4914件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2019-07-05 令和 元年第 2回定例会−07月05日-05号

そこで、5点目は、市民の交通事故のリスクを減少させるためにも、コミュニティバスの路線の充実をさせ、高齢者の免許証の自主返納を促す事業としても位置づけていく必要があると考えますがどうか、お聞きをいたします。  次に、教職員の長時間勤務の解消に向けた取り組みについて質問いたします。  今、学校がブラック職場になっていると、教職員の長時間労働が社会問題となっています。

蕨市議会 2019-07-04 令和 元年第 2回定例会-07月04日-04号

課題といたしましては、受動喫煙の被害を受けている方は心筋梗塞や脳卒中、肺がんのリスクが高まることや子どものぜんそくなどの発症リスクが高まることがわかっております。このことからも受動喫煙の健康への悪影響について、市民や関係者が十分理解し、みずから問題意識を持って、問題解決に臨む必要性と受動喫煙防止対策を継続的に推進する必要があると考えております。  

蕨市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会-07月03日-03号

            │   │ │   │       │ (3)コミュニティバスのルート拡充に向けた今後│   │ │   │       │  のスケジュールはどのようか       │   │ │   │       │ (4)バス停の段差解消やベンチの設置はどのよう│   │ │   │       │  に検討されているのか          │   │ │   │       │ (5)市民の交通事故リスク

戸田市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-06号

立ち机については、以前から、がんや糖尿病、心臓疾患、脳疾患など疾病のリスクの解消、また、作業能率、認知能力の向上、トレーニング効果やカロリー消費などの利点が指摘されています。件名1では、認知能力の向上、また、トレーニング効果について、後ほど御紹介させていただきたいと思います。  教室における立ち机の導入は、主にアメリカを中心とする欧米諸国で行われています。

戸田市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会-06月14日-04号

それは家賃の滞納、経済的な問題ですけれども、ほかに孤独死、緊急連絡先や保証人の確保、バリアフリーの住宅かどうかなどの貸す側にとってのリスクが高いといったことが上げられています。裏を返せば、そういったことを少しでもクリアできれば貸してくれるとも考えられるわけです。

新座市議会 2019-06-13 令和 元年第2回定例会−06月13日-06号

でも、それがだめです、体育館です、新座市の陸上競技場まで行きます、そういう時間を自転車で行きます、リスクも抱える、それから時間も使う、それから金も使う。部活動のよさというのは学校教育の一環でということなので、学校教育の一環でということを常にずっと念頭に入れて突き進めていこうと思うのであれば、基本的にはできるだけ子供たちを学校の敷地内で完結をしてあげてほしいなというふうに思っています。  

新座市議会 2019-06-09 令和 元年第2回定例会−06月09日-05号

東京新聞の記事によると、75歳以上の約半数が加齢性難聴に悩んでいて、近年難聴は認知症のリスクを高めることがわかっています。市内の70代の方は、難聴がつらいのは挨拶されても気づかなくて、無視されたと思われてしまうことや、話し合いの場所でも内容が聞き取れず、自分だけ取り残されることだと言っていました。

新座市議会 2019-06-06 令和 元年第2回定例会−06月06日-03号

本市では、配食サービス事業、緊急連絡システム事業、孤立リスクのある高齢者に対しての訪問調査及び新座市安心・安全地域見守り活動に関する協定事業者等により孤立死防止対策を推進しているところであります。  また、緊急時には、市または市内各高齢者相談センターの職員が対象者宅の鍵や窓を壊すなどにより対応しております。

川越市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第33日・3月25日) 本文

こういったものについて、薬品の保管をしておくという状況に伴う紛失のリスクですとかということもございますので、使用状況を比較考慮して、こういったものをどこまで、どのぐらい保管するのかといったことの方針の見直しが必要ではないかというようなことを御意見申し上げております。  続きまして、意見の二十三番と二十四番、同じく十二ページです。

新座市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会−03月19日-13号

平成30年度は、糖尿病のリスクがあるけれども、医療機関を受診していない方117人と、受診を中断されている方20人に対して受診勧奨を行いました。保健指導事業として、現在15人の方が終了見込みということで実施をしているところです。継続支援事業は、平成27年、平成28年、平成29年で保健指導を実施した方、うち同意された方4人に関して継続で支援を実施しているところです。

