8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川越市議会 2019-09-18 令和元年第4回定例会(第17日・9月18日) 本文

ちなみに、平成二十九年には台湾交流、平成二十八年には小ノ澤団長でポートアイランド平成二十五年には、これは当時の加藤昇議員フランス姉妹都市、これは平成十七年ですね。少なくとも、だから、市長が就任されてから三回報告しているんですけれども、市長は初めて聞いたということだったので、そのとき何を考えていたんだろう。

草加市議会 2005-09-26 平成17年  9月 建設委員会-09月26日-05号

これは、さきの神戸市ポートアイランドでも抜けませんので、震度7には実績のある管でございまして、埼玉県内でも、20万都市以上では、これを採用してきているという傾向でございます。  以上でございます。 ○委員長 大久保委員。 ◆大久保 委員  管のことはよくわかりました。あと、施設的には耐震の部分では、平成16年度はどういう対策をしたんでしょうか。 ○委員長 施設課長

草加市議会 2004-05-21 平成16年  5月 建設委員会-05月21日-03号

これは阪神・淡路大震災以降に出てきた製品でございまして、神戸市人工島ポートアイランドですか、あそこでも抜けなかったということで、これらが約 110㎞ぐらい、伊東市あたりまでの延長で布設されています。ですから、石綿セメント管にかわりまして、その以降は全部こういうダクタイル鋳鉄管を布設しております。ですから、九百数メートルでなくなります。

草加市議会 1996-03-18 平成 8年  3月 定例会-03月18日-07号

ところが、これに対して神戸市が大きなアドバルーンを上げて約1,000億円の費用をつくって埋立地ポートアイランド内につくった神戸中央市立病院、これはどうであったか、ベッド数1,000床、お医者さんは 124名いらっしゃいます。  ところが、来た患者さんはわずかに 364人、埋立地につくった病院、1,000億円かけて124 名ものお医者さんがいる病院、こういう実態なのです。

草加市議会 1995-06-16 平成 7年  6月 定例会-06月16日-06号

神戸の例を見るならば、神戸市では六甲山のトンネルをずっと削って、市内に高速道路を張りめぐらせて、削った土地で海を埋め立ててニュータウンをつくり、ポートアイランド計画をやって、人工島をやって、その上に神戸中央市民病院を移したんです。1,000名規模だとか総合福祉センターといってハイテクの限りを尽くして、1,000億円を超えるお金をつぎ込んでつくったんです。  

川越市議会 1995-03-09 平成7年第1回定例会(第10日・3月9日) 本文

兵庫県南部沖地震によりまして、神戸市人工島でございますポートアイランドと六甲アイランドが、地盤の液状化によりまして最大三メーターも沈んだという新聞記事が載っておりました。これは盛土による人工島であったために地盤の沈下が起こったわけでございます。しかし、建築物につきましては杭が打ってありましたので倒壊もなく、対岸の神戸市では倒壊しておりましたが、被害がなかったわけでございます。  

草加市議会 1995-03-09 平成 7年  3月 定例会-03月09日-07号

今回の地震でも芦屋市の浜風町から御影浜町、また深井浜町、六甲アイランド、ポートアイランドなど埋立地が液状化によって大きな被害が出ています。この状況を調査した東京大学基礎土質工学の石原研而教授は、数十mの地下まで基礎を打った高層マンションは被害を免れましたが、何の対策もせずに家を建ててしまった戸建て住宅のほとんどが南北に傾いている現状に対して警告をしております。

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