134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥栖市議会 2020-07-21 06月08日-02号

昨年9月の一般質問では、難聴児童が小学1年生に就学するに当たり、FM補聴システムを利用して授業できる環境を整えていただくことを要望を申し上げました。 そして、今年度、授業で利用していただいており、保護者の方より、学校に御対応いただいたことにとても感謝をしておられました。大変にありがとうございます。 まずは、FM補聴システム活用状況についてお伺いいたします。 ○議長森山林)  天野教育長

唐津市議会 2020-03-10 03月10日-03号

また、導入予定の280メガヘルツ戸別受信機のほうは、FMラジオ機能も搭載しておりますので、地域コミュニティ放送局であるFMからつ等の放送も聞くことができるものでございます。 以上のような特徴を持っていることから、今回280メガヘルツの戸別受信機採用に至ったものでございます。 続きまして、2項目め地域防災力向上促進事業費についてでございます。 

唐津市議会 2019-10-04 10月04日-11号

次に、防災諸費事務費でございますけども、防災行政無線設備定期点検、また、FMからつ用の割り込み装置などを含みます緊急放送設備の保守、そのほか施設修繕料電気料などでございます。 また、唐津防災マップの作成や全国瞬時警報システム、一般的にJ─ALERTと呼ばれておりますけれども、この新型受信機への更新工事を実施したところでございます。 

鳥栖市議会 2019-08-27 09月09日-02号

また、補聴器人工内耳の聞こえを補助する補聴援助機器として、人工内耳補聴器に接続し聞き手が装着する受信機、また、話し手が装着する送信機を双方で使用することにより、電波を通じて音響を届けるFM補聴システムも県の判定により補装具として認定されている場合がございます。 こちらにつきましても、平成29年度、平成30年度、ともに申請があっておりません。 

唐津市議会 2019-03-12 03月12日-04号

災害情報につきましては、ケーブルテレビ、市のホームページFMからつ、防災情報メール防災行政無線など、さまざまな防災情報を発信してまいりましたが、昨年の西日本豪雨を経験いたしまして、さらなる情報伝達強化が重要であると改めて感じたところでございます。その一環といたしまして、今回280メガヘルツ個別受信機の整備を推進するものでございます。

唐津市議会 2019-03-08 03月08日-02号

今後、280メガヘルツ戸別受信機を整備するに至った理由でございますけども、まず、1点目に、防災情報につきましては、ケーブルテレビ、市のホームページ防災情報メール防災行政無線、またFMからつなど、さまざまな手段防災情報を発信しているとこでございますけども、昨年の西日本豪雨を経験をいたしまして、さらなる情報伝達手段強化が重要であるということを改めて認識した次第でございます。 

佐賀市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-07号

また、佐賀県議会議員選挙では、月間ぷらざ3月号、それから、市報さが選挙特集号のほか、STSやぶんぶんテレビエフエム佐賀えびすFM、NBCラジオ佐賀佐賀新聞佐賀ホームページなどの広報媒体にて、本庁は繁忙期で混雑するため、メートプラザや支所の期日前投票所の利用を促すという予定をしております。

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

また、あわせまして、その採用募集時にはジョブカフェやヤングハローワークなどの就職支援窓口との連携、また、FMラジオ折り込みチラシなどの広告媒体なども紹介いたしまして、効果的に情報発信ができるよう提案を行っております。  また、IT系企業におきましては、地元の大学や短大、専門学校学生誘致企業地場企業を知ってもらう場づくりとして、企業学校学生との交流会を開催させていただいております。

伊万里市議会 2018-12-12 12月12日-05号

私も情報担当をしていましたので、情報伝達手段という中では、ケーブルテレビがあれば、ミニFM局というのもあるんですね。私としてはミニFM局というのは非常に魅力があるなという気はしていたんですけれども、そういうふうな中で、直接この選定にはかかわっていなかったんですけれども、防災行政無線を伊万里市として、また、議会の皆さんの同意を得て設置されているものだというふうな認識をいたしております。

佐賀市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会−09月26日-09号

これは各地域学校企業等活動事例などの情報市報や市のコミュニティサイト「つながるさがし」に掲載したり、また、まなざし運動を掲載した青少年センター機関紙である「健やか」を市内全小・中・高校生に配布するほか、えびすFMによるまなざし放送局などにより積極的に情報発信を行ってまいりました。  3つ目は、「ほめる事業」でございます。

唐津市議会 2018-09-12 09月12日-04号

市から市民に対して情報伝達する手段につきましては、災害情報メール防災行政無線、市のホームページテレビのほうのチャンネルからつ、FMからつ、エリアメールがあるところでございます。 今回の豪雨時の避難勧告などは、この情報伝達ツール市民の皆様にお知らせをしたところでございますが、例えばテレビデータ放送もあってわかりやすいというところがございますけれども、家にいないと見れない。

唐津市議会 2018-06-14 06月14日-06号

例えば大規模災害における罹災証明書の発行によるといった行政書士会、そしてまた、被災者住宅提供での宅地建物取引業協会等、さまざまな業界団体との災害協定と、例えば佐賀市ではFM関係、そしてまた佐賀テレビ、そういったラジオ局こういった形、そしてまた、ヤフーやNTT、ゼンリンとこういうふうな関連会社との協定も結ばれているところでございますが、こういった関連会社またはその他の協会団体との締結について、どのようにしていくのかということについてお

多久市議会 2018-03-02 03月02日-01号

現在、市から発信する情報は、市報ケーブルテレビ行政放送ホームページFM放送自主番組に加え、ソーシャルネットワークサービス(SNS)のfacebook、LINEやYouTube等を活用しています。膨大な情報に埋もれず、わかりやすく親しみが持てる広報を目指し、「伝わる広報戦略プラン」により、戦略的広報に努めています。