2433件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日高市議会 2059-06-20 06月20日-一般質問-03号

本計画地は、市のハザードマップによると土砂崩れが起きやすい斜面であり、その森林を伐採することは、危険性をさらに高めます。専門家の調べでも、崩れやすい砂岩の層を含む地質であり、さらに土石流危険渓流上流の集水域を含むため、危険性が極めて高いと指摘されています。第2に水質汚染です。このような地質の土地を伐採してしまうと、雨の際、土砂を含んだ濁流が高麗川に流れ込みます。

熊谷市議会 2048-09-11 09月11日-一般質問-04号

本市が作成した防災ハザードマップとともに地区防災計画を見比べ、いざというときに役立てたいものです。 また、先ほど私が述べた内容など、どこまで盛り込んでよいか、協議しながら作成をすることにより、自主防災組織だけでなく自治体学校など参画していただきつくることも、より充実した内容の地区防災計画になりそうです。しかし、この地区防災計画も義務ではなく、内発性が大事だと考えます。

熊谷市議会 2032-06-19 06月19日-一般質問-05号

警戒レベル2は、洪水注意報、大雨注意報としてハザードマップなどで避難行動を確認、警戒レベル3は、避難準備、高齢者など避難開始として、避難に時間がかかる方は避難してください。それ以外の方も避難の準備をしてくださいといった広報がされます。警戒レベル4では、避難指示、緊急、避難勧告として避難してください。

富士見市議会 2030-12-05 12月05日-03号

そこで、(1)、洪水ハザードマップから見た南畑地域の浸水想定はについて答弁を求めます。富士見市では、地震洪水内水土砂災害の各災害に対する備えや対処方法、避難所防災情報の入手方法など、災害発生時に役立つ情報をまとめた「富士見市防災ガイドブック」を作成しております。このガイドブックには、災害発生時の避難行動を安全かつスムーズに行うなどを目的とした洪水ハザードマップが掲載されております。

ふじみ野市議会 2028-12-12 12月12日-04号

浸水ということで、浸水被害の場合には事前に予知できる、予測できるということで、やはり事前の準備あるいは避難が必要なのですけれども、例えば水害ハザードマップ、これを見たときに、谷議員からもありました。今回発令されたエリア一千百数世帯ある中で、仮に車が1台ずつあったら1,000台を超えると。これを公共施設でおさめるには、相当困難な課題です。 

美里町議会 2026-06-13 06月13日-一般質問-02号

そのような中、本町には何カ所のため池があるのか、また所有者らの役割も明確にし、危険箇所等管理強化をし、ハザードマップの作成をするとか、今一重に防災の観点から見直す必要があるのではないかと思います。町長に伺います。  以上でございます。 ○大島輝雄議長 町長、答弁願います。          

東松山市議会 2025-12-20 12月20日-05号

◆21番(鈴木健一議員) あそこは、ハザードマップではどれぐらいの高さが浸水することになっていますか。わかりますか。 ○福田武彦議長 ただいまの再質疑に対し、答弁を求めます。  斎藤 浩市民生活部長。 ◎斎藤浩市民生活部長 お答えします。  ただいまのご質問、手元に資料がございませんので、正確にお答えすることができません。  以上でございます。 ○福田武彦議長 鈴木健一議員

吉見町議会 2025-12-04 12月04日-一般質問-02号

町では洪水ハザードマップを作成し、荒川及び市野川が氾濫した場合の浸水想定区域を明らかにするとともに、避難所等の避難に関する情報を明示してございます。洪水ハザードマップは浸水の状況、防災への備え、円滑な避難を促すために大変重要なものでありますので、今後はハザードマップの見直しなども行い、引き続き町民の皆様に周知してまいります。

熊谷市議会 2025-09-10 09月10日-一般質問-03号

各地区のハザードマップの作成も含め、地域の皆様とよく相談していただきながら子供たちの安全を図っていただきたいと思います。 また、子供たち自身が、みずからの命はみずからが守るとの自覚を持てるよう、しっかり御指導していただきますよう要望いたしまして、今議会における私の一般質問を終了させていただきます。ありがとうございました。

日高市議会 2024-12-09 12月09日-一般質問-03号

地域住民にとってより身近な場所にある自治会館などは避難先として有効かと思いますし、市ハザードマップにも掲載されております。一方で、十分な避難設備安全性の担保などの課題もあるかと思います。その点も踏まえて、今後の災害時の自治会館などの活用について見解をお尋ねします。   (5)、各避難所の混みぐあいを知らせる方策についてお尋ねをします。

深谷市議会 2024-09-20 09月20日-04号

それから、2015年の茨城県の常総市の教訓の中では、防災アプリやハザードマップにも多言語で、それを進めていくとかというようなことがそれぞれ教訓として語られているわけですが、深谷市では、多言語による放送局だとか災害用語を他言語で解説したハンドブックの作成、それからハザードマップの作成、それから公共施設に無線LAN通信、ワイファイの整備などを進める考えがあるのかお尋ねをしたいと思います。

鶴ヶ島市議会 2023-12-16 12月16日-05号

それでは、その他になりますけれども、内水ハザードマップが今度作成されて、全戸配布になるわけですけれども、そういったハザードマップを配っただけでは、なかなか役に立たないのではないかなというふうに思うのです。

久喜市議会 2023-11-29 11月29日-02号

なお、台風19号の後、久喜市防災ハザードマップの交付を希望する声が多く寄せられたことから、10月17日に市ホームページにおいて紛失等による再配布希望の方に対して配布場所についてご案内をしております。今後広報紙等においても市ホームページに久喜市防災ハザードマップを掲載していることにつきまして周知してまいります。  次に、オでございます。

川口市議会 2022-12-12 12月12日-05号

また、防災井戸の今後の設置計画につきましては、ハザードマップの被害想定や避難所の状況等を勘案し、検討しているところでございます。 議員御提案の災害協力井戸につきましては、民間事業者1社と協定締結しているところでございますが、災害時における既存井戸の活用方法や協力井戸制度の内容についても、引き続き調査研究して参りたいと存じます。 以上でございます。

東松山市議会 2021-12-13 12月13日-04号

そこで、今提案させていただきたいのが、まるごとまちごとハザードマップです。平成29年6月、国土交通省はまるごとまちごとハザードマップ実施の手引きを改訂し、市町村がより円滑に取り組めるようにしています。そちらのパネルにあるのが、まるごとまちごとハザードマップです。