127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月13日-08号 現在、円滑な交通環境の実現を目指し、県内における交通状況を把握しながら、交通渋滞の解消の実現を目的に、道路管理者、交通管理者、佐賀トラック協会及び佐賀バス・タクシー協会から構成される佐賀交通渋滞対策協議会が定期的に開催されており、本市もこの協議会に参加して情報共有を行っております。   もっと読む
2018-12-11 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号 平成29年7月24日に、佐賀、佐賀農業協同組合中央会、佐賀農業協同組合及び佐賀農業会議などで構成される佐賀GAP推進協議会が設立されました。それに伴い、同年9月5日には伊万里農林事務所、西松浦農業改良普及センター、伊万里市、有田町及び伊万里市農協などで構成される地区協議会、伊万里・有田地区GAP推進協議会が設立されております。   もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 本補助金は、国の住宅・建築物安全ストック形成事業及びの佐賀耐震改修事業補助金を活用しまして、住宅の耐震診断を実施し、その結果をもとに耐震改修工事を行う民間の建築物の所有者に対しまして補助を行うものでございます。   もっと読む
2018-03-23 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月23日-11号 これに対し、委員より、の補助が990万円となっているが、2年目以降はどうなるのかとの質問があり、執行部より、今回は、設計のための補助となっており、その都度補助が出る形である。今後のことはわからないが、においても年度ごとに補助対象を精査することになると思われるとの答弁がありました。  次に、委員より、地元のみならず、北部地域の観光や佐賀市にとっての目玉となるようなものである。 もっと読む
2018-03-13 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月13日-09号 また、最近の新聞報道等を見てみますと、青森では米軍F16戦闘機による補助燃料タンクの投棄、沖縄では米軍F15戦闘機による部品落下、鹿児島では航空自衛隊大型輸送ヘリコプターによるドアの落下などがございます。これがもし佐賀市で起こったならばと考えますと、市民の皆さんの不安が増していることは事実だと思います。 もっと読む
2018-03-12 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 今回の胃内視鏡検査は、県内の医療機関の医師、佐賀医師会、地区医師会の各代表者、実施済みの市町、佐賀並びに公益財団法人佐賀健康づくり財団で構成されます佐賀市町対策型胃内視鏡検診運営委員会が制定しました実施要領に基づいて検診事業が進められております。その中におきまして、検査委託料は、1人当たり1万7,189円で、県内統一されております。   もっと読む
2018-03-06 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月06日-04号 国営諫早湾干拓事業の排水問題に絡み、有明海再生について有明海沿岸地域、佐賀、福岡、長崎、熊本で議論がなされています。我々県民としては有明海は宝の海です。これまで多様な恵みをもたらしてくれました。これからもその恵みが続くものと期待しているところです。国策としてどう展開されるか、注視しなければなりません。  干拓事業は潮の干満の差6メートルを巧みに利用し、江戸時代から続いてきました。 もっと読む
2018-03-05 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月05日-03号 フォーラムの内容は、事例発表として九州7、各の組織から活動の報告があり、佐賀は白石町の戸ヶ里ムラづくり協議会が代表して発表されました。また、基調講演として馬場副市長が「農地・水・人〜10年後の担い手は誰か?多面的機能はどこへ?〜」という演題で農業や農村環境に対する思いを話されました。  私が関心を持ったのは、熊本山鹿市の事例発表でした。 もっと読む
2018-03-02 多久市議会 平成30年 3月 定例会-03月02日−01号 理事会は、副会長の三村申吾青森県知事の挨拶、来賓の祝辞の後、平成30年度全国過疎地域自立促進連盟事業計画及び一般会計歳入歳出予算が審議され、いずれも原案どおり可決されました。  議案審議終了後に亜細亜大学都市創造学部教授の後藤康浩氏より「東アジア情勢と日本」と題して講演があり、その後、閉会となりました。  次に、議会運営委員会の視察研修について委員長の報告を求めます。議会運営委員長。 もっと読む
2017-12-19 みやき町議会 2017-12-19 平成29年第4回定例会(第6日) 本文 歳入では、款15.支出金、項3.委託金に10,826千円を計上いたしております。  6ページをお願いいたします。  歳出では、款2.総務費、項4.選挙費に衆議院議員選挙を執行するための報酬、職員手当等の経費10,826千円を計上しております。  以上で承認第4号の提案理由説明を終わります。 もっと読む
