4859件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日高市議会 2059-06-20 06月20日-一般質問-03号

日高市では、これまで長期にわたり議論されていたテーマではありますけれども、高齢化が進み、毎日のように報道されている高齢者の運転事故を背景に免許返納が促される中、市民に対し、将来の全体的な交通インフラ像、これが十分に示されていないという状況を踏まえ、改めて現在の検討状況をお聞きします。   質問(1)、この問題については、これまで高齢者を中心に語られてきました。

熊谷市議会 2048-09-11 09月11日-一般質問-04号

令和元年6月議会の答弁では、ゆうゆうバスの増便、ルートや時刻を見直し、くまぴあを経由する新たな路線や新たなバス停ができ、生活を支える社会インフラとして重要なものと認識しているとのことでした。この見直しにより交通の確保ができ、くまぴあで行っている文化活動に参加することができるようになった人もいらっしゃることだと思います。

熊谷市議会 2032-06-19 06月19日-一般質問-05号

蛇口をひねると安全でおいしい水が出る水道、私たちの生活に不可欠なインフラである水道事業が今、その維持をめぐり岐路に立たされ、今後急速に水道管施設の老朽化の波が押し寄せ、課題解決へ向けた取り組みが重要となってきております。厚生労働省は新水道ビジョンで取り組みの目指すべき方向性として、安全、強靱、持続の3つの方策を提示しました。

美里町議会 2026-06-13 06月13日-一般質問-02号

また、定住自立圏締結の内容と道路整備については、本庄市と美里町の結びつきネットワークの強化の中で、交通インフラ整備、生活道路整備の項目がありますので、あわせてご答弁をお願いいたします。  次に、1級2号線は、道路構造に問題があるようにお聞きしております。地域住民の声をお聞きしますと、大型特殊車両や大型トラック等の通行が多く、県道並みの交通量ではないかと推測いたしております。

深谷市議会 2025-09-26 09月26日-06号

また、コンピューターの運用に関して、実際何年か使っている中で、LANのインフラなども含めて、何か大きな支障やインシデント的なものは上がっているかとの質疑に対し、特に学校現場において問題等は上がっていないとの答弁。  また、パソコンの1台当たりの単価はとの質疑に対し、入札の場合、総額になるため、1台当たりの単価は求めていないとの答弁がありました。  

熊谷市議会 2025-09-10 09月10日-一般質問-03号

教育福祉インフラ整備と、その維持、ライフラインの確保など、自治体に課せられる課題は山積していますが、一つ一つの計画に丁寧に向き合い、市民の皆様にこれまで以上に満足していただけるよう鋭意努力が必要です。 さて、公共施設再編方針案を受け、私の所属する会派、熊谷清風会では先進事例を視察してまいりました。

鶴ヶ島市議会 2023-12-16 12月16日-05号

また、台風15号では特に千葉県で電気や水道などのインフラが寸断され、県民の生活に多大なる影響を与えました。  一方、鶴ヶ島市では、災害対策基本法に基づいて地域防災計画を策定し、防災減災体制を整備しています。しかしながら、さきの台風19号における市の対応に見られるように、円滑な運用には課題も残されています。これらを踏まえ、以下、災害対策検証という観点から伺うものです。  

ふじみ野市議会 2023-12-13 12月13日-05号

まず、市民生活環境を整備すべきというご質問に対してですが、合併後約14年間で、本市ではいわゆる箱物と呼ばれているものから、道路、街路等のインフラなど市民生活を支えるさまざまな施設の整備を行ってきました。その一つとして、市民生活に必要不可欠な清掃センターの老朽化に伴い、ふじみ野市・三芳町環境センターを整備しております。

坂戸市議会 2023-12-12 12月12日-一般質問-05号

また、今後公共施設マネジメント計画に基づき、公共施設インフラの改修、更新を進めるに当たっては、多額の財政負担が見込まれております。  本市といたしましては、歳入に見合った予算編成を念頭に置き、限られた財源の中で各種事業に取り組むとともに、スピード感を持ち、真に市民本位のサービスの提供、市民満足度の向上に資する市政の展開を図るため、効率的な財政運営を推進してまいりたいと考えております。  

久喜市議会 2023-12-02 12月02日-03号

水道下水道インフラ水害対策について伺います。  アです。決壊して浸水した場合、久喜市水道下水道はどのような被害が出ると想定されていますか。  イです。浸水被害に対してどのような対策がとられていますか。  (12)です。水害対策災害廃棄物処理計画が求められています。久喜市の計画はどのようになっているのかお伺いいたします。  大項目の2です。

川口市議会 2023-09-12 09月12日-03号

それは、インフラを含めた公共施設の更新等費用についてであります。さきに挙げました公共施設等総合管理計画では、今後の40年間の平均で年間約237億円の費用がかかると試算されているところであります。計画策定時の過去の実績額に比較して約1.6倍の増加が見込まれることから、引き続き計画的な施設マネジメントを進めていかなくてはならないと考えております。 そこで質問いたします。 

上尾市議会 2022-12-24 12月24日-06号

こうした中で、着水井・混和池への大規模インフラ整備を優先的に行い、市民の料金軽減につなげられるような取り組みがなされなかったことから反対するとの討論が行われました。  

熊谷市議会 2022-12-18 12月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

最後に、今回の改定はもちろん、上下水道道路などのインフラ施設をあわせた公共施設アセットマネジメント計画等、将来を見据え、長期的かつ計画的に取り組んでいかなければなりません。人口減少等に伴う税収減で、収入の減少と高齢化の進行等による社会保障費の増大で、数の増加という制約のもとで、更新のための費用の捻出、また更新、統廃合すべき施設の選別を行いながら市民サービスの水準は維持していかなければなりません。

川口市議会 2022-11-22 11月29日-01号

グリーンセンターは、開園から52年が経過し、施設の老朽化が目立ち、インフラなどの不具合も発生している状況にあります。 特に、正門から入り、つつじ山左側の園路は、地盤沈下や漏水により利用に大きく支障が出ていることから、当該エリアの安全性を確保するため早急に整備を進める必要があります。 

久喜市議会 2021-12-19 12月19日-07号

久喜市は、道路や上下水道などのインフラ資産のほか、174カ所の公共建築物を保有しています。多くの施設が老朽化していて、これから人口減少社会へ向かう中で、当然ながら公共建築物の維持管理や改修、更新費用の抑制と、また施設の統廃合を進めていかなければなりません。これは自治体にとって不可欠の課題であると言わざるを得ません。これまでのような右肩上がりの経済拡大が今後とも続くというのは幻想です。

東松山市議会 2021-12-13 12月13日-04号

台風19号により、本市は住宅農地インフラ設備等に甚大な被害を受けました。浸水した家屋や農地等の復旧に向けた作業は現在も継続中であり、自宅へ戻れず、被災された方々は大変な心労となっています。近年の傾向及び世界的に見ても、異常気象による災害は至るところで発生しています。100年に1度と言われる自然災害が頻繁に発生し、さらに日本列島のどの地域でも発生し得る昨今の状況であります。