2430件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新座市議会 2019-09-17 令和 元年第3回定例会-09月17日-07号

ここで、なぜedumapを無償で提供できるかについてですが、このedumapからの学校情報は信頼性が高く、例えばここの学校インフルエンザの流行のデータから、予防対策の推進やワクチン準備など効果的な活用が想定されます。このような情報を整理し、有益な情報を有料で提供することでシステム運営を賄っています。

狭山市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会(第2回)−06月12日-02号

そういうのは全国一律じゃない場合が多くて、インフルエンザの接種代だって地域によって違ったりなんかしていますけれども、そういうのを調べたりして、少しでも安いところとか、医師会に安くお願いしてもらいたいと思うんだけれども、そういう努力はどういうふうにしていますか。 ○加賀谷勉 議長 三ツ木長寿健康部長。 ◎三ツ木正幸 長寿健康部長 お答えいたします。  

春日部市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-05号

質問の2点目は、子供インフルエンザ予防接種補助についてです。先日、子育て中のお母さんから、春日部でも子供インフルエンザ予防接種補助をしてほしいという声が寄せられました。最近は、毎年学校保育所インフルエンザが大流行で、きょうだいがいる家庭では順番にインフルエンザにかかる。

春日部市議会 2019-05-28 令和 元年 6月定例会−05月28日-目次

……………………………………………………………………………………155            ○市政に対する一般質問…………………………………………………………………………155             12番  並 木 敏 恵 議員……………………………………………………………155               1.子どもの遊びと生活を保障する学童保育を               2.子どものインフルエンザ

新座市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会-03月13日-11号

また、冬は冬で、寒い中での避難生活はインフルエンザなどの感染症の発生も考えられます。榛沢教授の言葉のとおり、安全であるべき避難所が原因で亡くなることがあってはなりません。避難所になる体育館のエアコン設置は、再三にわたって提案してきました。今議会でも、実施設計も対象になることがわかりました。地方債充当率100%、交付税措置70%の有利な財政措置です。このチャンスを逃す手はありません。

草加市議会 2019-03-12 平成31年  3月 福祉子ども委員会−03月12日-01号

◆芝野 委員  ということは、例えば、それ以上の患者さんが予期せずに来てしまった、はしかでもインフルエンザでも何でもいいです。例えば、何かテロが起きた、何でもいいです。その場合、349床満床になってしまうことになったときには、別に看護師が足りないとか医師が足りないとか、そういう状況ではないということですか。 ○委員長 病院事務部長

新座市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会-03月12日-10号

2番目、インフルエンザワクチンです。全国でインフルエンザが猛威を振るっています。複数回インフルエンザに感染することもあるようです。ワクチンに期待をして接種してもインフルエンザになってしまい、さらに感染を拡大したという例もあちこちで聞きます。ワクチンに関しては、小・中学校で無記名アンケート調査をしっかりと行い、データ化することが重要だと思います。  

新座市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会−03月08日-08号

風疹は、インフルエンザよりも感染力が強く、妊娠した女性が感染すると、赤ちゃんが難聴や白内障、心疾患などによる先天性風疹症候群にかかって生まれてくる可能性があります。同症候群は、2014年の報告以降国内で確認されていませんでしたが、先月下旬埼玉県で男児1人が同症候群と診断をされました。  先日の朝日新聞に、先天性風疹症候群、CRSというのだそうです。

狭山市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会(第1回)−03月06日-06号

次に、インフルエンザ予防接種事業について質問させていただきます。  現在、高齢者を対象にインフルエンザ予防接種事業を行っていると思いますが、事業の内容についてご説明をお願いいたします。 ○新良守克 議長 三ツ木長寿健康部長。 ◎三ツ木正幸 長寿健康部長 お答えいたします。  

春日部市議会 2019-02-28 平成31年 2月28日厚生福祉委員会−02月28日-01号

◎高山 健康保険参事[兼]国民健康保険課長   特定健康診査の実施期間についてでございますが、こちらにつきましては各医療機関において、10月以降は通常の診療に加え、インフルエンザ予防接種などにより大変混雑し、特定健康診査の十分な実施体制を整えることが困難となることなどから、春日部市医師会との協議の上、現在では6月1日から10月31日までの5カ月間となっているところでございます。  

