3541件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

蕨市議会 2019-07-05 令和 元年第 2回定例会−07月05日-05号

高齢化社会地球温暖化対策介護予防や公共交通インフラの整備で外出する機会をふやす健康づくり、自然と歩いてしまうまちづくりとして蕨市でも実現可能なスマートウェルネスシティの構築など、これからのまちづくりを考えてみると、今後、このコミュニティバス市民の足としてますます充実をされていくことが期待をされています。  

蕨市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会-07月03日-03号

4番目、市長マニフェスト財政的裏づけについての1点目、健全な財政運営を続けていくための基本的な考えについてですが、今後見込まれる新庁舎整備やインフラ整備、社会保障経費の増や新たな将来負担など、多岐にわたる財政需要に対し、国・県補助金の積極的な活用や可能な限り有利な起債を検討するなど、財源の確保に努める一方、歳入に見合った規模の財政支出を維持していく必要があると認識しております。     

戸田市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-06号

勉強を継続し、学校への復帰を促す一つのツールとして、各家庭との遠隔教育インフラを整えておくことには意義があると思いますが、現時点では困難であると考えていらっしゃるということですね。  通信環境の問題で言えば、各家庭ではなく、教育センターにおいて視聴可能な環境をつくることで個別指導に利用することも考えられると思います。

春日部市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-07号

そんなドローンですが、日本では農薬の散布用として利用されておりましたが、現代ではインフラ設備の点検、マスメディアでの活用、警備業務などにも使われ始め、海外などでは不動産の媒介などにも活用され、実際に不動産物件を見に行かずとも、ドローンが全体図や細部にわたる詳細を映像で映し出してくれ、物件選びにも活用されているようです。このように、ドローンはさまざまな分野で活用が期待されております。

草加市議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-04号

当時は、信号機や歩道などの交通インフラの整備がまだ十分ではなく、歩行者の交通事故が多く発生し、特にお子様が犠牲となる事故が多かったことから、通学路における幼児、児童安全を確保することを目的に、実施要綱では小学校等を中心とした半径約500m程度の範囲を対象とし、歩行者の通行実態や道路の構造、地域住民の皆様からの御意見などを総合的に判断をし、歩道や路側帯の設置を促進するとともに、一方通行、大型車両通行禁止

春日部市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-05号

圏央道や庄和インターといった、このゾーンを取り巻くインフラのめども立ち、残るは、ここで何ができるのかにかかってきているのかなと思います。県内はもちろん、首都圏からいらっしゃるたくさんの子供たちに一生忘れないような思い出づくりを提供できる春日部の拠点施設、それが令和大凧会館だと思います。

新座市議会 2019-06-06 令和 元年第2回定例会−06月06日-03号

平成25年に政府により策定されたインフラ長寿基本計画というのがありまして、実はこれに基づきまして、地方公共団体平成32年度までに公共施設の個別の長寿命計画を策定しなければならないとされております。このことを受けまして、教育委員会では個別の施設計画を策定するために、今年度から校舎の劣化状況の調査に着手してまいります。  

蕨市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会-03月14日-05号

次に、②の大規模水害に対応した防災の取り組みにつきましては、台風や豪雨による被害を予防するとともに、発災時には円滑な応急活動を実施するため、蕨市地域防災計画では風水害対策計画を定めており、その一環として、ハザードマップの配布等による啓発やインフラの整備、土のうステーションの設置、救助体制の整備などを実施しております。  

春日部市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-10号

都市インフラマネジメント計画に基づきまして、公園遊具について国の補助金を活用しながら計画的な更新を実施するものでございます。  平成31年度におきましては、庄和総合公園におきまして、ターザンロープ、木製ジャングルジム、丸太トンネルなど、7つの遊具の更新工事を実施する予定でございます。また、内牧公園につきましては、ターザンロープの遊具を更新する予定でございます。  以上です。

草加市議会 2019-03-08 平成31年  2月 定例会-03月08日-07号

昨年12月に成立した改正水道法により、電気、ガスに続く最後の3大インフラとされてきた水道事業においても、民営化の選択が可能となるに至りました。本市でも早速昨年12月定例会の一般質問中でも取り上げられ、それに対する市の答弁は、現在のところ草加市としては民営化は考えていないとの御見解でありました。  

新座市議会 2019-03-01 平成31年 3月文教生活常任委員会−03月01日-02号

また、商店街地域インフラとしても考えておりますけれども、商店街が衰退傾向にあることは市としても認識している中でございまして、また他市の状況を見てもほぼ同じような感じなのかなと思って、また地方なんかに行きますと、何かカフェがはやっているとか、そういったところもあるのですけれども、やはり先進的なところについては誰か先頭に立ってやるような、キーになるような人がいて進めているようなところがあるようでございますので