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該当会議一覧

川越市議会 2020-03-18 令和2年 産業建設常任委員会 会期中(第1日・3月18日)本文

247 都市計画参事公園整備課長 新しく整備する公園につきましても、有事の際とか何か災害があったときに、皆さんが集まれるような広場的なものということで考えておりまして、ただ、例えばマンホールトイレとかかまどベンチとかが設置されている公園もありますが、それも含めて今後は検討してまいりたいと考えております。

新座市議会 2019-12-09 令和 元年第4回定例会−12月09日-05号

また、非常用食料や毛布、マンホールトイレなどの防災資機材の備蓄目標といった細やかな部分については、地域防災計画に基づいて、危機管理課において購入計画を進め、進捗管理をしております。したがいまして、直ちに防災減災対策アクションプランをつくる考えはございませんので、ご理解をいただきたいと思います。  

川越市議会 2019-09-17 令和元年第4回定例会(第16日・9月17日) 本文

下水道の状況によってはマンホールトイレが使えないこともあるのではないでしょうか。くみ取り式のマンホールトイレはクレアモールにある一カ所だけというふうに理解しております。  市指定の避難所の収容人数は三万一千九百四十人です。県の被害想定三万五百四十五人を超えていますが、川越市人口は三十五万人です。

新座市議会 2019-09-06 令和 元年 9月総務常任委員会-09月06日-02号

そのほかで言いますと、例えば毛布だとかマンホールトイレ、あと発電機、LEDパイプライト、そういったものについては目標数値を定めて、まだ若干それぞれ目標に達していない部分がございますので、各年度計画的に購入をして、目標に達するような形をとろうというふうに考えております。  以上です。

新座市議会 2019-09-05 令和 元年 9月総務常任委員会−09月05日-01号

防災備蓄品の充実につきましては、社会資本整備総合交付金を活用し、引き続きマンホールトイレ発電機等の購入を進めるとともに、市の備蓄資機材倉庫を新たに2棟設置し、避難所機能の強化に努めました。  (9)、台風集中豪雨などの水害による被害を抑えるため、引き続き水防対策の強化をすること。  

川越市議会 2019-09-02 令和元年第4回定例会(第1日・9月2日) 本文

具体的には、1)中心市街地に不足している市民や来街者が気軽に憩える空間スペースを確保したり、2)災害時においても利用を可能とする設備として、例えば従来計画していたトイレに加えまして、マンホールトイレを新たに設置したりするなどの検討を進めてまいります。  最後に、八、今後の想定スケジュールにつきまして御説明を申し上げます。  

草加市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-04号

加えて、通常のトイレとあわせて災害時にも利用が可能となるマンホールトイレなどの花栗クローバー公園への設置の可能性についてもお伺いをいたします。  4点目に、公園のトイレについてどのような基準により設置を行っていくのか。また、今後、市内の既存公園にトイレ設置を進めていくのかお伺いをいたします。  以上、御答弁よろしくお願いいたします。 ○関 議長  鈴木都市整備部長

草加市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

1点目に、中学校におけるマンホールトイレが設置されてきたかと思います。マンホールトイレの整備実績、整備箇所と整備費用、財源について伺います。  次に、マンホールトイレ、まだ小学校の整備が進んでおりません。小学校に整備した場合の課題と整備費用を伺います。  次に、マンホールトイレ以外にもさまざまな避難所用のトイレが今できてきているかと思いますが、災害用トイレの整備についての見解を伺います。  

新座市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会-03月13日-11号

トイレにつきましては、本市の避難所運営においては、断水時には屋外にマンホールトイレを設置し、プール水で排水することで、受水槽や高架水槽内の水を飲用として確保すること、また下水道施設破損時には携帯トイレを使用することを想定をしております。マンホールトイレ及び携帯トイレの備蓄については、防災計画に基づきまして必要数の確保に努めております。  

草加市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会−12月12日-04号

また、排せつ物を直接下水道管に流すことのできるマンホールトイレが整備された避難所には、簡易便座に加えましてマンホールトイレ専用の便座を備蓄しております。  マンホールトイレ用の便座には、マンホールへの転落などを防止するため手すりがついておりまして、使い勝手がよく安全性の高いものになっております。  

新座市議会 2018-09-25 平成30年第3回定例会−09月25日-11号

一方で、明確に計画等で目標数等の定めはありませんが、避難所の運営に対して、最低限必要と思われるマンホールトイレですとか発電機、毛布、LEDの照明器具、こういったものについては目標数を定めて計画的な購入を進めており、平成34年度におおむね達成する計画です。  このような質疑の後、審査結果は、先ほども述べましたように4対1で認定すべき結論となりました。  各委員からの抜粋しての主な意見です。

白岡市議会 2018-09-25 09月25日-委員長報告・討論・採決-06号

委員から「防災マンホールトイレ整備事業がなぜ560万円も不足したのか」との質疑に対し、「水洗用の水についてプールなどの水の活用を検討しているが、プール耐震化の関係から使用できないおそれがあることも想定されるため、各施設防災用の井戸を掘ることにしたことによるものである」との答弁がありました。  以上で質疑を終了し、続いて討論に入りましたが、発言はありませんでした。  

新座市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会-09月14日-07号

それから、最後ですけれども、トイレ対策についてということで、避難所の中でのマンホールトイレというのを以前私も質問して、つけますというので、5基とか6基とか入れていただいているのですけれども、なかなかトイレというのはプライバシーに関するものなので、外の仮設トイレだとかマンホールトイレというのが、どこの被災地でもうんと汚いとか怖いとか暗いとかということで、使えないようなところがいっぱいあるのです。

川越市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第14日・6月20日) 本文

かまどベンチやマンホールトイレについても確認をさせていただきました。災害時に活用できるため、かまどベンチやマンホールトイレの増設が必要だと思いますので、引き続き計画的にふやしていただきたいと考えます。  全国には、防災公園と名づけられている公園がございます。インターネットで調べてみました。