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

また、産婦人科もハイリスク妊娠患者の受け入れ前の外来検査の増などにより、患者数がふえていますとの答弁がありました。  以上で質疑を終結し、討論を求めたところ、討論なく、採決の結果、全員一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。  

蕨市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-05号

市民がどのような対応をとるべきかにつきましては、あらかじめ地域の水害リスクを正しく理解し、各自で避難方法を決めておくとともに、避難情報の発表時には周辺の同じ状況に置かれた皆さんと協力し合いながら、適切な避難行動をとっていただきたいと考えております。  

蕨市議会 2019-03-13 平成31年第 1回定例会-03月13日-04号

本市といたしましても市民の皆さんが地域の水害リスクを正しく理解し、避難方法を決めていない場合には、各自検討いただくことが重要であると考えていることから、マイ・タイムラインの作成はこうした行動を促すとともに、いざというときの避難行動の判断に役立つものと認識しております。  以上でございます。     

川越市議会 2019-03-12 平成31年 総務財政常任委員会 会期中(第1日・3月12日)本文

そうすると、リスクも非常に高くなるということで。そうあっては余りいけないと。役所の中でどのように業務を継続していくのかということに注意をしていただくことが肝要だろうなと。今回については少しそういうことで、物は使えるが、OSのサポートということで、サービスが後退するというのは非常に残念なことなので。

春日部市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-10号

この指針に基づきまして、本市では、他の自治体に転出する場合には、これまで連携を図ってきた関係機関に連絡することはもちろんですが、相手先の自治体に対して面談、電話、または書面により、その世帯の状況や虐待のリスク、これまでも本市が行ってきた対応状況、支援する上で注意することなど、できるだけ詳細に情報提供を行い、支援の継続をお願いしております。  

新座市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会−03月11日-09号

また、内閣府では、地球温暖化の進展に伴って、大雨や短時間に降る強い雨の頻度はさらに増加すると予測されており、台風や豪雨による風水害、土砂災害発生リスクが高まっていますと呼びかけています。市民の皆様の生命、身体、財産を守るため、また地域の防災力を高めるために、市を挙げた取り組みを最重要課題、喫緊の課題として進めていくべきであります。  そこで、(1)として、副市長の危機管理監兼務についてです。

戸田市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第2回)-03月08日-08号

また、過剰診断を減らすには、ハイリスク群を選定し、受ける方を限定するということも重要となります。特に肺がんは、喫煙者や高齢者などハイリスク群を選定しやすいがんで、肺がん検診の世界的標準は、ハイリスク集団に限定した低線量CTとなっております。本当に効果のある検診がこのままでよいのでしょうか、国の指針のままで本当によいのでしょうか。

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

このため、対人応対能力、リスク危機管理能力、マネジメント能力、情報分析能力、政策形成能力、チャレンジ精神、経営感覚などの向上を図るための研修等を積極的に取り組みまして、本市が求める人材の育成を行っているところでございます。  以上です。 ○荒木洋美 副議長  滝澤英明議員。 ◆15番(滝澤英明議員) ご答弁で、人財マネジメントの基本方針についてご説明をいただきました。

新座市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会−03月08日-08号

消防団車両は緊急車両であり、運転に伴う万一の事故の発生リスクを考えますと、非常に有用であると認識をしております。  一方で、現在の財政状況は大変厳しいので、事業の選択を厳しく行っていかなければなりません。消防団車両9台への設置につきましては、団員の皆様のご意見を伺いながら慎重に検討していきたいと思います。  3、水防団についてのご質問をいただきました。

草加市議会 2019-03-07 平成31年  2月 定例会-03月07日-06号

利便性やコストを求めた結果、市民にとってハイリスク、ローリターンになっているように感じます。  安易に生体情報採取という市民にリスクを負わせる方法ではなく、市民の安全性が確保された方法を検討いただけますよう要望しまして、次の質問に移らせていただきます。  次に、交通標識についてです。  草加市では、毎日のように交通渋滞が起こっています。