1690件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-06-19 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月19日-04号

また、燃やすごみの減量に向けては、生ごみの水切り励行や生ごみ処理機器設置費補助制度活用の促進のほか、雑紙の分別排出の徹底や、NPO法人さやま環境市民ネットワークと連携したエコライフDAYさやまの推進など、さまざまな取り組みを広く呼びかけておりますが、昨年度から食品ロスの削減にも効果があるものとして、新たに「もやすごみはかるだけダイエット」という取り組みを呼びかけております。

春日部市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-07号

◎折原章哲 健康保険部長  学校を卒業した若者に対する市の相談体制についてでございますが、平成28年の自殺対策基本法の改正により市町村自殺対策計画の策定が義務づけられたことを受け、平成31年3月に本市の健康づくり計画、食育推進計画、自殺対策計画をまとめたいきいきライフプランかすかべを策定し、自殺対策を強化しております。  

春日部市議会 2019-06-05 令和 元年 6月定例会−06月05日-03号

歯科口腔保健の推進に関しましては、平成30年4月に春日部市歯科口腔保健の推進に関する条例施行され、また平成31年3月には本市の健康づくり計画、食育推進計画、自殺対策計画をまとめたいきいきライフプランかすかべを策定し、歯や口の健康を初めとするさまざまな施策を推進しているところでございます。  

春日部市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会−03月14日-11号

職員健康維持やワークライフバランスを確保することで、職員一人一人が生き生きと働き、市民サービスを向上していくために、今回の条例改正は有効であると考えます。今後におきましても、法改正等への適切な対応をしていただくとともに、地域社会をリードする役割を認識していただき、さらなる時間外勤務の縮減に向けて取り組んでいただくよう要望し、賛成討論といたします。

草加市議会 2019-03-08 平成31年  2月 定例会-03月08日-07号

地球温暖化防止活動補助金制度では、申請する市民の皆様に対し、日常生活の中で不要な照明を消すことやごみの出し方を必ず守ること、また、なるべく電車やバスなどの公共交通機関を利用するといった日々の生活の中で環境に優しい取り組みを積極的に実践をしていただき、機器の設置による二酸化炭素削減だけでなく、エコライフへの啓発にもつなげています。

春日部市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日厚生福祉委員会−02月28日-01号

概要書の87ページなんですけれども、高齢者いきいきライフ支援事業、高齢者の心身の健康増進及び生きがいづくりのためにスポーツ健康文化学習、三世代交流を進める事業ということです。予算としては234万円から232万円ということで若干の減額になっておりますが、どういう事業なのかということで、まずは事業内容を伺いたいということです。  それから、子供のほうで何点か伺いたいのですが、92ページです。

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)-02月27日-01号

福祉コミュニケーションサーバーは、各所管が持っている福祉情報を一元化して、それを窓口業務に生かしたり、あるいは危機管理での支援スコアの算出に生かしたりといったこともあるんですが、設計当初からありましたのが、ここに各所管で行っている手続の情報も一緒に入っておりますので、それに対してライフイベントで必要な手続が何なのかといったものを、今、現状の機能としても持っております。

狭山市議会 2019-02-26 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月26日-04号

また、委託を通じまして、職員がレイアウトのノウハウを学ぶことができるとともに、特集のレイアウト作業に多く要していた時間を取材活動などに充てることができるなど、職員のワーク・ライフ・バランスの実現にもつながるものであります。なお、特集以外のページにつきましては、これまでどおり職員がレイアウト作業までを行うこととしております。以上であります。 ○新良守克 議長 6番、矢馳一郎議員

春日部市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-06号

しかし、予防すれば女性の就労支援、ワーク・ライフ・バランスにもつながります。現在乳幼児の予防接種の任意接種にロタウイルス感染症があります。冬から春先にかけて急激に流行します。  ロタウイルスは、急性胃腸炎の主な原因になっており、重度の下痢で脱水、けいれんなどの合併症を起こすことがあります。5歳未満の乳幼児がロタウイルス性胃腸炎で入院する頻度は40人から60人に1人と高頻度です。

川口市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月10日−02号

今後は、法改正の目的でもあるように、乳幼児期から学齢期、成人までのライフステージの切れ目のない支援、家族や身近なところまでのフォロー、ステークホルダーを増やすなど、想定される課題は多々あると思います。また、恐らく担当課は子育て相談課になると思いますけれども、発達障害の方の支援をコーディネートして、複数の部局の支援がまたがる場合には、交通整理の役割を果たす機能があると思います。

久喜市議会 2018-12-07 平成30年 11月定例会-12月07日−05号

また、高齢者だけではなく、各年代のライフステージに応じた家賃プランがあるほか、礼金、仲介手数料更新料及び保証人を不要とするなど居住の安定確保が図られております。そのようなことから、既存の団地または建てかえた団地を問わず、高齢者や各年代に配慮した住宅や家賃負担の軽減が既にUR都市機構でなされていることから、本市といたしましてはさらなる家賃補助については考えておらないところでございます。

桶川市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月26日−07号

駅西口図書館の借上料は、所有者の株式会社都市ライフと桶川市とで定期建物賃貸借契約を結んでいまして、駅西口図書館面積が1,511.1平方メートル、坪に換算すると457.10坪ですので、坪単価として6,500円です。消費税込み月額が320万8,842円です。1年分として3,850万6,104円となります。長期契約として20年6カ月です。  246、247ページ。  

朝霞市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月25日−05号

この第十小学校を先進事例といたしまして、学校全体が業務精選を断行するとともに、特定の職員に業務が偏ることのないよう、業務の平準化や教材教具の蓄積、共有化を進める中で、教職員一人一人のワーク・ライフ・バランスが図られ、心身ともに健康児童・生徒と向き合うことができるように努めてまいります。  

桶川市議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−05号

特にトータルケアを進めていくため、専門職としては、医師を初めとする看護師、理学、物理、言語聴覚療法士、保育士ソーシャルワーカー、心理士のチャイルドライフスペシャリスト、そういった方、また教育では養護教諭学校関係者などがかかわる、このトータルケアが退院後も地域の中で継続して行われることが重要であるというふうに言われております。

桶川市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月18日−04号

◆9番(岡野千枝子議員) 今後も学校体育施設開放事業を進めていただきまして、学校施設をフルに活用し、生涯にわたって心身の健康を保ち、一生を通じて豊かなスポーツライフを送れる地域スポーツ環境を整備していただきたいと希望いたします。  次に、大きな(2)、後谷遺跡について。後谷遺跡出土品の保存修理は、どのようなことをするのかお伺いいたします。 ○議長(佐藤洋議員) 教育部長。