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113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月12日−05号 また、私たち総務委員会は熊本の地震で甚大な被害が発生した益城町に視察に行き、被災後の避難生活、避難所での経験をもとにお話を聞き、学んできたところであります。この場をかりまして、被災地の一日も早い復旧・復興を願うものであります。  そこで、総務部長に質問をいたします。  さきの7月6日の豪雨災害から、はや半年が経過をしております。 もっと読む
2018-12-12 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号 議員ご案内がありましたように、ことし9月6日に北海道胆振地方を震源とする地震が発生し、北海道のほぼ全域、約295万世帯が停電となり、いわゆるブラックアウトが、戦後、9電力体制以来、初めて発生をいたしました。   もっと読む
2018-12-11 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月11日-06号 厚生労働省がことし8月に発表した平成29年度の児童相談所での児童虐待相談対応件数の速報値では、13万3,778件と過去最高を更新しており、児童虐待は社会全体で早急に取り組むべき課題と言えます。これは全国のみならず、私たちが住む佐賀においても同様の課題として考えていく必要があると思います。   もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 このような中、平成23年3月の東日本大震災の発生及び南海トラフ巨大地震の被害想定と建築物の耐震化を取り巻く環境の変化によりまして、耐震改修促進法が平成25年11月に改正され、同月に国の基本方針も改正されております。  さらに、平成28年4月に発生しました熊本地震におきましては、震度7の揺れを2度にわたり観測し、多くの建物が倒壊するなど甚大な被害が報告されております。   もっと読む
2018-09-26 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月26日-09号 また、エピペンに関しましては、放課後児童クラブの指導員はエピペンを打っていないこと、あるいは緊急の場合は救急車を要請することを保護者に説明し、御理解をお願いしているところでございます。 もっと読む
2018-09-18 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号 記憶に新しいものは、阪神淡路大震災また東日本大震災、昨年の九州北部豪雨、そして今回の7月の豪雨など、その後、大阪で台風被害、北海道で大地震と、枚挙にいとまがない、特に今回は九州、四国、中国、近畿と西日本の広範囲にわたりまして豪雨による被害は、平成で最悪と報道もされております。被災された方々には、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。   もっと読む
2018-09-14 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号 防災ネットあんあんだけは事前に登録をしておかないといけませんので、ちょっと意味合いが違うかなと思って登録のところを赤くしていますが、緊急速報メールや防災ネットあんあん、それから、必要な方に配られている戸別受信機、これについては情報が飛び込んでくるわけですね。右側の電話自動応答装置とかケーブルテレビ、市のホームページ、SNSなどは、自分から情報を取りに行くということになります。   もっと読む
2018-09-13 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月13日-02号 ◎池田一善 総務部長   避難情報につきましては、防災行政無線、それから、防災ラジオ、さがんメール、防災ウエブ、緊急速報メール、Lアラートによるテレビの文字情報などにより周知を行いました。  市民への情報伝達手段として避難情報発信の多様化を図っておりまして、おおむね市民への避難情報周知はできたものというふうに認識しております。 もっと読む
2018-09-12 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 まず、その趣旨につきましては、「過疎化・少子高齢化などを背景に、文化財の滅失や散逸等の防止が緊急の課題であり、未指定を含めた文化財をまちづくりに生かしつつ、地域社会総がかりでその継承に取り組んでいくことが重要である。このため、地域における文化財の計画的な保存・活用の促進や、地方文化財保護行政の推進力の強化を図る」とされております。   もっと読む
2018-06-27 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月27日−06号 さらに、防災行政無線と各種システムとの連携として、全国瞬時警報システム、通常Jアラートというふうに呼ばれておりますけれども、これとの連携や、聞き逃した場合に放送内容を確認できる電話自動応答装置、緊急速報メール、防災ネットあんあんの登録メール、市ホームページなどと連携が完了しているところでございます。   もっと読む
