8件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

狭山市議会 2014-06-13 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月13日-04号

国ではアファーマティブアクションとかポジティブ・アクションとか積極的是正という言葉を使っている。そして、202030というように幹部職員をふやしたり、それぞれの例えば自治会連合の中でもって、積極的に意思決定に30%しましょうとか、審議会で30%しましょうという積極的なことをやっています。  

狭山市議会 2014-03-07 平成26年  3月 文教厚生委員会(第1回)−03月07日-01号

別にそれは、私はそのことに対してお金を出せということじゃなくて、午前中の質疑とも関係するんですけれども、例えば臨時職員さんなんかが本当に事務補助的なものとしての臨時職員さんというのもありだとは思うんですが、本当にアメリカなんかでは、あれは何といったかね、アファーマティブアクションとかいったかな、そういうちょっと不幸な環境に、例えば黒人なんかそうですよね、向こうでいうと。

川島町議会 2012-03-14 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月14日−05号

そして、そういったものをつくりましても、それを積極的に、ただ条例だけをつくってそれでいいのだということになりますと、これもまた考え物ですのですので、ぜひとも世界的にアファーマティブアクションを、積極的格差是正措置の具体化、あとクオータ制、割当制優遇施策をすべきではないかと考えます。これはもし条例とか、今まで各審議会及び委員会におきまして条例をつくっております、委員会を制定する前の条例ですね。

狭山市議会 2009-03-18 平成21年  3月 定例会(第1回)−03月18日-08号

今回のように、議会が女性委員の推薦を求められたときには、まず女性委員を推薦の考慮に入れ、アファーマティブアクションとして、申し合わせ事項を女性に限り緩和する、そういうことをするべきだったと私は考えております。  以上のような見解で、外部から女性委員の推薦を求め、議会推薦委員とすることに私は反対いたします。 ○東山徹 議長 以上で討論を終結します。   

川越市議会 2009-02-27 平成21年第1回定例会(第3日・2月27日) 本文

こういうことで女性の政策を一くくりにして伺うということは、男性議員や男性の方々から、それは逆差別ではないかというようなお声もいただくことがあるんですけれども、やはりアファーマティブアクションと申しましょうか、結果の平等性といいましょうか、まだまだ女性は社会的弱者という位置づけがございますので、女性に対する政策について、今後どうしていくのか、何点かお伺いをいたしたいと思います。  

新座市議会 1999-03-02 平成11年第1回定例会−03月02日-02号

だけれども、別に次長級と決めたのは市長なわけでしょう、そういうときさっきも言ったように、まちというのは男女半々なのですから、それこそアファーマティブアクションとかいろいろ女性がいないところでいろんな形で強制的に、また便宜的に女性を登用しているわけですから、こんなときにこそ入れてもらえれば、目的にもかなうし、これからできる男女共同参画の法律にものっとるわけですから、そこのところは市長の考え一つで、別

  • 1