2704件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

狭山市議会 2019-06-18 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月18日-03号

次に、ゾーン30の定義につきましては、ゾーン30は、交通量交通事故の発生状況等をもとに、生活道路が密集する区域について、これに通学路が含まれている場合などに歩行者の安全な通行を確保するために指定するものであり、車両の速度を30キロメートル以下とするなどの総合的な安全対策を行うものであります。

春日部市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-06号

東埼玉道路は、八潮市八條の外環道路を起点とし、国道16号までの延長17.6キロメートルの幹線道路でございます。これまで八潮市八條の起点から吉川市川藤までの一般部、延長5.7キロメートルが既に開通しており、現在吉川市川藤から国道4号までの延長8.7キロメートルについて整備を実施しているところでございます。

春日部市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-04号

次に、本市の現状の観光資源でございますが、代表的なものを申し上げますと、春日部藤まつりでおなじみのふじ通りの街路樹として全長1.1キロメートルにわたる藤棚、日本一の大凧あげ祭りと言われる縦15メートル、横11メートル、重さ800キログラムの大だこ、春日部夏まつりでは市内の中心街を練り歩く二十数基のみこしなどの観光資源がございます。これらはそれぞれ、お祭りを催し、多くの来場者をお迎えしております。

春日部市議会 2019-05-30 令和 元年 6月定例会−05月30日-02号

将来的な産業団地整備による大型貨物自動車交通需要を見込むと、国道4号バイパス赤沼交差点から県道野田岩槻線赤沼南交差点までの約1キロメートル交通規制解除が必要になってまいりました。  そのようなことから、まずは赤沼自治会役員に県との協議経過を説明させていただき、役員皆様のご協力のもと、平成31年3月に赤沼地区説明会を開催させていただきました。

春日部市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-10号

◎日向誠 環境経済部長  本市には、日本が世界に誇る首都圏外郭放水路、日本最古と言われる樹齢1200年の牛島の藤、延長約1.1キロメートルにわたる藤通りの藤棚など、全国に誇れる資源がございます。また、4月の春日部藤まつり、5月の大凧あげ祭りや7月の春日部夏まつりのなどの多くの観光客でにぎわう祭り事などもございます。

春日部市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会-03月08日-08号

◎中島拓 都市整備部長  春日部市地域公共交通網形成計画におきましては、公共交通空白地域鉄道駅から1キロメートルバス停留所から500メートル圏外の地域と規定をしております。また、交通弱者につきましては、高齢者障害者、若年層などで運転免許証を持っていない方と認識をしているところでございます。

春日部市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-04号

平成30年度における実績につきましては、平成31年1月末時点において舗装の維持補修が489件、側溝清掃が約18.5キロメートル街路樹の高木剪定については約2,000本でございます。要望件数につきましては、全体で1,693件、対応件数は1,635件、率にいたしまして約96%でございます。  次に、事業別概要書123ページ、道路施設更新事業でございます。

久喜市議会 2019-02-25 平成31年  2月定例会-02月25日−03号

全体では1,340路線、128キロメートルです。久喜地区が一番多く、974路線、76キロメートル、菖蒲地区は248路線、34キロメートルになり、この2つの地区で全体の割合をほぼ占めております。菖蒲地区の意外なあらわれは、小林栢間地区に集中していると考えます。事実、小林地区から3つの路線について改善要望が提出されております。   ここで3点伺います。

川口市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月13日−05号

その際には、有権者の利便性に配慮し、自宅から2キロメートル以内にあることに留意しているとともに、投票所としてふさわしい施設であるかを総合的に勘案し、設置しております。  今後につきましても、状況の変化を注視し、地域の実情を考慮した投票所の設置に努めて参りたいと存じます。  以上でございます。 ◎山田浩一学校教育部長 御答弁申し上げます。  

川口市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月12日−04号

私の地元を流れる辰井川は、新郷支所前を源とし、川口市新郷地区から草加市を流れ、一級河川毛長川に合流する延長約5キロメートルの一級河川であります。そのうち新郷多目的遊水地下流域までの整備が完了し、残りは埼玉県施行区間とさらに上流区間の川口市施行区間の950メートルを残すのみとなっております。

春日部市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-07号

また、市が管理している下水道施設は、管路が約580キロメートル、中継ポンプ場が2カ所、マンホールポンプが12基、マンホール数は約2万7,000基でございます。  こうした中、維持管理の状況でございますが、中継ポンプ場の電気機械等の保守管理とともに故障などの維持修繕を行うことにより、円滑な稼働に努めているところでございます。

川口市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月11日−03号

本市では、昭和15年2月に下水道事業に着手し、これまで整備してきた管路施設の延長は平成29年度末現在で1,200キロメートルを超えているとのことです。既に事業着手から78年が経過していることや、災害時の下水道機能の確保などから、管渠やマンホール、ポンプ場など今後は更新や耐震化事業費の増大が想定されます。  そこで質問します。  

川口市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会 埼玉県川口市議会-12月10日−02号

アとして、本市全体の水道管路1,454キロメートルのうち、基幹管路は約134キロメートルで、耐震管率は76.7パーセントと全国平均より大幅に高く、水道事業に関わる皆様の御努力がうかがえます。  一方、管路全体の耐震管率は20.25パーセントとなっており、その備えは十分とは言えません。今後は水道管耐震化について、どのように取り組んでいかれるのでしょうか。  

久喜市議会 2018-12-07 平成30年 11月定例会-12月07日−05号

説明会の中では、平成31年度から見込まれる複式学級の編制に関するご意見や、児童の通学に関するご意見などを伺ってまいりましたが、教育委員会では学校統廃合の実施までの期間に限り、市費負担の教員を配置して複式学級を編制しないよう対応していくことや、学校統廃合に伴い通学距離がおおむね3キロメートルを超える地域が多くあることから、スクールバスの運行を検討していくことなどをご説明してまいりました。