2018-06-25 伊万里市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月25日−04号 次に2点目、災害時、地震対策についてですが、災害にも各種の災害があります。今回はその中の地震に特化し、質問を行いたいと思います。  6月18日の朝、大阪北部地震が発生しました。まず、今回の地震に遭われた被災者の皆様にお見舞いを申し上げます。私も以前、阪神・淡路大震災のとき、東灘区で震度7を経験した関係から、地震のニュースを聞くたびにそのときのことを今でも思い出してしまいます。 もっと読む
2018-06-20 佐賀市議会 平成30年 6月定例会−06月20日-07号 交通安全と防犯という観点とは少し異なりますが、18日午前7時58分ごろに発生いたしました大阪府北部地震では、学校のプールのブロック塀が崩れ、小学校4年生の女子児童が死亡するという大変痛ましい事故が起きました。決してあってはいけないと思いますし、御冥福をお祈りする次第でございます。  先ほどの答弁の中にありました教育委員会で行っている通学路の合同点検とは、一体どのように行っているのでしょうか。 もっと読む
2018-06-18 佐賀市議会 平成30年 6月定例会−06月18日-05号 質問に入ります前に、本日、大阪市を中心とした関西地方で大規模な地震が発生いたしました。お亡くなりになられた方もあるというふうに報道されていたようです。被災されました皆さんに心からお見舞いを申し上げます。   もっと読む
2018-03-14 伊万里市議会 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 さらに、防災行政無線の機能強化対策といたしまして、聞き逃した場合に、放送内容を確認できる電話自動応答装置や緊急速報メール、登録メール、ケーブルテレビ、ホームページなどの各種システムと防災行政無線との連携を完了させる計画といたしております。  以上であります。 ○議長(前田久年)  建設部長。 ◎建設部長(香月庄司) (登壇)  おはようございます。 もっと読む
2018-03-13 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月13日−05号 原子力規制委員会が、福島第一原子力発電所事故時の実態を踏まえて実施いたしました緊急時の被曝線量及び防護措置の効果の評価によりますと、発電所敷地内の放射線レベルに比べ、敷地外のレベルは格段に低いことが示されておりまして、屋内退避が合理的との指摘もされているところでございます。   もっと読む
2017-12-14 鳥栖市議会 平成29年12月 定例会(第4回)-12月14日−06号 ◆議員(久保山博幸)  年間300台近くの緊急車両が通過をしております。双方向の渋滞時に通過する危険の確率は少なくはございません。   もっと読む
2017-12-01 佐賀市議会 平成29年11月定例会−12月01日-02号 本市は、おっしゃられるように原発施設から30キロメートルの圏外でございまして、万が一、原発事故が発生した場合は、30キロメートル圏内の緊急時防護措置を準備する区域と同様の措置をとることとされているところでございます。具体的には、屋内退避を行い、緊急時モニタリングの結果を踏まえて、防護措置の判断基準に基づき、対象区域が特定された後に避難や一時移転の防護措置をとることとされております。   もっと読む
2017-09-12 伊万里市議会 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 緊急消防援助隊で今回、長期にわたり出動されたわけであります。派遣された職員はもとより、残った職員で当務体制を維持したということで、大分苦労もされたんじゃないかなというふうに思います。この場をかりて、本当に消防職員には敬意を表すところであります。  そういう中で、この緊急援助消防隊は地震等の大規模災害を想定して当初発足をされたわけです。 もっと読む
2017-09-12 唐津市議会 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月12日−04号 実績としては、毎年増加しているとのことで、平成28年は熊本地震の影響で減っているが、平成29年は42校で5,509名を受け入れる見込みとなっているとのことであります。  また、課題として、その民泊生を受け入れる受け入れ家庭の数がなかなかふえない。 もっと読む
2017-09-11 佐賀市議会 平成29年 8月定例会−09月11日-04号 2016年、平成28年の教員勤務実態調査の速報値が出ておりますが、5年前、平成23年のデータと比較して、佐賀市における長時間勤務の状況、病気休職者の状況はどのようになっているのか、また、速報値についての教育長の考えを述べていただきたいと思います。  大きな2番目に、65歳以上の高齢者の運転免許証自主返納者への支援について質問いたします。   もっと読む