13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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朝霞市議会 2018-03-13 平成30年  3月 教育環境常任委員会-03月13日−01号

僕はちょっと相談業務のことだけ関心がありましたので、聞いてきたのですけれども、曜日によって違うのですけれども、実際の相談を行っている言語が韓国語中国語タイネパール語、英語ミャンマー語だそうなのです。朝霞市でも今、3,606人、全体を見ると中国の方が大多数ですけれども、中国言語的に言うと、大きく言うと2つくらいわかれば、大体、数は多いけれども、大体8割方くらいは通じますよね。  

新座市議会 2018-03-05 平成30年 3月文教生活常任委員会−03月05日-02号

以外の中国語であったり、特に最近ふえているベトナム語ということについては、今現在市民課の中にはそういった職員がいない状況なので、万が一そういった言語しか話せない場合はどうするのかということなのですけれども、1つの方法論としては、県のほうで外国人総合相談センター埼玉という電話がありまして、そこに通訳される方が控えておりまして、対応言語英語スペイン語中国語ポルトガル語、韓国朝鮮語タガログ語タイ

上尾市議会 2017-03-10 平成29年  3月 定例会-03月10日−一般質問−04号

なお、そのほかの時間帯や韓国語タガログ語タイベトナム語などの言語につきましては、埼玉県が実施している外国人総合相談センター埼玉の電話通訳を活用して、対応をしております。 ○副議長(渡辺綱一議員) 21番、長沢純議員。 ◆21番(長沢純議員) 埼玉県電話通訳サービスもあるということで初めてお伺いしましたけれども、あまり知られていないと思います。

小川町議会 2016-03-03 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月03日−議案説明、質疑、討論、採決−04号

ベトナム語とかタイだとか、いろいろ小川町で通訳できて、ぜひそういうお手伝いしたいという人が私もそういるのは思いませんが、大変そういう点では教育委員会も苦労するのではないかなとは思います。特に今日本中国人が多いようですから、中国語について大変だと思います。   4点目については、埋蔵文化その他については答弁のことでよくわかりました。   以上です。ありがとうございました。

小川町議会 2013-12-05 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月05日−一般質問−03号

皆様のところには一例としてタイに変換させていただいたホームページ、これはある会社インターネット上で提供している翻訳機能を使ったもので、瞬時に翻訳をしてくれます。もちろん無料なのです。済みません。課長はご存じだったでしょうか、お願いいたします。 ○小林一雄議長 飯野産業観光課長。 ◎飯野豊司産業観光課長 申しわけございません。私のほうでは、これについては知りません。 ○小林一雄議長 島﨑議員

草加市議会 2002-03-04 平成14年  3月 定例会−03月04日-02号

英語中国語、韓国語、ウルドウ語、ポルトガル語スペイン語インドネシア語フランス語ベトナム語、タガログ語イタリア語、ベンガル語、マレーシア語、タイという14言語でございまして、通訳市民ボランティアの皆さんにも48名の登録をいただいておりまして、この14言語によりまして、草加市外国人登録をしている方が必要とする言語の9割以上をカバーしていると考えております。  

志木市議会 2000-12-15 平成12年 12月 定例会(第4回)-12月15日−05号

なお、現在教育サービスセンターでは、国際理解教育ボランティアとして英語ドイツ語中国語タイポルトガル語の堪能な方も登録されておりますので、当面はALTにかわりまして、ボランティアの方々の活用を図ってまいりたいと存じます。  (12)教育公務員分限処分の状況等でございますが、生涯学習部長をして答弁いたさせます。  

所沢市議会 1996-03-22 平成 8年  3月 定例会(第1回)-03月22日−12号

田部教育センター所長、現在、ポルトガル語6人、タイ2人、スペイン語1人、中国語1人の計10名が、外国で生活し日本語がわからない生徒がおり、文化の違いがあるので、日常に適応できるよう子どもの実態に合わせて指導しています。  基本的には、親が生徒をセンターに連れてきていただき指導していますが、親の事情で来られない場合は、学校に出向いて指導しているような場合もあります。  

草加市議会 1995-12-12 平成 7年 12月 定例会-12月12日-07号

「Information SOKA」というふうに称して、平成3年5月から発行されている広報紙、情報誌なんですが、当初は英語のみで発行していたようですが、今ではスペイン語、ペルシャ語、タイ中国語ハングル語、ウルドゥー語、ポルトガル語、平仮名の9カ国語に翻訳をして、B4版もので4枚ものを 750部発行しているそうでございます。

川口市議会 1989-09-13 平成元年9月定例会 埼玉県川口市議会-09月13日−03号

新しい事態に対応するために、今度の、警察庁では、昨年から国際捜査研究で、タガログ語、フイリッピン使用言語の研修をスタートさせて、タイとかパキスタン使用用語などを使う必要性も高まっているということで、各都道府県警察通訳可能な人のリストの作成をですね、準備を急いでいるというようなことを仄聞しているんです。

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