914件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新座市議会 2019-06-14 令和 元年第2回定例会−06月14日-07号

アラブ首長国連邦では、太陽光発電発電コストというのは1キロワット3円です。原発が10円と言って。ですから、ここは国任せではなくて、やっぱり自治体としても発信していくべきだと。そこに未来があるのではないかと思うのですけれども、須田前市長は全国市長会でもそういう声かけを周りの市長にも呼びかけてくれましたけれども、並木市長はどうでしょうか。 ○議長島田久仁代議員) 市長。

狭山市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第4回)−12月10日-05号

また、蒸気発電による発電量につきましては、本年度の基幹改良工事の一部として新たに小型蒸気発電機を設置したところであり、最大で1時間当たり264キロワット発電を行い、焼却処理施設内の各設備使用している最大で1時間当たり850キロワット電力に対して、その2割から3割程度を賄っております。以上であります。 ○新良守克 議長 4番、西塚和音議員。 ◆4番(西塚和音 議員) ありがとうございます。  

春日部市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会−12月04日-03号

宮崎智司 市長公室長  寄贈されました電動バイクの性能でございますが、車両の種別は定格出力が0.58キロワットでありまして、道路交通法上の原動機付自転車に区分されます。ガソリンを燃焼させるエンジンは登載せず、リチウムイオンバッテリーから供給される電気で動くモーターにより車輪を駆動させるものでございます。

久喜市議会 2018-12-04 平成30年 11月定例会-12月04日−03号

太陽光発電システムを設置いたしました本市の公共施設平成29年度に購入した電力使用量につきましては254万4,893キロワット、電気使用料として支払った金額につきましては5,510万2,672円でございました。また、太陽光発電システムによる総発電量は31万4,171キロワット、うち売電した発電量は7万5,385キロワット収入額は281万8,567円でございます。   次に、(4)でございます。

春日部市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会−09月11日-08号

昨年報道された内容によりますと、平成29年現在で10ヘクタールの用地に105基の太陽光パネルが稼働し、発電量は年間5,000キロワット、全電力電力会社へ売却しており、その下では、太陽光発電施設の運営事業者から委託を受けた農業法人が、日陰に適した作物として、国内最大の1万6,000本もの祭礼などに使用されるサカキを栽培し、平成29年2月に都内の業者へ初出荷されたという報道がございました。  

新座市議会 2018-09-06 平成30年 9月文教生活常任委員会−09月06日-02号

当初予算でのお話になってしまうかと思うのですけれども、太陽光発電システムの廃止に係るいろんな要素という意味におきまして、まずは申請件数が徐々に下がっている中で、実際に設置コストといったものも、当初1キロワット当たりの設置費も、制度を始めたころの平成14年度は81万円ほどかかっていたものが、もう28年度ぐらいになると42万円ということで、設置コストは半分ぐらいに下がってきているという話の中で、近隣でも

川口市議会 2018-09-03 平成30年9月定例会 埼玉県川口市議会-09月03日−01号

また、照明のLED化による電力使用量削減効果が、平成29年度に大幅に増加した理由と割合について問われ、これに対して、道路街路灯のLED化によるものであり、削減効果合計656万2,138.1キロワットアワーのうち、約616万9,000キロワットアワーであるとのことでありました。  

久喜市議会 2018-07-03 平成30年  建設上下水道常任委員会-07月03日−02号

2点目としまして、太陽光発電ですけれども、約10キロワット太陽光発電使用する予定でございます。こちらにつきましては、屋根面にモジュールを設置いたしまして、昼間発電するということになりますけれども、基本的に施設内で再利用すると。再利用を超えて余剰電力が出た場合については、売電するというものでございます。   

小川町議会 2018-07-02 平成30年  6月 定例会(第2回)-07月02日−議案説明、質疑、討論、採決−05号

第14項は5,000キロワット以上の特定水力発電設備について、第15項は1,000キロワット未満の特定地熱発電設備について、第16項は1万キロワット以上2万キロワット未満の特定バイオマス発電設備について、それぞれ町の条例で定める割合は参酌基準の3分の2とするものです。

小川町議会 2018-06-26 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−01号

次に、(3)についてですが、詳細な事業計画についてはこれから最終的な計画が提示されますので、現在把握できておりませんが、経済産業省資源エネルギー庁で公表されています再生可能エネルギー事業計画認定情報によりますと、合計出力が3万9,600キロワットとなっていることから推定しますと、ソーラーパネルの設置面積は40ヘクタール程度、敷地面積は60ヘクタール程度であると思われます。

朝霞市議会 2018-06-18 平成30年  6月 総務常任委員会-06月18日−01号

ちなみに、水力発電の場合、5,000キロワット未満と5,000キロワット以上に細分化されるという制度だと思うのですけれども、それの中身も含めて、あと朝霞市の施設が何キロワットなのかも含めて、対象にはならないのですけれども、もし今までのと、この新法というか、新しい制度との比較は聞いておきたいと思うので、その点をお聞かせください。 ○遠藤光博委員長 課税課主幹。

桶川市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−04号

地元住民に対する説明会が行われまして、その資料を私もいただいているわけですが、そこによりますと、その余熱利用、資料のほうでは附帯施設というような表現になっていますけれども、そこの想定発電出力、これが2,800から3,800キロワットというふうに書いているわけですが、これだけの発電に必要なごみというのはどれぐらいなのか、ちょっと計算はできるでしょうか。 ○議長(佐藤洋議員) 市民生活部長

春日部市議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-05号

新たにタービン棟を設置することで、1,900キロワットから3,100キロワット発電能力がアップする見込みでございます。  工事の進捗状況でございますが、平成28年9月議会におきまして工事契約議決をいただき、平成28年度から平成30年度の3カ年の事業として取り組んでおります。平成28年度は、主に工事設計やボイラーの部品の製作などを進めたところでございます。

秩父市議会 2018-03-09 平成30年  3月定例会-03月09日−一般質問−04号

まず、地産できない理由でございますが、これまでに何度も申し上げましているように、東京電力による系統連系制約エリアに指定されておりまして、50キロワット以上の発電したものは電線につなげることができないため、費用対効果の面で、今は地産すべきでないというふうに判断しております。

東松山市議会 2018-03-07 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−04号

中学校全体の電気使用量の実績をLED化する前と後で比較いたしますと、改修前の1年間が20万3,584キロワットアワーであったのに対し、改修後の1年間では14万7,033キロワットアワー、約72%の使用料でありました。   以上でございます。 ○岡村行雄議長 坂本俊夫議員。 ◆13番(坂本俊夫議員) 金額ベースではどの程度になっていますか。 ○岡村行雄議長 答弁を求めます。   

春日部市議会 2018-03-01 平成30年 3月 1日教育環境委員会-03月01日-01号

内容といたしましては、太陽光発電設備、こちらは1キロワット当たり1万5000円、上限6万円。2つ目が家庭燃料電池、1基5万円。3つ目が家庭用ガスエンジン、1基2万円。太陽熱利用設備、こちらは自然循環型が1基1万円、強制循環型が1基2万円。続きまして地中熱設備、こちらは1基10万円。続きまして定置用リチウムイオン蓄電設備、こちらは1キロワット当たり1万円、上限5万円。