624件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

議員御指摘の各地区で出された主な意見でございますが、まず鳥栖地区におきましては、商店街や大型商業施設などの買い物環境が充実し、生活に便利な地区である一方で、生活道路や歩道の整備、通学路の交通安全対策などの道路環境、空き家対策、駅前のにぎわい創出、雨水排水対策などが課題として挙げられております。  

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

1項目め、空き家バンクのシステムについて、1点目、登録から賃貸・売買までの流れは、2点目、空き家対策の運用とその体制は、3点目、今後の課題は。  2項目め、児童虐待について。  昨年3月の東京都5歳女児虐待死事件、ことし1月の千葉県小4女児虐待死事件、そして2年前には多久市でも当時4歳の男児が虐待を受け亡くなっています。

鳥栖市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会-03月12日−03号

住宅改善費につきましては、浅井アパート集会所屋根改修工事費、木造住宅耐震化補助金、空き家対策補助金など1,468万8,000円が計上されております。  新幹線対策費につきましては、新鳥栖駅周辺施設管理委託料など3,203万2,000円が計上されております。  

多久市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会-03月06日−02号

それから、3つ目として、空家等対策協議会などで空き家解消の実施部隊の設置などの検討が行われているか。これはどういうことかといいますと、特定空家とか、こういったのは今、市も取り組んで、よくわかるんですけど、今多久市内には700件以上の空き家があります。その空き家がどんどんふえるような状況の中で、その辺の取り組みが予算化されているのか。

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会−12月20日-付録

                  │ │    ├───┼───────┼────────────────────────────────┤ │    │ 10 │久 米 勝 也│1.人口減少対策について                     │ │    │   │       │ (1) 移住・定住の推進について                 │ │    │   │       │ (2) 空き家

多久市議会 2018-12-18 平成30年12月 定例会-12月18日−05号

議案甲第28号 多久市定住促進条例の一部を改正する条例  審査の過程で、空き家リフォーム補助金を借主にまで交付するようになっているが、貸主は家賃として収入を得る以上は、物件を住めるようにする義務があり、借主に対してそこまで補助する必要があるのか。もしこのような補助を制度化するならば、借主に対して一定期間そこに住み続けてもらうように条件提示が必要なのではないか。

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

平成28年度に実施しました空き家実態調査があります。その中で、空き家となった理由についても尋ねています。回答としましては、住んでいた人が死去されたためというのが28%、81人ございました。最も多い比率です。続いて、住んでいた方が施設入所、あるいは入院をされたためというのが23%、65人の回答でありました。議員御懸念のとおり、空き家となる可能性は高くなると認識をいたしているところです。  

多久市議会 2018-12-14 平成30年12月 定例会-12月14日−03号

また、この利用者のうち、1組は移住のため、空き家バンクに登録をされていた住宅を購入されているところです。  加えまして、定住奨励金制度につきましても、引き続き若者、子育て世代に重点を置いた内容での実施期間の延長、また、空き家リフォーム補助金と三世代同居増改築補助金の対象を拡充するために、本定例会に改正案も提案をさせていただいたところでございます。  

唐津市議会 2018-12-14 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月14日−06号

このような背景により、国の空き家対策の推進に関する特別措置法や、各自治体が空き家条例を制定している。唐津市も、唐津市空き家等適正管理に関する条例によって空き家対策を進めていると思うが、実際どのような対策が行われているのか、お尋ねします。  次に、唐津くんちについてです。  

唐津市議会 2018-12-13 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

未来創生部といたしましても、地域課題の解決に有効な拠点づくりに対する考え方でございますが、拠点づくりに必要なことは、地域の方々が気軽に話し合える協議の場所が必要であり、公民館や廃校など既存の行政施設の利活用、また、空き家などの利用などが地域の拠点となり得るものと考えております。  

唐津市議会 2018-12-12 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

それでは次に、老朽危険空き家ではなくて、今度は活用できる空き家、これについて何点かお伺いいたします。  唐津市では、空き家バンク制度で活用できる空き家について紹介されておりますけれど、その空き家バンク制度の活用状況について、またその問題点があれば、それについてもお示しをいただきたい。  

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

また、空き家の有効活用を通して、コミュニティ機能の維持及び定住促進による地域の活性化を図るため、平成23年度から空き家バンク制度を設けており、空き家の賃貸、売却を希望する人から申し込みを受けた情報を、空き家の利用を希望する人に紹介しているところでもございます。今までの実績といたしましては、賃貸が7件、売買が9件、合計の16件が契約を成立しているところでございます。  

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 名簿

┃  │6 番    │  し、将来を考えた場合いつまで続けられるのか │       ┃ ┃8 │       │  不安                    │       ┃ ┃  │中 尾 純 子│ 2)出生祝品については、種類を増やすことは考え │       ┃ ┃  │       │  ているのか                 │       ┃ ┃  │       │2.空き家

伊万里市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号

任期については3年間で、配置場所については、市民交流プラザに2名を配置し、市全域を活動対象に情報発信や空き家の利活用、移住体験住宅の運営、移住者支援、移住・定住促進に関する活動を行っております。  また、波多津町コミュニティセンターNPO事務室に1名配置し、波多津町内を活動対象に、まちづくり波多津の活動支援や波多津町のまちづくりに関する活動に取り組んでいます。  

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

まず、空き家バンク制度についてですが、空き家の所有者及び利用希望者にそれぞれ登録してもらい、利用希望者への物件の紹介や現地の見学、地元自治会との懇談会などを行っているものです。11月末時点で、紹介できる空き家が7件、空き家の紹介を受ける利用登録者が40名となっております。  

みやき町議会 2018-12-10 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日) 本文

条例化しないと、空き家についても空き地についても、所管課が通知をいろいろ出したとしても、なかなか拘束力というか、効力がありませんでしたから、適正な空き地の管理とか、特に空き家についてもできませんでした。それを条例化することによって、やはりより拘束性というか、所有される方々についての意識も高くなりましたし、今、順次、その危険性の高いところから解体除去しています。

みやき町議会 2018-12-06 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第1日) 本文

空き家対策については、不良住宅測定審査委員会で不良住宅に認定された空き家を、国の補助金を活用し、解体、除去するため、11月末現在で3件の不良住宅除去費補助金の交付決定を行っています。  戸建て定住促進住宅整備事業については、11月1日に実施方針(案)を公表するとともに、11月9日に実施方針(案)に関する説明会を開催し、12事業者が参加されました。

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-付録

への支援について           │ │    ├───┼───────┼────────────────────────────────┤ │    │ 24 │西 岡 義 広│1.新工業団地の整備について                   │ │    │   │       │2.交通安全対策について                     │ │    │   │       │3.空き家