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352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 みやき町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 指示どおり、品目を全部落として、そういう中で先般もこちらから県のほうに年末需要というか、もう町内の在庫を抱えたところの救済措置として、限定でさせていただくということは事前通知しています。それに対して、今後また来年度以降どうするかというような意見交換もわざわざ県から来ていただいて、しております。   もっと読む
2018-12-10 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月10日−02号 相知平山のプール使用については、保護者の方、部落からの廃止の要望があったということでございますが、このプールの廃止後どのような管理をされるのかお尋ねをしたいと思います。 ○議長(田中秀和君) 久我未来創生部長。           (未来創生部長 久我邦浩君登壇) ◎未来創生部長(久我邦浩君) 再質疑にお答えいたします。   もっと読む
2018-10-05 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−10月05日-10号 第1に、依然として同和2団体への補助、部落解放同盟に439万7,000円、ふれあい神園に206万4,000円、合計で前年同様の646万円が支出されていることです。  2団体とも補助金以外は会費収入ですが、部落解放同盟が60世帯で年間72万円、ふれあい神園は34人分で16万3,200円ですから、補助金の占める割合はそれぞれ85%、92%と団体財政のほとんどを市の補助金に頼っています。 もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 1つが、部落解放同盟佐賀県連合会唐津市連絡協議会でありまして、平成29年度の補助金額は2,059万7,000円となっているところです。もう1団体は、全日本同和会佐賀県連合会唐津支部で、平成29年度の補助金額は1,081万円となっているところです。   もっと読む
2018-09-12 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 場所については鬼塚公民館、鬼塚小・中学校、伊岐佐小学校、玉島小学校、浜玉中学校、旧厳木小学校広川分校等があるということでしたが、今後、また安全な部落公民館などの指定も検討していくという答弁であったと思いますが、平成30年度予算で、ハザードマップを作成されているというふうに思いますが、避難所についても記載されると思いますので、危険箇所や避難所については早急に変更すべきというふうに思いますが、その変更についてお もっと読む
2018-07-04 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-07月04日−07号 平成28年12月には部落差別の解消の推進に関する法律が施行されておりますが、私も同和問題の一日も早い解決を望んでいるところであります。  船津議員のお考えは理解をするところではございますが、補助金の削減についても視野に入れながら、県内関係市で協議をされているなど努力されている状況にもあります。 もっと読む
2018-06-13 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月13日−05号 分野別の人権課題を解決するために行っている主な施策としましては、まず、同和問題では、学校や地域、さらには企業、団体における人権・同和教育の推進を掲げており、同和問題、部落差別の解消に向けて唐津市主催の講演会を開催しているほか、企業、団体への講師派遣事業にも取り組んでいるところです。   もっと読む
2018-06-12 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月12日−04号 このままですと、転居者が多くなり、部落の維持が困難になるのではないかと危惧しているところでございます。生活道路、集落道路の早急な整備が望まれます。まず、初めにお尋ねしますが、集落道路の維持管理はどのようになっているのかお尋ねをしたいというふうに思います。  次に、祭りについてお尋ねをいたします。日本では人々の生活に密着した祭りが何百年にわたって継承されてきました。 もっと読む
2018-06-06 みやき町議会 2018-06-06 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 そういうことで、その副区長制について今、総務課長より重要性と、それから自治会の構成について説明がありましたけれども、人口と世帯数においては57というのは合併前のそれぞれの小字というか、小部落というか、それをそのまま継承してあると思いますけれども、これからどんどん人口減少の過程に入っていくと。一方では増加する地区もあるし、一方ではどんどん世帯数も人口も減少していくという両極端になってくるわけです。 もっと読む
