64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

平成30年6月定例以降の地元の声といたしましては、令和元年5月に大詫間地区で行われた市長と語るにおいて、参加者から大野島インターチェンジへ直接つながる福岡県道のバイパス整備について、福岡県及び大川市に働きかけを行っていただくよう意見が出されております。また、この件に関しましては、改めて令和元年6月に大詫間校区自治会から本市及び佐賀市議会に対し要望書が提出されたところでございます。  

みやき町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文

よって、私は議会の特別委員の定住対策特別委員の御提言に基づいて、その施策をランクづけして実施させていただいておりますので、私どもに直接お尋ねされることは確かにいいと思いますが、もう一度、定住対策特別委員の中で御発言なり御提案をしていただき、今後の定住促進を継続しながら、本町人口だけでなく、全ての分野の維持を図っていくことを真剣に益田議員も含めて考えていただきたいなと思います。  

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

ヒアリングの中で、現在、鳥獣害の、主にカラスですけど、個体の減少ということで、毎年減少を狙って、箱わなで900羽程度、それと猟による駆除で700羽程度ということで、年間千五、六百羽程度、個体数を減らしているということでしたけれど、実はJAさがの中部地区の農政協議との意見交換があった折に、やはり農家の方から、ことしは非常にミヤマガラスが多かったということで、麦をまいた後にミヤマガラスが悪さをして

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

私のほうからは、地域おこし協力についてお答えいたします。  本市では都市部からの人材を受け入れ、その定着を図るとともに、若者等の定住や北部中山間地の農林業の活性化を促進するため、平成26年度から地域おこし協力制度を活用しております。現在、地域おこし協力として富士町と三瀬村でそれぞれ1名ずつ、計2名の隊員が活動しております。  

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

なおかつ、今、地域おこし協力の方がたくさんみやき町へということでお越しになっています。そのオフィスというか、デスク配置ができない方も数名いらっしゃいますし、その地域おこし協力の連絡所としても活用できる。  それと、今、総務省がお試し地域おこし協力も交付税措置するという情報も入っています。

みやき町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日) 本文

まず、本定例の終了後、全員協議をお願いしたいと思っております。その中で、MAGOボタンの、今、準備が整いましたので、100台をまずリースで活用して、設定も終わりましたから、今現在、地域おこし協力の方と本町地域包括支援センターのほうでその準備を進めています。まずは100台を議会の皆さんと区長民生委員の皆さんに2回に分けて、まず使っていただきたいと。

みやき町議会 2018-09-10 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第1日) 本文

6月11日の第2回定例において、定住対策特別委員、ふるさと寄附金事業特別委員の委員が選任され、6月29日に行われた定住対策特別委員において委員長に古賀通議員、副委員長に平野達矢議員、ふるさと寄附金事業特別委員において委員長に岡廣明議員、副委員長に益田清議員が選任された旨の報告がありましたので、報告をいたします。  7月31日に佐賀県知事・市町議会議長懇話に出席をしました。

佐賀市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-07号

具体的には、自治、子ども見守りを初め、PTA、交通安全協会、それから交通安全指導員、交通対策協議警察署、さらには、地元の老人クラブからも参加していただいている地域もあり、さまざまな団体地域の皆様が協力し合い、子どもたちが安心して登下校できるよう活動していただいているところであります。  以上でございます。

佐賀市議会 2018-03-09 平成30年 2月定例会−03月09日-07号

◆西岡真一 議員   それでは、3点目の駆除対策ということになるわけですけれども、これは毎年、猟委託して行われているということでございます。もともと猟というのは同好団体といいますか、趣味としてやっていらっしゃる方だとお聞きします。この方々も会員数がちょっと減少傾向であると、後継者対策というのもなかなか支援が難しいというふうにお聞きしております。

佐賀市議会 2017-09-08 平成29年 8月定例会−09月08日-03号

イノシシの駆除につきましては、神埼市や吉野ヶ里町と連携いたしまして、佐賀北部地域有害鳥獣広域駆除対策協議組織いたしまして、猟委託し、取り組んでいるところでございます。  御質問1点目の駆除隊員数でございますが、本市におきましては、佐賀大和、富士、三瀬の4に駆除活動に従事していただいております。

佐賀市議会 2017-09-07 平成29年 8月定例会-09月07日-02号

災害が起きれば消防とか自衛隊とか機動とか来るわけでありますけれども、災害の起こる前は、やはり地域消防団が一番の頼りだと思われます。  今回の豪雨で消防団はどのような対応をなされたのか、お伺いいたします。 ◎畑瀬信芳 総務部長   今回の豪雨の際、消防団におきましては、各支団、または分団、部単位で主な河川の──これは私どもの指示じゃなく、自主的な消防団の指示のもと、警戒巡視が行われております。

佐賀市議会 2017-06-20 平成29年 6月定例会−06月20日-06号

なり、駆除ですね、そういうところにお願いしてするべきなんでしょうけど、もう猟もちょっとメンバー見たら高齢化が結構進んで、なかなか大変な状況なんですけど、後継者対策というか、そういう部分は何か考えられないのでしょうか。それについてお伺いします。 ◎川副浩顯 農林水産部長   現在、イノシシアライグマ等の獣類駆除活動に従事していただいている方は猟の駆除に61名おられます。

佐賀市議会 2017-03-07 平成29年 2月定例会−03月07日-04号

そして、育学校評議員、こういうものが既に定着をして活動が行われておりました。なおかつ地域住民の学校への協力、期待というのも大きいものがございました。そして、学校の活性化、特色ある学校によって児童・生徒数の増加というのも期待をされていたということでございます。そして、私どもは、何といっても小中一貫教育のモデルをここでつくりたい。この思いがございました。