30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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狭山市議会 2019-06-13 令和 元年  6月 建設環境委員会(第2回)−06月13日-02号

環境課長 かつてはブラックバスのフィッシングというのが非常に愛好家の方が多くて、狭山市でも見受けられていたんですが、ブームがあるようで、今はどちらかというと、コイとかヘラブナとかが多くなってきて、漁協の皆さんと一緒に、コクチバス等に関しては認められた水域もあるというふうに伺っておりますので、なるべくそちらのほうでということでお願いをしている状況にあります。以上であります。

上尾市議会 2018-03-01 平成30年  都市整備消防常任委員会-03月01日−02号

◆委員(野本順一) 丸山公園、カミツキガメだとか、ブラックバスだとか、よく7チャンネルか。テレビ東京ね。やっているカミツキガメだとか、俺が泳げば変な怪獣になってしまうから、あれだけれども、そういう外来種、種類だとか、大体どのくらいいるのだとか、ちょっと調べてあるのだか、調べていないのだか。一応そういう種類がどのくらいあるか、ちょっと教えてください。   

小川町議会 2017-03-01 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月01日−一般質問−01号

ああ、ここでウグイやハヤというのですか、釣れるのかなと思ってそばへ行って、あれ、魚釣れますかと言ったら初め黙っていましたけれども、ウグイとかそういうのではない、ブラックバスですと。その言葉を聞いて私唖然とし、例の一番上のコイが泳いでいるその下のたまりのところです、その魚釣りしていた人は。

小川町議会 2013-09-06 平成25年  9月 定例会(第3回)-09月06日−議案説明、質疑、委員会付託−04号

あわせて私が確認したところですと、下里地内の柳町橋付近、上流のほうですと館川と槻川がちょうど交差するあたりでしょうか、あのあたりで随分、私の経験からすると釣り具、また釣り方なんかを見ているとブラックバス釣りをされているのかなというような印象を持っているのですけれども、数年前に広報でその外来魚の調査ということで公表されたのを記憶しています。

狭山市議会 2012-09-10 平成24年  9月 建設環境委員会(第3回)−09月10日-01号

◆小谷野剛 委員 以前、伊藤議員なんかがいらっしゃったときなんかは、よく外来魚ブラックバスだとかコクチバスだとか、そういうような一般質問をされていたかと思うんですけれども、やはり県も大事なんですけれども、やっていただけるというのはありがたいんですけれども、そこら辺の実際、県が事業をやったその結果とかというのはきちんと市のほうとの、当然県のほうがやられるということは、市の担当者の方も行かれるとは思うんですけれども

三郷市議会 2010-06-10 平成22年  6月 定例会-06月10日−04号

また、ブラックバスアライグマなどの外来種による影響もあります。さらに地球温暖化による平均気温の上昇によって、多くの生物が絶滅危機に瀕しております。  そこで、本市の自然環境はどうでしょうか。東西を江戸川と中川の一級河川に挟まれ、市内には大場川や第二大場川、そして二郷半用水が流れています。かつては早場米の産地として水と緑の豊かな地域でした。

狭山市議会 2009-10-05 平成21年 決算特別委員会−10月05日-02号

この外来魚の緊急対策、要するに日本の魚でないブラックバスだとか、そういったものがいろいろと放流されてということなんだと思うんですが、この辺の被害というか、いわゆる外来魚は増加傾向なのか、減少してきているのか、その辺の傾向というのはどうなんですか。 ◎環境政策課長 お答えします。  

深谷市議会 2009-09-16 平成21年  9月定例会(第3回)-09月16日−04号

この特定外来生物につきましては、特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律に基づき、計画的な防除ができる動物とされており、埼玉県における代表的な特定外来生物といたしましては、アライグマ、カミツキガメ、ブラックバスなどがあり、アライグマにつきましては平成19年に埼玉県アライグマ防除実施計画が定められ、深谷市は捕獲頭数が多く、農業被害や生活被害等が著しく発生し、アライグマの生息密度が高いと推測

東松山市議会 2009-06-18 平成21年  6月定例会(第3回)-06月18日−一般質問−03号

ここは、ふだんからブラックバスブルーギル、ライギョ、ヘラブナ、コイ、ウナギ等多種であり、釣り客も絶えません。この場所を市民釣り場と指定することも可能ではないかと考えます。多少の整備を含めても経費は少額で済むと思われますし、荒川上流整備事務所と漁協の許可を得ればよいのではないかと考えます。市民釣り場をつくることにつきまして、当市の考え方をお聞かせいただければありがたいと思っております。

狭山市議会 2009-06-16 平成21年  6月 建設環境委員会(第2回)-06月16日-02号

全面的に入間漁業協同組合にお願いし、年一回のブラックバス外来魚の駆除と在来魚の放流を行っております。  次に、今後の予定でございますが、後ほどの協議会でご説明させていただきます(仮称)次世代自動車購入補助等を予定しております。  以上であります。 ◎生活環境課長 生活環境課にかかわる所掌事務等について申し上げます。  

深谷市議会 2007-12-14 平成19年 12月定例会(第4回)-12月14日−03号

でありますから、ぜひ深谷市の荒川という認識で調査いたしまして、ブラックバス放流するのではないのだから。これが4年たちますと産卵して、サケは消えていきます。そういう中で生態系破壊もない、こんなふうにも存じますので、一遍検討していただきたいと思います。答弁は要りません。   質問事項5、これは先ほどの質問事項2とリンクします。

狭山市議会 2006-03-13 平成18年  3月 文教厚生委員会(第1回)−03月13日-02号

次に、細節71番の外来魚被害緊急対策事業費補助金につきましては、一級河川入間川に生息するブラックバス等を駆除する費用として計上したものであります。  以上であります。 ◎生活環境課長 8目環境保全対策費の主なものについて説明いたします。  予算書120ページをお願いいたします。  7節賃金は、不法投棄防止のパトロールや不法投棄物の調査、撤去を行う嘱託職員2名の賃金です。  

狭山市議会 2003-03-14 平成15年  3月 定例会(第1回)-03月14日-08号

19節負担金、補助及び交付金中、外来魚被害緊急対策事業費補助金の内容はとの質疑に、入間川の自然生態系に影響を与える外来魚ブラックバス類を駆除する事業を行い、また生態系の復元事業として、在来魚種の放流を実施している入間漁業協同組合に対して補助金を交付するものであるとの答弁。  次に、8款土木費について申し上げます。  まず、1項土木管理費及び2項道路橋りよう費について申し上げます。  

狭山市議会 2003-02-24 平成15年  3月 定例会(第1回)−02月24日-02号

19節負担金、補助及び交付金のうち40番ふるさと自然再生事業費負担金は、自然再生工事に係るもので、環境省補助金を活用して県が事業主体となり、3市1町が県から委託を受けて事業を行うもので、県との負担協定による負担金であり、73番外来魚被害緊急対策事業費補助金は、平成14年度に引き続き入間川で確認されたブラックバス類の駆除等を行うものであります。  

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