16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八潮市議会 2011-06-17 平成23年  6月 定例会(第2回)-06月17日−05号

まさにこの時間帯は、私たちが所属します福祉環境常任委員会のさなかでございまして、大変驚いたのを今も鮮明に記憶しておるところでございますが、さて、1960年のチリ地震マグニチュード9.5、1964年のアメリカアラスカ地震マグニチュード9.2、2004年のインドネシアスマトラ地震マグニチュード9.1に次ぐ、観測史上4番目の大きさであり、未曾有の被害となりました。

神川町議会 2011-03-08 平成23年  3月 定例会(第1回)-03月08日−議案説明、一般質問−01号

地震については、先日ニュージーランドで起きた地震を初めスマトラ地震、それから私どもの国内では阪神の大震災が記憶にあるかと思いますが、いつ発生するかわからないわけでございます。そして、新潟県に発生した地震東北でも発生を見ており、多くの犠牲者が出ております。我が国日本活断層がほかの国から見ますると大変に多く見られ、火山活動も非常に多い国として知られております。

八潮市議会 2006-03-20 平成18年  3月 定例会(第1回)-03月20日−06号

2004年は相次ぐ台風新潟県中越地震で痛ましい犠牲が続き、また年末にはスマトラ地震津波で世界を震撼させました。翌2005年には阪神・淡路大震災から10年目の節目の年を迎え、今、私たちが真に備えるべきは自然災害に対する備えであって、つまり自然災害はある程度の見通しがつくからです。現実のない有事に対する備えではありません。  

草加市議会 2005-09-21 平成17年  9月 定例会-09月21日-03号

ことしは阪神・淡路大震災から10年に当たりますが、昨年10月には新潟県中越地震、ことし3月には福岡県西方沖地震と被害が続き、また海外ではスマトラ地震による大津波災害も発生しております。さらには、この7月23日の千葉県北西部を震源とする地震は、当市においても震度5弱を記録いたしました。また、台風による被害を各地で受ける中、台風だけに限らず、集中豪雨もすさまじいものがあります。  

川口市議会 2005-06-16 平成17年6月定例会 埼玉県川口市議会-06月16日−04号

海外でもスマトラ地震による大津波では、30数万の方が亡くなられました。地震発生は100年の周期とも言われ、私たちの住む川口でも関東大震災から82年過ぎ、関東直下型の大地震の発生が危惧されています。   そこで、(1)として、震災時の市民避難場所は学校を中心に設定されています。

越谷市議会 2005-06-07 平成17年  6月 定例会(第2回)-06月07日−一般質問−03号

前回12月の質問でも発言させていただいたわけでございますけれども、スマトラ地震の際、1回目の津波が引いた後、魚が海岸にピチピチあったと。それをとりにいった人が2回目の津波で命を奪われたと、こういう事態が報道されています。いかに災害に対する知識あるいは災害に対する訓練というものが重要であるかということが、その事象を見て思い知らされたわけでございます。

三郷市議会 2005-03-22 平成17年  3月 定例会-03月22日−08号

既に10年を経過する阪神・淡路大震災や、昨年の新潟県中越地震スマトラ地震など、大規模地震に備えた建築物耐震化の必要性は認識しているところでございます。また、詳細は未定ですが、国土交通省では耐震診断及び改修に係る補助制度の統合化を図り、新たな事業として住宅建築物耐震改修等事業を創設すると聞いておりますので、今後とも調査研究してまいりたいと考えております。  

熊谷市議会 2005-03-11 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月11日−一般質問−05号

床は大丈夫なのかなと心配していたやさきの昨年12月26日にスマトラ地震が発生いたしました。大津波による被害で熊谷市の全人口に匹敵する人々が亡くなるという大惨事となったことは皆様も記憶に新しいことと存じます。3月10日付、つまり昨日でありますが、埼玉新聞の1面トップに「埼玉、群馬またぐ断層帯、最大でマグニチュード8の可能性」という見出しが躍っていました。

熊谷市議会 2005-03-09 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号

特に地震の恐ろしさ、一度に何万人も死者が出るというスマトラ地震、またイランにおける内陸地震では建物の崩壊により、多くの死者が出たのを、我々はついこの間目の当たりにしました。まだ記憶に新しい地震であります。いつどこに起きるかわからない天災、それはふだんの対応が必要であると思います。そこで熊谷市では市民に対して各家庭の建物耐震診断を今までどのように指導し、また助成を行ってきたか、お伺いいたします。

杉戸町議会 2005-03-08 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月08日−一般質問−05号

現在異常気象による大規模な災害が世界各国で発生し、昨年12月に発生したスマトラ地震による津波の被害や、日本列島においても昨年10月の新潟県中越地震により甚大な被害が発生をしております。これらの自然災害に対する減災対策でございますが、杉戸町地域防災計画に基づき対策を講じることとなりますが、災害を最小限に食いとめるには、災害が起きる前の予防策と災害発生後の応急対策が重要となると考えております。

越谷市議会 2005-03-04 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月04日−代表質問−03号

また、昨年は国内外において、新潟県中越地震の発生やインド洋スマトラ地震大津波で多くの人々が犠牲になるという、いわゆる自然災害が多く発生した年でもありました。国内では、新潟県中越地震において大きな被害に遭い、言葉にはあらわせないような困難と悲しみを乗り越えながら復興に尽力されてきた被災者の方々を初め、自衛隊警察消防、そしてボランティアなど多くの方々に改めて敬意を表するところでございます。

宮代町議会 2005-03-02 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月02日−03号

国外でも大津波が人々を飲み込んだスマトラ地震では、死者・行方不明者が約30万人に達するという未曾有の大惨事となりました。  いずれの件も避難勧告がもう少し早ければとか、もっと素早く行動していればとか、私たちに大いに教訓を与えてくれました。足元の防災を見詰め直そうという機運が高まっております。対策には行政地域社会、住民がそれぞれ課題を背負うこととなっております。

久喜市議会 2005-02-10 平成17年  第11回定例会(2 月定例会)(旧久喜市)-02月10日−01号

昨年は、我が国が史上最多の金メダルを獲得したアテネオリンピックがありましたが、一方で台風23号を初めとする大型台風の上陸、新潟県中越地震の発生、そして年末にはスマトラ地震による津波など、未曾有の大災害が起こり、まさに災いの年であったといわれました。   平成17年こそは、明るい話題の多い年であってほしいと、だれもが熱い期待を抱いて迎えた年であります。

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