあります。例えば、戸田市、朝霞市、東松山市など。  情報共有にも課題があるというふうに感じました。避難所の連絡用の電話がいわゆる携帯のガラケーであり、報告の質疑でも出ていましたが、避難所テレビがあるべきというふうに感じました。

新座市議会 2019-12-05 令和 元年第4回定例会-12月05日-03号

ITガバナンスの確立、職員情報リテラシーの向上についてはどのようにされているのか。課題は何かについて伺います。  また、全庁的な情報システム関係の人材育成人材確保について、どのように考えておられるのか伺います。  次に、ワイファイの整備についてです。先日市民の方から、野火公民館でスライドを映すのに使いたかったのにワイファイが入っていない、入れてもらいたいとの要望がありました。

鴻巣市議会 2019-11-29 11月29日-01号

プログラミン教育を通して論理的思考、創造性、問題解決能力育成、ITリテラシーの向上を目指しています。  岐阜市は、子どもたちが、いかなる状況下でも状況を見据え、「ぶれない信念」を身につけてほしいと願っています。そこで、「教育立市」を標榜に教育現場のICT環境の整備、英語教育、理数教育キャリア教育などに注力し、ICTやAIを理解し、使いこなす力を身につけるICT教育を推進していいます。  

和光市議会 2019-09-26 09月26日-06号

(1)防災リテラシーについて。 防災リテラシーとは、災害に関する情報を読み解く能力であり、その能力を生かし、災害情報を得たら、避難等必要な行動にすぐ結びつくように体制を整えることであり、その能力を高めるには、1、災害の脅威の理解、2、必要な備え、3、とっさの行動への自信、この3つが大切です。 この能力を持った職員危機管理室にいらっしゃるかお伺いいたします。 (2)要配慮者名簿登録者数について。 

吉川市議会 2019-09-20 09月20日-06号

そこで、1点確認というか質問なんですけれども、そこの検証結果事例を見ますと、やはり導入部分のスキームで例えばコンピューターのリテラシーの部分がちょっと不安ですとか、あとは業務の見直しとか把握に時間がかかるといった、今分かっている、そのRPAツール導入することによる懸念事項がもしありましたらお聞かせください。 ○議長(中嶋通治) 政策室長。 ◎政策室長(野尻宗一) お答えをいたします。 

川越市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第10日・6月13日) 本文

そして、それにつきましてはある程度若い職員の方のほうが、物心ついたころから触れている方というのは非常にこのあたりに対するリテラシーが高いかなと思っておりますが、これから人材育成というものは欠かせぬ要素だとは思っております。  そこでお伺いいたします。このICTにおける人材育成等の取り組み状況についてどのようなものがあるのかお伺いいたします。  

吉川市議会 2019-06-13 06月13日-05号

それには、青少年高齢者、障がい者、保護者、教職員それぞれのITリテラシー向上が重要だと記しています。 そうしたことから、ITリテラシーについて、当市の考えについてそれぞれの見解を伺わせてください。 1、小・中学生に対して。 子どものスマートフォン利用には危険性があることや、依存問題などが挙げられます。