149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川越市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第11日・6月14日) 本文

近年の国の動きといたしましては、閣議決定された未来投資戦略二〇一八において、介護認知症予防などの新たな分野を含め、ヘルスケア分野において、行政コストを抑えつつ、民間ノウハウを活用して社会課題の解決と行政効率化を実現する、成果連動型民間委託契約方式の活用と普及を促進するといった考えが示されております。  次に、本市の認識でございます。  

新座市議会 2019-06-07 令和 元年第2回定例会-06月07日-04号

経済産業省において、日本ヘルスケアソーシャル・インパクト・ボンドの基本的な考え方が策定され、公表されました。モデル事業として、神戸市八王子市で先述した事業に取り組み、一定の効果が証明され、昨年3月に地方公共団体向けヘルスケア領域におけるソーシャル・インパクト・ボンド導入ノウハウ集として、経済産業省から公表されました。

小川町議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−01号

どういったことかというと、健康志向の高まりからヘルスケア産業が急成長をしている。だから、本県でもクアオルトウオーキング、要約すると運動と健康食をセットで考えるウオーキングのようで、県、鉄道会社大学市町村企業、商工団体医療機関等が協議会をつくって、その町の活性化をしていきましょうというような内容だそうです。

川越市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第21日・3月12日) 本文

一方、地域未来投資促進法は、新たな成長分野として六つの分野を掲げており、それぞれ一つ目が成長ものづくり、二つ目が農林水産・地域商社、三つ目が第四次産業革命関連、四つ目が観光スポーツ文化・まちづくり、五つ目が環境エネルギー、六つ目がヘルスケア教育サービスといった分野における地域の特性を生かした事業の取り組みを支援することで、地域経済における稼ぐ力の好循環を目的としております。  

越生町議会 2018-03-08 平成30年  3月定例会(第1回)-03月08日−一般質問−04号

この法律改正の主な改正点でございますが、従前の企業立地促進法が主に製造業を支援対象としたものに対して、改正後の地域未来投資促進法は、製造業に限らず、その対象を農林水産分野や観光スポーツ分野、環境エネルギー分野、ヘルスケア教育サービス分野、そしてIoTやAIなどで注目を集める第4次産業革命分野など、広く将来の市場規模の拡大が見込める成長分野への投資を支援対象としているところでございます。   

越谷市議会 2018-03-01 平成30年  3月定例会 代表質問-通告一覧表

① 荻島地区の産業団地の早期実現のために、企業誘致に向けてプロジェクトチーム発    足を  ② 「道の駅」と「免許センター」の複合施設建設で、大胆な活性化策の推進を  ③ 植物工場等の誘致で「(仮称)メロンタウン構想」で高収益農業の推進を 市   長 2  医療費介護費用の抑制へ民間資金を活用することについて  ① ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)の導入を検討し、ヘルスケア

加須市議会 2018-02-28 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月28日−07号

教育活動補助員や介助員、市費非常勤職員の配置、各種調査等の精選及び削減、計画的に対応できるよう年間を通じた調査物一覧表の提示、事務書類の各種様式の共有化、本市が実施する研修会の見直し、成績処理などにかかる校務支援ソフトの活用、加須市教育情報ライブラリーを活用した指導案や教材、ワークシートなど教育財産共有化、ストレスチェックによるメンタルヘルスケア対策などの取り組み、業務の効率化などによる業務改善

越谷市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−代表質問−02号

次に、医療費介護費用の抑制へ民間資金を活用することについてと題し、ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)の導入を検討し、ヘルスケア領域における事業費用の軽減策に取り込むことについて質問いたします。この件については、昨年6月定例議会で取り上げておりますが、再度質問いたします。SIBはイギリスが発祥であり、欧米で普及しています。

加須市議会 2018-02-20 加須市議会 会議録 平成30年 第1回 定例会( 3月)-02月20日−03号

また、市民がみずから健康管理にさらに関心を持っていただけるよう健康記録システムも充実を図り、スマートフォンを活用した民間のヘルスケアサービスの活用なども可能としております。  現在、「新とねっとシステム」の概要等を周知するため、利根保健医療圏の単位の医師会、歯科医師会、薬剤師会の先生方のご協力をいただきながら、順次説明会を開催しているところでございます。

