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1041件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-25 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月25日−08号 号、唐津市ロフティ七山の指定管理の指定について、議案第135号、唐津市玄海海中展望塔の指定管理の指定について、議案第136号、唐津市名護屋城茶苑「海月」の指定管理の指定について、以上8件について、12月18日、19日、20日の3日間委員会を開催し、書類審査並びに現地調査を行う等慎重に審査いたしました結果、本委員会に付託されました議案は、いずれも原案どおり可決すべきものと決しました。   もっと読む
2018-12-20 佐賀市議会 平成30年11月定例会-12月20日-09号 多くの方が犠牲になられ、今なお避難生活を余儀なくされている方もいる。また、家屋の倒壊や土砂崩れ、大規模な停電・断水、道路や鉄道の被害による公共交通機関への影響なども生じた。被災の方々が一日も早く安心して生活できるよう、被災地域の復旧・復興に全力を挙げることが求められている。   もっと読む
2018-12-20 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月20日-付録                   │ │    │   │       │ (3) 被害防止の責任について                  │ │    │   │       │ (4) 駆除に対する支援について                 │ │    │   │       │2.会計・契約等の審査について                  │ │    │   │       │ (1) 会計管理もっと読む
2018-12-17 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月17日−07号 平成27年度は登録数386人、利用数249人、平成28年度は登録数424人、利用数298人、平成29年度は、登録数447人、利用数238人でございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 馬場議員。 ◆13番(馬場幸年君) 今伺いましたところ、とにかく事前に登録は必要ということです。また、かかりつけ医師の医師連絡表も必要。 もっと読む
2018-12-13 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月13日-08号 時間延長については、保護の意見等の聞き取りをアンケートの方式も含め考えていると答弁されています。  そこで総括質問として、施設整備、支援員の人員確保、保護へのアンケートについての答弁を求めます。  3点目は、災害時の避難所となっている体育館へエアコンをという質問です。   もっと読む
2018-12-13 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 また、原発事故の際の避難計画には、実効性があるのか疑問の声も多く、原発周辺自治体の住民を初め、県内や全国民の中にも原発再稼動反対の声が多数あります。特にことしは、地震、台風等の自然災害が多く、原発に対する不安も増してきております。  また、原発再稼動に対する30キロ圏内自治体による同意権の要求も多数となっております。再生可能エネルギー推進の取り組みも聞くところです。   もっと読む
2018-12-12 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月12日-07号 次に、市が発令します避難情報としましては、避難準備・高齢避難開始、そして、避難勧告、避難指示の3段階となっております。  まず、避難準備・高齢避難開始は、河川の越水や土砂災害のおそれがある場合などに該当地区に対して発令するものでございます。 もっと読む
2018-12-11 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月11日−03号 また、市役所の新庁舎建設に伴い、災害時に一時的な避難場所となることも想定されておりますにぎわい広場、これは仮称でございますが、その横の通りであり、防災面におきましても有効な効果が発揮できると判断しているところでございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 中川議員。 もっと読む
2018-12-11 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月11日-06号 この委員会を中心とした組織的対応といたしましては、当然、被害のほうから、加害のほうから聞き取りをするということもございますが、聞き取った内容について、被害保護への説明とか、加害保護への説明とか、相互に謝罪の場を設けるとか、そういうことを行いながら、被害、加害双方の人間関係修復に努めてまいります。   もっと読む
2018-12-10 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月10日-05号 ◎古賀臣介 地域振興部長   本市で災害が発生しました場合には、公民館が1次避難所になっておりますので、公民館を建てかえる際には、避難所の開設と運営を想定したハード面の整備を行っております。   もっと読む
2018-12-10 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月10日−02号 指定管理選定委員会において承認となりましたら、7月上旬より指定管理の公募手続を開始し、応募団体からの申請書の受理、その後、応募団体の信用調査及び財務諸表の書類審査の依頼を行い、その結果を受け、指定管理選定委員会分科会を開催し、指定管理候補の選考を行います。今回これは10月の末に行ったところでございます。 もっと読む
2018-12-06 佐賀市議会 平成30年11月定例会-12月06日-03号 なぜかというと、1次避難所が停電した場合、実際、電気が来るまで電気製品は使えません。ただ、小学校とか屋根貸ししているところから契約すればもちろん対応できるんでしょうけれども、そういった災害対策において、1次避難所の対応というのがなかなかできていないと思うんですね。  そうであれば、例えば佐賀市役所も今、たしか2台ぐらい電気自動車を購入されていますよね。 もっと読む
2018-10-22 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-10月22日−08号 本来、納税は自主納税の義務を負うものであるが、税負担の公平性を確保するためにも、更なる徴収率の向上を図るよう要望する。 また、分担金及び負担金について、主な収入は児童福祉費負担金(保育所入所負担金)である。 もっと読む
2018-10-16 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月16日−12号 県の補助金要綱に従い、事業実施されていることは理解いたしますが、その内容が、国と発電事業の広報周知に偏り、事業目的の原子力発電に関する正しい知識の普及と周辺住民の安全確保、これには達しないと考えます。福島第一原子力発電所での事故は、ピーク時には16万人を超す避難を出し、平成30年5月時点でも4万6,000人を超える人が、なりわいや住まいを奪われていらっしゃいます。 もっと読む
2018-10-12 唐津市議会 平成 30年 決算特別委員会-10月12日−02号 予算の中でも、まとめてきました原発事故の現状を伝えるような避難住民等の講演会などや、福島第一原発事故の被害の意見交換など行われなかったということですけれども、総務教育分科会の中でどんな議論がされたのかお伺いをしたいというふうに思います。 ○委員長(白水敬一君) 大西分科会長。 もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 この事業は、ひとり暮らしの高齢に対して、軽易な日常生活上の援助を行う高齢軽度生活援助事業、一般の交通機関の利用が困難な高齢に対し、居宅と医療機関との間の送迎を行う寝たきり高齢移送サービス事業、ひとり暮らし高齢等の寝具の衛生管理のため、寝具類の洗濯等を行う高齢寝具洗濯乾燥消毒サービス事業、疾病等の理由で理美容店に出向くことが困難な高齢に対し、訪問による理美容サービスを行う高齢訪問理美容 もっと読む
2018-10-05 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−10月05日-付録 方について        │ │    │   │       │ (2) 市道三溝線の実証実験について               │ │    ├───┼───────┼────────────────────────────────┤ │    │  7 │山 口 弘 展│1.平成30年7月豪雨による災害を受けて               │ │    │   │       │ (1) 避難 もっと読む
2018-10-05 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−10月05日-10号 1 避難行動要支援支援対策事業  (1)命を守ることが主目的であることから、条例を制定するなど、より多くの人が避難行動要支援名簿に登載されるような方策を講じること。  (2)自主防災組織等が平時から避難行動要支援名簿を有効に活用できるよう、実効性あるマニュアルを整備すること。 もっと読む
2018-10-04 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月04日−10号 まず、小規模事業に対する巡回相談、窓口相談の件数が、唐津商工会議所においては、会員数1,272事業に対し延べ887事業、2,939回。東商工会、会員数646事業に対し延べ1,078事業、7,028回。上場商工会、会員数596事業に対し延べ947事業、5,219回でございました。   もっと読む
2018-09-26 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月26日-09号 これは外国籍市民の方が災害時に身を守るため、消火器の操作やけがの応急措置、避難所や炊き出しなどの実体験をしてもらい、災害時の避難所では、日本人、外国人双方が言葉や文化の違いをお互いに理解し、尊重して助け合う必要があるということを認識してもらうとともに、防災意識を高めていただくために参加いただいたものでございます。 もっと読む