546件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-09-30 令和 元年  9月 定例会(第3回)-09月30日-07号

現状の課題と今後の方針については、プラットホームの自動ドア類、裁断機、クレーン等の受け入れ供給設備や各設備に附随するプラント配管類及び各設備を自動で制御する中央監視室等については、今回の改良工事に含まれていないことから、長寿命化計画やふぐあい箇所の緊急性を考慮しながら計画的に改修を行っていく必要がある。  現状については以上でありました。  

狭山市議会 2019-09-10 令和 元年  9月 建設環境委員会(第3回)-09月10日-02号

(1)現状の課題と今後の方針につきましては、プラットホームの自動ドア類、裁断機、クレーン等の受け入れ供給設備や各設備に附随するプラント配管類及び各設備を自動で制御する中央監視室等については、今回の改良工事に含まれていないことから、長寿命化計画やふぐあい箇所の緊急性を考慮しながら計画的に改修を行っていく必要があると考えております。現状につきましては以上でございます。

狭山市議会 2019-02-25 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月25日-03号

次に、選果施設の整備概要につきましては、堀兼地区にあるJAいるま野狭山共販センターの南側に、里芋などの選果プラントと保冷庫を整備するものであり、本施設の整備により市の代表的な農産物である里芋の出荷の省力化と選別作業の高度化が図られ、これをブランド力の向上に結びつけていくものであります。  

春日部市議会 2018-11-30 平成30年11月30日教育環境委員会−11月30日-01号

審査の結果、豊野環境衛生センター及び汚泥再生処理センターのプラントメーカーである日立造船株式会社東京本社が市が要求しております水準を満たす技術提案があったことから、優先交渉権者として選定されております。当該業者は実績も十分にございます。このことから、業務履行において、要求水準の品質は確保されるものと見込んでございます。  

上尾市議会 2018-09-26 平成30年  決算特別委員会-09月26日−02号

次に、その下の西貝塚環境センター管理運営事業でございますが、環境センターを維持管理するために必要な経費で、11節の需用費につきましては、主に消耗品としてごみ焼却灰等の処理に使う各種薬剤の購入と、修繕料としてプラントの修繕に係る経費で、昨年の11月の事故のありました2号炉の修繕費も含まれております。   

狭山市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日-05号

同法施行令第1条の2では、公共の用に供する施設は、下水道緑地広場河川運河、水路及び消防の用に供する貯水施設とするとなっており、インフラ施設及びプラント施設定義されている。地方自治法では、第244条で、普通地方公共団体は、住民の福祉を増進する目的を持ってその利用に供するための施設(これを公の施設と言う)を設けるものとされているとしています。

東松山市議会 2018-06-15 平成30年  6月定例会(第2回)-06月15日−一般質問−04号

今後、平成30年度末に実施方針の公表、31年度末までに実施設計着手、32年度末までに建築工事着手、33年度11月にプラント工事着手、34年度末に新施設の供用開始の計画と伺っています。   しかしながら、以上のような計画で進んでおりますが、新ごみ処理施設建設計画の中には、多くの問題を抱えながら進んでいるというのが現状ではないかと考えます。問題の一つは、その進め方です。

朝霞市議会 2018-06-14 平成30年  6月 全員協議会-06月14日−01号

◎宮村徹市民環境部長 もし和光市のほうで土地の確保がうまくいけば、10年程度で新しい焼却施設ができるのではないかという考えで今おりますけれども、今うちの焼却施設を、では、その間どうするかということなのですが、ここのところで、いろいろ焼却炉をつくったプラントメーカーなどにも中をよく見てもらったりして、今後10年間を最低限でもたせられるような方法はどういうふうにやるかというのを今もくろんでいるところです

杉戸町議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−議案質疑・討論・採決−05号

2つ目として、焼却プラントは一連の有機的システムとして構成され、多くの部分はその設置工事業者が工業所有権、ノウハウ等を有しております。3つ目として、ごみ処理の性質上、焼却炉の稼働停止期間が限定されるので、停止期間を最短化し、かつ確実な移行を求める必要があります。   

春日部市議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-05号

豊野環境衛生センターは、1994年3月に竣工し、現在稼働開始後24年目を迎え、機能回復による延命化を目的に実施、環境省の二酸化炭素排出抑制対策事業費交付金を利用した事業で、本工事では、燃焼設備蒸気タービン発電機、プラント運転システム等の期間設備を更新及び新設することで同施設長寿命化を図る老朽化対策として、施設長寿命化に向けた基幹的設備改良工事が行われております。

上尾市議会 2018-05-09 平成30年  総務常任委員会-05月09日−04号

この有形固定資産約6,847億円のうち、公共建築物、いわゆる箱物、都市基盤施設、いわゆるインフラ及び焼却プラント等を合わせた上尾市公共施設等の資産規模は約1,186億円、比率としまして17%程度になります。上水道を合わせますと大体約20%程度になります。これは簿価ベースのため、年度変動もございますので、公共施設等の規模感という趣旨でまずはご理解いただければと思います。   

上尾市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会-03月09日−一般質問−04号

それでは、プラント施設である西貝塚環境センターについてお伺いいたします。定期点検や日常点検の徹底をしている西貝塚環境センターで、平成28年ころからボイラーや発電機など8件の不具合が発生しておりますが、家庭での日々のごみ処理に直接影響を及ぼすごみ処理施設の一連の不具合に対して今後どのように取り組まれるのか、お伺いいたします。 ○議長(道下文男議員) 磯越環境経済部長

草加市議会 2018-03-02 平成30年  2月 予算特別委員会-03月02日-04号

そして、その平成30年度に実施します修繕として、リサイクルセンターの細破砕機というかなめとなる装置がありますが、こちらプラントメーカー独自に開発した設備でございまして、汎用品がありませんことから、部品の交換等をしていくわけでございますが、その部品単価が高いということで高くなってしまうというようなことが1点ございます。  

行田市議会 2017-12-01 平成29年 12月 定例会-12月01日−03号

次に、施設の内容、その他の施設についてでございますが、組合平成29年2月に策定した施設整備基本計画では、プラントメーカーの調査結果をもとに、新たに整備する施設建設費として熱回収施設が約200億円、不燃粗大ごみ処理施設が約25億円、プラスチック資源施設が約19億円、ストックヤードが約4億円、合計で約248億円としております。