新座市議会 2019-02-28 平成31年 3月文教生活常任委員会−02月28日-01号

1点目は、インフルエンザ等による臨時休業の状況についてでございます。資料がございますので、ごらんください。前回、10月からの状況につきましてご報告させていただきましたが、12月から年が明けて今月上旬にかけて、残念ながら全ての学校学級または学年閉鎖を実施いたしました。学校名、学年、そして時期につきましては、資料に記載させていただいております。

狭山市議会 2019-02-28 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)−02月28日-02号

療養給付費がふえているということなんですけれども、今広域化になったので、全体の部分というところもあると思うんですが、今年度というと、非常にインフルエンザが過去最高ということではやったということもあると思うんですが、こういう一時的な要因によるものなのか、それとも見通しとしては、持っていたけれども全体的にこういう上昇傾向にあるということなのか、そのあたりの解釈はいかがでしょうか。

狭山市議会 2019-02-27 平成31年  2月 文教厚生委員会(第1回)-02月27日-01号

また、インフルエンザ高齢者の肺炎球菌のほうは、平成31年におきましてもまた再案内通知に伴う接種者数の増加を見込んで予算計上したところでございます。以上でございます。 ◆内藤光雄 委員 平成29年度の行政報告書の内容ですけれども、やはり接種率が100%いかないんですよね。

草加市議会 2019-02-26 平成31年  2月 定例会-02月26日-03号

また、インフルエンザなどの感染症の拡大にもつながる可能性もあります。診療予約の待ち時間を少しでも短くする必要性があると感じています。  そこで、診療予約の待ち時間の実態についてお伺いします。また、診療予約の待ち時間の改善に向けての市の見解をお伺いします。  次に、防災減災対策に関して伺ってまいります。  昨年11月18日に市内33カ所の指定避難所を一斉に開設する訓練が実施されました。

蕨市議会 2018-12-13 平成30年第 5回定例会-12月13日-04号

1、乳幼児や小・中学生が利用する施設における感染症インフルエンザノロウイルスなどの対策について。  (1)昨年の発生状況はどのようか。保育園、小学校中学校。  (2)嘔吐時の吐瀉物の処理方法などはどのようにしているのか。また、マニュアルなどはあるのか。保育園、留守家庭児童指導室、小学校公民館福祉児童センター、児童館。  (3)現状での感染症の予防策や対応策はどのようで、課題は何か。  

新座市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会−12月13日-08号

ですから、それで都道府県の統一化ということで流れがよくて、医療の給付は全部県が持ってくれるので、インフルエンザがはやりそうだとか、風疹もやはりそうだとか、いろいろと不安なことはいつもどれぐらい給付費がふえるかなと、それはなくなったのです。すごくいいことかなと思ったのですけれども。ただ、国がそういうことはしっかり面倒見ていただかないと、市も一時期は11億円も法定外繰り入れをしていたわけなのです。

上尾市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−03号

◎子ども未来部長(柳真司) インフルエンザなどの感染症を発症した方が多くなる時期は、定員がいっぱいになり、利用できない場合もあります。 ○議長(道下文男議員) 11番、戸野部直乃議員。 ◆11番(戸野部直乃議員) 大切な子どもに病気のときは寄り添っていたい思いはあっても、どうしても外すことのできない仕事や用事の場合もあります。

蕨市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-03号

      │    │ │   │       │(6) 現図書館の今後の活用について      │    │ │   │       │(7) 新図書館の今後の整備スケジュールについて│    │ ├───┼───────┼──────────────────────┼────┤ │ 7 │4番     │1 乳幼児や小・中学生が利用する施設における│市長  │ │   │大 石 圭 子│  感染症インフルエンザ

蕨市議会 2018-12-11 平成30年第19回議会改革推進特別委員会−12月11日-01号

例えばインフルエンザに罹患した、これは事故という扱いとして処理をしていると思う。ほかのところでは傷病とかそういう形で書いているのかなと思う。そういう意味では、これを機に条文をいろいろ見直したほうがいいのかと思うので、できれば出産のところに、傷病、出産、育児みたいな形で規定して、結果的に議員活動ができないことに対して、報酬の減額というのはあとでつくってもいいのではないかと思う。