6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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狭山市議会 2012-03-05 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月05日-07号

これが何を意味するかというと、ツイッターとかフェイスブックと呼ばれるような、いわゆるミニブログ形式ですとか、ソーシャルネットワーキングサイトの情報の閲覧に至っては妨げられることが少なかった。  例えば、これは被災地の地震で家屋が倒壊してしまって、中に生き埋めになってしまったというような方がいらっしゃいました。

加須市議会 2011-12-02 加須市議会 会議録 平成23年 第4回 定例会(12月)-12月02日−04号

まず、簡易ブログともミニブログとも言われるツイッターについてであります。  今回の東日本大震災津波で、市街地が甚大な被害を受けた宮城県気仙沼市危機管理課は、地震発生直後からツイッターを用いて市民避難を呼びかけ続けました。3月11日の地震発生から8時間の間に、約60の情報を発信しました。主に津波情報余震情報火災発生場所、避難場所、災害ボランティアセンターなどの情報を多くの市民に伝えました。

久喜市議会 2011-06-13 平成23年  6月定例会-06月13日−04号

それは、昨年の議会一般質問でも取り上げさせていただいた140文字ミニブログ、ツイッターであります。震災時でも使える通信サービスとして話題になり、政府を初め、各自治体がツイッターを活用した情報配信を始めました。ホームページやメールマガジンよりも即効性のあるツイッターを単なるコミュニケーションツールとしてだけでなく、情報発信の有効な媒体として活用している事例は枚挙にいとまがございません。

久喜市議会 2010-09-10 平成22年  9月定例会-09月10日−04号

このツイッターというものは、140文字以内のツイート、日本ではつぶやきと訳されているものを情報発信していくもので、ミニブログとも言われています。個人企業だけでなく、政治家行政情報発信サービスとして定着しつつあると考えています。全世界のツイッターの投稿数の18%を日本が占めているということで、米国に次ぐ普及率となっており、日本での利用者数は1,000万人と言われる状況であります。   

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