372件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

新たな取り組みとして、本町では、まず行い始めたのが、御承知のとおり、氷河期の遺伝子を覚醒して無農薬で栽培できるバナナの開発事業者を白壁区の元丸三テニスコートに誘致して、もう既に作付が終わり、ことしの早ければ夏ごろ、あと全体的には10月か11月に約7万本のバナナが収穫できると。これはマスコミでも大きく報じられております。

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

それと農薬が入っているプラボトルと水稲用の育苗箱、こういういろんな形のプラ関係がありますけど、これは全て佐賀市清掃工場に持ち込むことができないのか、確認します。 ◎喜多浩人 環境部長   営農活動によって発生いたします農業用資材などの廃プラスチックは産業廃棄物に該当しますので、一般廃棄物処理施設である佐賀市清掃工場へ持ち込むことはできません。

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

今、地域ではドローンを活用しての農薬散布、農作業等が幾らか地域の中に入っておりますが、市としてどのように把握されているか、伺います。 ◎川副浩顯 農林水産部長   ドローンを活用した農薬散布等につきまして県に確認しましたところ、本市におきましてはJAさがのモニター販売により、久保田地区と川副地区の無人ヘリ利用組合の2組織で農業用ドローンをそれぞれ1機ずつ導入されております。  

みやき町議会 2019-03-04 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日) 本文

24時間健康相談に応じられる大手コンビニとか調剤薬局が既にそういうのを久留米市とか佐賀市でも行っておられますし、そのほかの物販も無農薬の栽培した加工品とか、そういう意味で、健康にいい食品の提供というところの物販関係です。  これは先ほど申し上げた、建物を先行して建てて、後からテナントを募集するとなれば、今、中尾議員がおっしゃるように大変リスクも大きいしですね。

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

また、寒い地域でも育つ国産有機無農薬バナナを生産される農業法人が本町に進出され、来年2月に苗の植えつけを行い、11月には初回の収穫予定となっております。今後はバナナだけでなく、パイナップル、マンゴーなどの南国フルーツもみやき町の新たな産業として育成していきたいと考えておるところでございます。  

伊万里市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号

農薬庫に鍵をかけなさい。入れた農薬は粉剤を上に、液剤を下に置きなさい。手洗い場に石けんを置きなさい。ほうきを置きなさい。  労働者の安全の課題では、草刈り機を使う人に後ろから声をかけてはいけません。  環境を保全するには、過剰な肥料をやってはいけません。環境を守りなさい。  

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

この告示の中で、防除方法については、採取、いわゆる除去でございますが、このように示されておりまして、除草剤などの農薬防除については防除方法に含まれていない状況でございます。本市も、この告示に沿った形でナガエツルノゲイトウ防除実施計画を策定しまして、環境省から防除の確認という承認を受け、防除に取り組んでおります。  

佐賀市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-03号

1つ目は生き物を育む環境づくりとして、水田に飛来する野鳥やクリークにすむ生き物たちの生物多様性の取り組み、2つ目は環境循環型・環境保全型農業の推進として、下水道由来の肥料や北山ダムに堆積した土の活用、3つ目は安心安全で持続可能な米づくりとして、農薬や化学肥料の使用を減らし、生産の工程を管理する農法の採用、4つ目はIT農業の導入による米づくりとしまして、ドローンで撮影した画像解析による生育状況の管理や

佐賀市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会−09月20日-06号

JAのほうも農薬散布は今のところヘリでしておりますけど、やはり住宅があったり障害物が多いところではドローンで散布したほうが事故等も少ないんじゃないかなと言われております。  そういった中で、野菜に使用することができないだろうかということで言われております。

佐賀市議会 2018-09-19 平成30年 9月定例会−09月19日-05号

ドローンを活用して農薬散布に使用することができます。これまでは重いタンクを背負って手作業で行うか、無人ヘリコプターを導入するしかありませんでしたが、無人ヘリコプターは1,000万円を超えるものが多く、誰でも購入できるものではありません。  ドローンを使った農薬散布の場合は、ドローン1台当たりの購入金額が150から300万円前後と無人ヘリコプターに比べて金額は安く、大幅なコストダウンが見込めます。

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

農業法人神バナナ株式会社          代表取締役  東  晃 3 貸付の期間  契約の日から20年間 4 貸付の価格  無償(ただし契約の日より3年間)   平成30年9月10日 提出                           みやき町長  末 安 伸 之 提案理由  この議案は、新たな町の特産物として、町内の雇用拡大および産業振興による地域活性化 に大きく寄与することが見込まれる国産無農薬

佐賀市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会−09月14日-03号

支援の条件としまして、農薬や肥料等の空中散布を行う場合は、農林水産省が策定した空中散布等における無人航空機利用技術指導指針に準じて操作研修により技術認定を受けたオペレーターがいることや、安全性などの性能確認を受けた機体であることなどを満たす必要があるほか、機械の価格が50万円以上であることなどとなっております。  以上でございます。

鳥栖市議会 2018-09-13 平成30年 9月 定例会-09月13日−05号

利益が出るどころか、機械代、それから、油代、農薬代、これは人件費を無視して、やっとチャラか、ちょっとマイナスか。  もしこれを、人件費を入れたら、とんでもない赤字ですよ。とんでもない赤字。  そういう中で、簡単に地元負担は40万円です、17.5%ですよと言われても、それは、はいはいわかりましたって、金は出しませんよ、地元は。  

みやき町議会 2018-09-10 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第1日) 本文

6月20日、休耕田対策としてバナナを町の特産にしようと、皮まで食べられる無農薬国産バナナの開発者でD&Tファーム取締役の田中節三氏の講演会をこすもす館で実施しました。町施策として取り組む事業について理解醸成を図るきっかけとして、大変有意義な講演会となりました。  

みやき町議会 2018-06-07 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第3日) 本文

ドローンを使ってAIが水田とか大豆畑を解析して効果的にピンポイントで消毒することによって、低農薬を市場供給しようと。それを1カ所もう既にやっています。本町は7ヘクタールの水田をことしやります。生産者の協力もいただくように、もう調整しています。それと、白菜の学習もことしやります。

みやき町議会 2018-06-06 2018-06-06 平成30年第2回定例会(第2日) 本文

その情報をスマートフォンとかタブレットに提供しますので、現在みたいに農薬散布を全面にしなくていいようになります。そのことで減農薬、検査したところ、無農薬とほぼ同じという結果が出ています。昨年の「ガイアの夜明け」でしたか、そこの会社の社長も出演されており、佐賀市のほうで大豆の栽培にそれを活用して、デパートで3倍ぐらいの高値で売れたという報道がなされておりました。

みやき町議会 2018-06-04 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第1日) 本文

まずは農業分野での米麦の減農薬栽培に取り組み、その後医療分野での連携も視野に入れているところです。  次に、幕末維新博事業については、千栗土居公園の再整備の一環で、市村清氏の顕彰に係る取り組みとして、市村氏の業績を紹介するパネルサインの作成、設置を検討しており、他の整備工事費用とともに今議会で補正予算を計上しています。  

伊万里市議会 2018-03-14 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号

本来、農薬というのは使用基準に基づいて使用することで登録が得られているということで、その使用基準に基づかない方法、要は使用基準は例えば200倍にして使うというのが基準になっているのをその10倍、2,000倍ということは、使用基準よりも薄めて使用基準にのっとらない方法でこれを行政機関として積極的に進めることに対して、農水省のほうから県の部局を通じて、余り好ましくないとの指示があったとのことでした。