2017-12-01 佐賀市議会 平成29年11月定例会−12月01日-02号 これを受けて、4月21日に佐賀及び佐賀議会、佐賀有明海漁業協同組合、そして、有明海沿岸の4市2町で構成しております佐賀有明海沿岸市町水産振興協議会の4者連名で、当時の山本農林水産大臣宛てに、長崎地裁の判決に対して控訴することや和解協議などにより開門問題の解決を図ること、有明海の環境変化の原因究明のため、万全の対策を行った上で開門調査を早期に実施することなどを盛り込んだ有明海再生の早期実現を求 もっと読む
2017-10-04 唐津市議会 平成 29年 9月 定例会(第5回)-10月04日−11号 佐賀が実施主体で平成28年度から県内の中学3年生を対象として実施されております。  受診者数につきましては、にお尋ねしましたところ、全体の中学3年生8,912人のうち、約8割の生徒が検査を受けられ、そのうち陽性者は247人というふうな状況だそうでございます。   もっと読む
2017-09-15 唐津市議会 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月15日−07号 共同事業といいますか、と一緒に開発をしているわけでございますけれども、なかなか決まらないと、しかし、ほかにもは工業団地をつくって、ほかのところは決まっているというような話を聞くわけでございますけれども、との情報交換といいますか、それはどういうふうに行っているのかお伺いをいたします。 もっと読む
2017-09-11 佐賀市議会 平成29年 8月定例会−09月11日-04号 ◎田中泰治 上下水道局長   佐賀市の無効水量の割合に対するとの比較でございますが、佐賀が公表しております平成27年度のデータでございますが、平均の無効水量の割合は9.5%となっておりまして、本市の9.8%と比較しますと、ほぼ同じ程度でございます。  以上でございます。 ◆重松徹 議員   0.3%の違いぐらいで、無効水量が佐賀平均とほぼ変わらないということがわかりました。   もっと読む
2017-06-20 佐賀市議会 平成29年 6月定例会−06月20日-06号 また、平成28年8月には新潟見附市のほか、同様の制度を導入している富山立山町、福岡豊前市、鳥取日南町、栃木鹿沼市の5市町に減免制度の実施状況についてアンケート調査を行っております。 もっと読む
2017-06-19 伊万里市議会 平成29年 6月 定例会(第2回)-06月19日−04号 それと、長崎と佐賀と同じように両をまたぐ圏域が3つあります。広島と山口、広島と岡山、それと山口と島根、この3つがをまたぐ連携で取り組んでおられます。  そしたら、途についたばかりだとは思いますけれども、今後の具体的なスケジュールをお願いしたいと思います。 ○議長(前田久年)  政策経営部長。 ◎政策経営部長(佐藤弘康)  今後のスケジュールについて御回答いたします。   もっと読む
2017-03-06 佐賀市議会 平成29年 2月定例会−03月06日-03号 先月、2月ですけれども、公明党会派のほうで、部長から少し御紹介いただきました青森にある三内丸山遺跡の視察をしてまいりました。こちらは世界遺産を目指している遺跡でございまして、単独の遺跡ではなくて、北海道や東北地方合わせて17カ所の複数の遺跡群として世界遺産を目指されております。世界遺産を目指すということで、例えば、列車のラッピングをされたりとか、いろいろ工夫もされておりました。 もっと読む
2016-12-14 伊万里市議会 平成28年12月 定例会(第4回)-12月14日−06号 11月に入ってからの状況については、鹿児島の出水市においては、11月19日から直近までナベヅル等26羽にウイルスが検出をされております。ほかにも、鳥取、兵庫、愛知、茨城、福島、宮城、岩手、秋田、北海道というふうに、幅広いところで鳥や野鳥や渡り鳥からウイルスが検出をされたり陽性反応が出たりしております。 もっと読む
2016-12-13 佐賀市議会 平成28年11月定例会−12月13日-08号 全国的に見ても30%を超えるは、佐賀のほかに青森、山口、長崎の4であります。全国平均が18%、九州が24%、東北が28.6%です。九州、東北が全国的に就職希望率は高くなっています。  ちなみに、全国学力テストの成績上位の秋田は29.9%、石川は22%、福井は22.7%という結果になっております。  高校生の就職率の高い低いは特別問題ありません。問題なのは、その就職先です。 もっと読む
2016-12-12 伊万里市議会 平成28年12月 定例会(第4回)-12月12日−04号 次に、青森の南部町というところがあるんですけれども、昨年実施しましたスポーツ芸術枠、先月ぐらいに新聞記事にもあったように、これと同じようなスポーツ芸術枠を小城市が取り入れております。宮崎串間市や熊本の荒尾市、ここは地元校長推薦枠というのを設けて、地元の校長が推薦する生徒に関しては1次試験を免除して、地元で働きたい、そのまちのために働きたいという熱意ある人材を、1次試験免除でやっております。 もっと読む