2464件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

──────────┤ │    │  7 │江 頭 弘 美│1.中核市への移行について                   │ │    │   │       │ (1) 2015年の法改正後の調査・研究の進捗状況について     │ │    │   │       │ (2) 中核市になることによるメリット・デメリットについて   │ │    │   │       │ (3) 連携中枢都市圏構想

佐賀市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-09号

この件については、当初はフリーゲージトレインで開通する計画でありましたけれども、このフリーゲージトレイン断念後は、JR九州と長崎県はフル規格での開通を要望し、一方、佐賀県は、依然、フル規格での開通には否定的な見解を示していることは承知のとおりであります。  

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

◆久米勝也 議員   暮らしやすい都市をつくっていくためにも防犯対策というのは重要であると思いますので、今後ともしっかり防犯対策をやっていただきたいと思います。  それでは、2項目めの質問ですけれども、交差点や横断歩道周辺の交通安全対策について質問してまいります。  

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

農道につきましては、土地改良法に基づき造成された幅員1.8メートル以上の道路で、主なものは広域農道、農免農道などに分類される道路であります。  この農道のうち市が管理する農道は、全区間の幅員が4メートル以上で、かつ農道の起点と終点の両端が公道へ接続する道路を一定要件農道といい、佐賀市農道管理条例に基づき農道台帳を作成し、管理を行っております。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

本市では、佐賀市公共建築物木材利用促進方針を平成24年3月に策定し、佐賀市公共建築物などにおける木材利用計画に基づきまして、公共施設の木造化や内装木質化の促進に取り組んでおります。この方針や計画に基づき、公共施設の木造化や内装木質化をすることで、より多くの市民の方が木と触れ合い、木のよさやぬくもり、癒やし効果を感じていただき、一般建築物への木材利用が進むよう努めているところでございます。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

都市計画の観点からいくと、このままの制度では問題があるといった意見もあるようで、平成30年2月定例会では嘉村議員も同様の指摘をされております。  私自身は本制度の実現に向けて、当時の執行部と再三議論し、実現できた制度でありますので、決してネガティブには捉えておりません。しかし、さまざまな意見を踏まえて、ちょうど10年を経過したこの時期に本制度の総括、課題分析等を行う必要を感じております。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

整備方針といたしましては、国におきまして都市公園法を平成16年6月に改正され、借地方式による法律的な都市公園の整備を促進されていることから、本市におきましても徴古館周辺の整備につきましては、借地方式による公園整備、いわゆる借地公園として整備を行うこととしております。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

この基本計画の策定に当たりまして、JR九州とはどのような連携、協議を行ってこられたのか、お伺いします。 ◎白井誠 副市長   佐賀駅周辺整備基本計画の策定に当たりましては、JR九州などの交通事業者や学識経験者、経済界、地元の自治会などの関係者に加えまして、福祉や教育、子育てなどの各分野の現場で活躍されている方で構成します佐賀駅周辺整備基本計画策定会議を設けまして、この中で協議してまいりました。  

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

次に、現在策定されている都市計画マスタープランについての進捗状況、現在進めている都市計画道路の見直しについてお尋ねをします。都市計画道路の見直しについては、どうマスタープランに織り込まれているのかお尋ねをいたします。 ○議長(齊藤正治)  石丸企画政策部長。 ◎企画政策部長(石丸健一)  おはようございます。  古賀議員の御質問にお答えいたします。  

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

ということは、やっぱり今までの基本計画である駅舎、自由通路、東西駅広場の整備、駅前道路網、交差点の整備、こういう4点セットを含めた整備が、今後の見直しの基本だと、そういうふうに考えていいのかお聞きします。  それから4点目です。  先ほど、実現可能な方法を模索していくと言われました。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

計画内容の確定後に土地を取得すべきというのはもっともだが、今回は先方のタイミングもあった。また、行政の計画によって地価が上昇することも考えられるため、今回のこのタイミングを逃すべきではないと考えているとの答弁がありました。  

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

まず、計画どおりに進んでいないのはどうしてかということです。  多久駅周辺土地区画整理事業につきましては、JR唐津線を南側へ移設して、都市計画道路を初めとする公共施設を総合的に整備し、面的な居住環境の向上を図ることで、中心市街地の再生に貢献することを目的として始められたものであります。平成7年2月に土地区画整理法に基づく認可を受け、平成8年2月より工事に着手となりました。

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 名簿

計画されているのか       │       ┃ ┃  │       │3.長崎街道の道路整備について         │町     長┃ ┃  │       │ 1)観光ツアー等で年間を通して来町されている。 │       ┃ ┃  │       │  約100m強程が未整備で放置された状況である。

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

いわゆる中原板部線、これが平成31年度に完成をするから、それにあわせて、石井地区から東のほうに新たな道路計画し、白石地区を経て競馬場の南の道路を活用してアクセスできないかということを県のほうへ、いわゆる提案しながら実現に努力していきたいと町長が答弁をされております。  ただ、まだ今のところ、町道白石西尾線から石橋までは一部的な道路が完成しております。

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

本県道の重要性についてでございますが、福岡県那珂川市や福岡市とみやき町を最短で連絡する道路であります。通勤・通学等の生活道路であるとともに、本県に隣接する山田のひまわり園と町内の観光開発、地域経済の活性化にとっても非常に重要な路線だと認識しているところでございます。  2点目の福岡県側と佐賀県側の拡幅整備計画状況についてお答えいたします。  

鳥栖市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会-03月12日−03号

都市計画総務費につきましては、地域公共交通網形成計画策定委員委託料等の決算見込みにより委託料277万6,000円が、地方バス路線維持費補助金の決算見込みにより負担金、補助及び交付金144万1,000円がそれぞれ減額補正されております。  街路事業につきましては、都市計画道路見直し検討業務委託料の決算見込みにより委託料287万9,000円が減額補正されております。