2018-03-26 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月26日−10号 部落差別の解消の推進に関する法律でも、また、人権教育及び人権啓発の推進に関する法律でも、地方公共団体は、その地域の実情を踏まえ、施策の策定を行うことが求められています。  特に、人権教育及び人権啓発の推進に関する法律では、基本理念で多様な機会の提供、効果的な手法の採用を掲げ、人権の擁護に資することを掲げております。   もっと読む
2018-03-23 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月23日-11号 第1に、依然として同和2団体への補助、部落解放同盟に439万7,000円、ふれあい神園に206万4,000円、合計で前年同様の646万円が残っていることです。   もっと読む
2018-03-22 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月22日−07号 平成28年12月に施行された部落差別の解消の推進に関する法律にも明記されていますように、今もなお同和問題で苦しんでいる方は大勢おられます。  そのような中、同和問題の解決に取り組んでいる運動団体は、差別される側の視点を通して行政の補完的役割を担っていただいていると認識しております。 もっと読む
2018-03-14 みやき町議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第3日) 本文 極端に言えば、十部落林を国から払い下げて、町民に広く、前は草刈り場というような形で、牛、馬とか、また、竹とか木を切って営むというような、そういう方もおられるわけですし、また、記念碑等々も建っておりますし、そういう方を除いてはちょっとまずいんじゃないかなと思ったもんですから、そういう方も対象に入れていただきたいなと思ったもんですから、一応質問をさせていただきました。   もっと読む
2018-03-12 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月12日−04号 特に、高度情報化社会の弊害といたしまして、インターネット上には、差別を助長する悪意に満ちた情報が数多く拡散をしており、その深刻さを象徴するように「全国部落調査」いわゆる地名総監の復刻版を販売しようとする動きがございました。 もっと読む
2017-10-12 唐津市議会 平成 29年 9月 定例会(第5回)-10月12日−12号 昨年3月に横浜地裁で、戦前の調査報告書、全国部落調査を書籍として、復刻出版するという計画に対して、出版や販売を禁止するという仮処分決定がされました。出版するという行為も許しませんけれども、いまだに、こうした書籍に需要があると考える現実も見逃せません。この佐賀県でも、こうした地名の調査が一つの調査会社に年間100件以上の依頼があると報告もされています。 もっと読む
2017-10-05 鳥栖市議会 平成29年 9月 定例会(第3回)-10月05日−08号 審査の過程において各委員から、民生委員・児童委員活動費交付金及び活動委託料、連絡協議会補助金について、民生委員推薦会の委員構成について、無縁墓地除草・清掃業務委託について、福祉ボランティアのまちづくり事業について、全日本同和会鳥栖支部の概要について、部落差別解消推進法について、国民健康保険特別会計繰出金について、福祉タクシー券の利用について、手をつなぐ育成会ふれあい交流事業補助金について、重度心身障害者医療費 もっと読む
2017-09-25 佐賀市議会 平成29年 8月定例会−09月25日-07号 第1に、これまでの決算委員会でも指摘していた同和2団体に対する補助金、部落解放同盟に439万7,000円、ふれあい神園に206万4,000円、合わせて646万1,000円が前年同様助成されていることです。   もっと読む
2017-06-14 唐津市議会 平成 29年 6月 定例会(第3回)-06月14日−06号 唐津市全体の自主防災組織の訓練、部落の自主防災組織の訓練の状況と参加状況についてお尋ねをしたいというふうに思います。 ○議長(田中秀和君) 櫻庭総務部長。            もっと読む
2017-06-09 唐津市議会 平成 29年 6月 定例会(第3回)-06月09日−03号 それでも、なおかつ入居がなければ一般公募に向けて努力するということですけれども、この美帆が丘市営住宅については、限定公募ということで、部落解放同盟唐津支部の了解が必要になるわけですけれども、それについては、その話し合いはできているんでしょうか。 ○議長(田中秀和君) 中江都市整備部長。           (都市整備部長 中江 勉君登壇) ◎都市整備部長(中江勉君) 再質疑にお答えいたします。   もっと読む
2017-03-24 唐津市議会 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月24日−09号 昨年3月に横浜地裁で戦前の調査報告書、全国部落調査を書籍として復刻出版するという計画に対して、出版や販売を禁止するという仮処分決定がされました。  この佐賀県でもそうした地名の調査が一つの調査会社に年間100件以上依頼があるという報告もされています。  インターネット上にも差別的に実名などが書き込まれるという事象も報告もされています。   もっと読む