101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-03号

│   │       │(6) 現図書館の今後の活用について      │    │ │   │       │(7) 新図書館の今後の整備スケジュールについて│    │ ├───┼───────┼──────────────────────┼────┤ │ 7 │4番     │1 乳幼児や小・中学生が利用する施設における│市長  │ │   │大 石 圭 子│  感染症インフルエンザノロウイルス

狭山市議会 2018-11-30 平成30年 12月 定例会(第4回)−11月30日-02号

安全対策衛生管理面では、不審者対応マニュアルや日常点検マニュアルノロウイルス対策マニュアルなどを策定しております。また、児童館地域の拠点施設として、NPO法人との共同事業や公民館との共催事業などを実施し、地域に根差した子どもたちの施設として機能しているところであります。  

上尾市議会 2018-06-25 平成30年  6月 定例会-06月25日−委員長報告・討論・採決−07号

質疑等を終結した後、委員から、食事の外部搬入を可能とする施設の要件緩和については、食事の外部搬入は一斉に配食されることから、ノロウイルスなど感染症の拡大が大変心配される。自園調理は、できたてのものを子どもの体調に合わせて提供でき、食育を通じた子どもの発達支援ができる。

越谷市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−07号

講習内容は、衛生法規以外に、最近の衛生に関する知見を得ること、ノロウイルス感染症などへの対応や消毒方法などである。こうした講習により、疾病のある方や介護を行っている方など、理容所、美容所に来ることができない方々に対し、安全安心に適切な対応が図られる効果が期待できるとのことでありました。   

上尾市議会 2018-06-12 平成30年  健康福祉常任委員会-06月12日−04号

今、内容の説明の(2)番で食事の外部搬入を可能とする施設の要件の緩和についてですが、食事の外部搬入は一斉に配食されることから、ノロウイルスなど感染症の拡大が大変心配されます。自園調理はできたてのものを子どもの体調に合わせて提供でき、食育を通じた子どもの発達支援ができます。家庭保育者が居宅で保育を実施するために台所の整備など自己資金を投じることなど、課題も多いことは認識しています。

小川町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−一般質問、議案説明、質疑、討論、採決−03号

例えば最初の導入部分でちょっと触れましたけれども、この庁舎で例えると、庁舎内でインフルエンザノロウイルスかわからないですけれども、嘔吐した方がもし発生した場合、先ほどの商業施設で処理をされていたようなことがこの職員間の中でできるのかどうか。

上尾市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会-02月28日−議案質疑−02号

次に、12節役務費の手数料が前年度予算より大幅に増額している内容内訳についてでございますが、これは食中毒感染症の拡大を防止するため、小学校給食調理員及び学校栄養士ノロウイルス高感度細菌検査を冬季に実施するものでございます。   次に、18節備品購入費の給食室備品購入費が前年度予算より増額している内容内訳についてでございます。

上尾市議会 2018-01-05 平成30年  総務常任委員会-01月05日−01号

最後に、中学校給食調理業務につきましては、こちらも見積もりの増によるものでございますが、その見積もりの増の理由の内訳といたしましては、労務単価で増加しているとともに、ノロウイルスの検査を追加で実施するというふうなことになりましたので、それに伴いまして増というふうな形になっているところでございます。   あと資料につきましては、どの資料をご提出させていただけばよろしいでしょうか。

越谷市議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月08日−一般質問−03号

金銭的に負担ではないかとある民間施設の方にお話をお伺いしたところ、「おむつ交換後なるべく速やかに処理するほうが、万が一子供がロタウイルスやノロウイルスなどに感染していた場合、多くの人に感染を広げなくて済む。こちらのほうがメリットが大きい」とおっしゃられていました。

蕨市議会 2017-09-27 平成29年第 4回定例会−09月27日-05号

それは被災された方が避難所生活をしているときに、なれない環境、疲れから免疫が低下し、ふだんでは感染するはずのないウイルスに罹患して重篤になってしまったり、季節性インフルエンザに罹患している人が自覚がない状態で避難所を訪れたことで、その避難所で生活をしている人全員に感染してしまったり、ノロウイルスやロタウイルス、またはO−157の細菌が蔓延してしまうことも十分考えられますし、実際にそういう避難所もありました

桶川市議会 2017-09-26 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月26日−07号

その中でO-157とかサルモネラ菌、黄色ブドウ球菌、ノロウイルスカンピロバクター、この辺の細菌やウイルスが重大な食中毒を招く危険性があるのですが、もしも万が一そのような事案が起きたときに、その対策責任は誰がとるのか、まず教えていただきたいと思います。 ○議長(市川幸三議員) 都市計画課長。 ◎蓮田淳二都市計画課長 では、お答えいたします。  

深谷市議会 2017-09-20 平成29年  9月定例会(第3回)-09月20日−03号

食中毒というか、感染症につきましては、今回のO157に限らず、これから冬にかけてノロウイルスだとか、実は1年中いろいろな感染症の発生が予想されるということでございますので、年間を通じまして食中毒の予防についてはやっていかなければいけないというふうに考えておりまして、また国のほうからもいろいろな通知、いろいろな業者に、大規模な食を提供するようなところについてはマニュアルが出ていたり、いろいろな通知が出

行田市議会 2017-08-30 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号

主な審査内容といたしましては、最近ではO-157やノロウイルスの発生が多く見られるようになったため、今まで以上に衛生面に重きを置き、従業員の衛生教育健康管理体制や衛生管理体制などについてより高い意識技術を持った事業者と契約してまいりたいと考えております。  以上、答弁とさせていただきます。 ○小林友明議長 次に、環境経済部長

朝霞市議会 2017-03-28 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月28日−06号

学校給食のほうでは、給食センター及び小・中学校ノロウイルスの検査の費用の要求がありました。これに対して、これも拒絶をされています。実現しませんでした。食の安全及び職員健康に直結する問題が認められないということは遺憾に思います。  それから、また視点をかえて指摘をしたいのですが、行政としての進め方の問題について、3点ほど指摘をしたいと思います。  一つは、ごみ焼却施設の問題です。

鶴ヶ島市議会 2017-03-08 平成29年  3月定例会(第1回)予算決算常任委員会-03月08日−03号

次に、学校給食センター運営事業でありますが、太田委員もやられたのですけれども、PFIでやっているということでなかなか話題になってこないのですけれども、今一番新聞紙上なんかで、今回も出てきましたけれども、ノロウイルスですか、ああいう関係で、衛生面についてどのようにまず取り組んでおられるのかについてお伺いしたいと思います。 ○杉田恭之委員長 松本学校給食センター所長。

上尾市議会 2017-01-10 平成29年 12月 定例会-01月10日−一般質問−03号

学校給食調理業務が増額しているのは、労務単価の上昇とともにノロウイルスの検査を追加で実施することになったことが理由として挙げられるとのことであります。   同委員から、限度額が増額している理由の一つとして労務単価の上昇が挙げられているようだが、受注先で働く人の生活が保障できるように適正な契約を結んでいただきたいとの要望がありました。   

鶴ヶ島市議会 2016-12-19 平成28年 12月定例会(第4回)-12月19日−委員長報告、質疑、討論、採決−06号

インフルエンザノロウイルスの流行の兆しも見えているようでございます。私も開会日の挨拶で咳き込んだりいたしまして、大変お聞き苦しい思いをさせてしまったわけでございますけれども、議員さんもちょっと咳をしたりということで、喉の調子の悪い方もいらっしゃるようでございます。議員の皆様におかれましては、くれぐれも健康にご留意いただき、ご活躍いただきますようお祈り申し上げ、閉会の挨拶といたします。