鶴ヶ島市議会 2017-12-13 平成29年 12月定例会(第4回)-12月13日−一般質問−03号

◆1番(山中基充議員) 大分何となくこの未来促進法の概要が見えてきたような気がいたしますけれども、経産省が例示する成長分野として、1、成長ものづくり、2、農林水産・地域商社、3、第4次産業革命関連、4、観光スポーツ文化・まちづくり、5、環境エネルギー、6、ヘルスケア教育サービスということで、6分野例示されておりまして、今回ご答弁にもありましたように第4次産業革命関連や成長ものづくりというところに

越谷市議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月07日−一般質問−02号

本市においては、職員に対するメンタルヘルスケア予防対策として、現在厚生労働省が開設している「こころの耳、働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト」を活用した事業を実施しております。これは職員のパソコンからアクセスをすることができ、職員みずからが複数の質問項目に答えると、パソコン上で心の健康状態の結果が示される。この結果に基づき、ストレスケアのアドバイスが示されるという仕組みとなっております。   

越生町議会 2017-12-01 平成29年 12月定例会(第4回)-12月01日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

あるいは、第4次産業革命関連と言われています、IoTですとか人工知能AI、こういったものの事業、それですとか民間のノウハウを活用したスタジアム、アリーナ整備、訪日観光客の消費喚起などを求める事業、観光スポーツ文化、まちづくりの分野、それから環境ビジネス、省エネルギーといった環境エネルギー事業、それからロボット介護機器の開発ですとか健康管理サポートサービスといったヘルスケア教育サービス、こういった

新座市議会 2017-03-13 平成29年第1回定例会-03月13日-09号

具体的には、1、成長物づくり分野、2、農林水産地域商社、3、第4次産業革命、4、観光スポーツ文化、まちづくり、5、ヘルスケア教育サービス、そして4では地域への未来投資の促進支援として、このため地域経済牽引事業が直面する課題に包括的に対応するため企業立地促進法を改正し、新たな枠組みや支援措置を検討していくとしています。

鶴ヶ島市議会 2016-12-15 平成28年 12月定例会(第4回)-12月15日−一般質問−04号

このケースワーカーさん、私もいろんなことを聞いておりますし、他の東京の市ではケースワーカーさんがけがをされたとか、なぜ受給させないのかというのは、その問題の中で大変なお仕事だと思うのですけれども、ケースワーカーさんのメンタルヘルスケアなどは行っているのかどうかをお伺いいたします。 ○髙橋剣二副議長 三村健康福祉部長。 ◎三村勝芳健康福祉部長 お答え申し上げます。   

越谷市議会 2016-12-01 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月01日−議案説明−01号

都市の活力創出の一つの要素として、近隣の自治体と連携した観光振興に取り組んでいるほか、ヘルスケア産業を中心とした岡山ヘルスツーリズムを計画しているとのことでした。   次に、法政大学デザイン工学部教授の陣内秀信氏から、「人を惹き付ける都市空間とその文化力」と題して一般報告がありました。

狭山市議会 2016-09-30 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

職員のメンタルヘルスケアのためにも安心して休暇がとれるよう人員確保を願いたいとの意見がありました。  新入学児童生徒の学用品等の就学援助費の支給の時期はとの質疑に、これまでは6月の支給だったが、要綱の改正を行い、平成28年度においては5月末に支給し、若干だが早い支給ができたとの答弁。  クラブ活動費、PTA会費を就学援助の対象とされたいとの意見がありました。  

狭山市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会(第3回)−09月12日-06号

ゲートキーパー研修につきましては、当市では平成22年度から毎年実施しており、本年度は、7月29日に当市の職員地域包括支援センター職員など63名の参加のもと、NPO法人メンタルレスキュー協会の山際洋一氏を講師に「相談支援の場面で困ったとき、こころの不調への対応と支援者自身のヘルスケア」と題した講演会を開催したところであります。