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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

◎大城敬宏 保健福祉部長   地域住民主体の取り組みということでございますけれども、高齢者の買い物や病院などへ移動を支援する取り組みを行っている地区が2カ所ございます。1つ目は、大和町川上地区でNPO法人かわかみ・絆の会が実施されている高齢者移送サービス、2つ目は、久保田地区のまちづくり協議会が実施されている高齢者等のお出かけ支援事業「さるこうカー」の取り組みでございます。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

◆重田音彦 議員   北部山間地域の地域包括ケアシステムは、市立病院であります富士大和温泉病院が核となって推進するべきじゃないのかなと思うんですけど、どうなんでしょうか。 ◎大城敬宏 保健福祉部長   現在、富士大和温泉病院につきましては、地域包括ケアシステムにおける医療・介護の連携推進について、北部グループの医療機関として地域包括ケアシステムを推進する担い手となっています。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

例えば、この方が病院までのバス代が片道350円、往復で700円と。月に3ないし4回通院すれば、仮に4回通院すれば2,800円かかるわけですね。約7万円の中から2,800円、そのほかにもいろいろ要るわけでございます。この保護を受ける人の立場に立って対応をお願いしたいと思いますが、この点についての答弁を求めます。

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

また、高齢化が進む社会を考えるとき、佐賀市内には複数の総合病院を初め、多くの病院、介護施設が開設されているなど、今後必要とされる保健、医療、福祉、介護等が連携したより住みやすい環境を築くための条件に恵まれています。このようなまちの特性を生かしつつ、一層磨きをかけ、さらなる住みやすさの向上を図るためにも、中核市への移行を目指す考えがあってもいいのではないかと思います。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

◎池田一善 総務部長   私からは御質問の職員数について、企業局、富士大和温泉病院を含めました人数と近年の推移をお答えいたします。  まず、正規職員につきましては、フルタイム勤務の職員について、近年の4月1日時点での職員数の推移をお答えいたします。  平成29年、1,775人、平成30年、1,772人、今年は昨年と同数の1,772人となっており、近年はほぼ横ばいの状態でございます。  

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

ミニバスの見直しにつきましては、これまでも利用者や地域のお声をお聞きしながら、平成25年4月に旭地区循環線におきまして、マックスバリュ鳥栖村田店への延伸、平成26年10月に鳥栖地区循環線におきまして、今村病院への延伸、平成27年10月に鳥栖地区循環線におきまして、ライフガーデン鳥栖への延伸、平成28年10月に旭地区循環線におきまして、山都町への延伸、平成30年4月には基里地区循環線におきまして、永吉町

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

 │ │     │康保険診療所特別会計予│     │ │     │算          │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │ 第4号議案│平成31年度佐賀市後期高│ 可 決 │ │     │齢者医療特別会計予算 │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │ 第9号議案│平成31年度佐賀市立富士│ 可 決 │ │     │大和温泉病院事業会計予

多久市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−05号

             川   浪   正   則    人権・同和対策課長          増   本   哲   明    農林課長               山   田   邦   彦    商工観光課長             小   池   孝   司    建設課長               上   瀧   和   弘    都市計画課長             上   瀧   幾 久 生    市立病院事務長

多久市議会 2019-03-19 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号

そこに少し時間といいますか、日数がかかるということで、そこら辺も考慮した中で巡回の日程、また、場所等を決めていらっしゃるということなんですけれども、多久のほうでは病院とか施設まで入れていらっしゃるということでしたけれども、よそではあんまり病院とか施設というのは入っていないんですよね。入れていらっしゃいません。

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

市民の日常生活機能を担う市役所、市立病院、大型商業施設、JR駅などの主要拠点につきましては、市内各地に点在しているため、これらの日常生活施設へのアクセス向上を念頭に、現状の交通手段の確保・維持にとどまらず、さらなる利便性向上が必要と認識をしています。  

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

児童虐待の防止等に関する法律第5条第1項におきまして、「学校、児童福祉施設、病院その他児童の福祉に業務上関係のある団体及び学校の教職員、児童福祉施設の職員、医師、歯科医師、保健師、助産師、看護師、弁護士その他児童の福祉に職務上関係のある者は、児童虐待を発見しやすい立場にあることを自覚し、児童虐待の早期発見に努めなければならない。」とされているところでございます。  

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

そういうことについては、私は前回言いましたけれども、やはり地域の方のリハビリテーションの施設、病院、やはり困っておられるのじゃないかなと思うわけですよ。  そこら辺、もう3回目ですからあれなんだけれども、今、非常に病院の経営も大変だと聞いておるんです。  全国2,500の病院が加盟する公益団体、公益社団法人全日本病院協会によると、昨年は全国で3割を超える病院が赤字経営に陥ったとされています。

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

それぞれの関係者、それから、何らかの形ですね、例えば、病院に入院したとか、あるいは買い物に来たとかいうことで、特に現在具体的に取り組んでおられるのは、内之浦宇宙空間観測所の鹿児島ですね、内之浦ロケット発射基地、これの内之浦肝付共和国ということで、国民として登録してあるわけです、そういう関係者を。

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

改定する使用料等の具体的な例としましては、佐賀市文化会館のホール使用料や佐賀市健康運動センターのプール、多目的グラウンドの使用料など、公の施設の使用料がほとんどを占めており、そのほか市営バスの最低運賃や富士大和温泉病院の診断手数料等について改定しているところでございます。  以上でございます。 ◆中山重俊 議員   それでは、2回目の質疑をいたします。  

鳥栖市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会-03月12日−03号

審査の過程において各委員から、被災地自治体への派遣職員の人数、派遣期間及び配置先について、市町村振興宝くじ収益金交付金の使途について、一般管理費の職員手当等の増額理由について、個人番号カード交付事業費の執行状況について、不在者投票に係る投票件数及び病院、施設等の投票所の設置数、並びに市の財政負担について、選挙啓発費の内容について、市長選挙の異議申し出への対応について、鳥栖駅周辺整備事業先行取得用地の

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

その後、昭和55年に現在、佐賀大学医学部附属病院のある鍋島町、高木瀬町の一部を、昭和63年には現在、佐賀中部病院のある兵庫町の一部を、平成10年には現在、佐賀清和中学校、佐賀清和高等学校がある兵庫町の一部と大和町久池井の一部である小川東地区などが市街化区域に編入されております。

佐賀市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-07号

また、移住先選択の条件では、就労の場があること、自然環境がよいこと、住居があること、交通の便がよいこと、気候がよいことなどが上位を占めており、学校や病院が近くにあることなども移住先の条件として考えられているようです。

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

食事を与えない、重い病気になっても病院に連れていかないなどのネグレクトは25%ですが、同じく難しい判断になります。心理的虐待44%、性的虐待2%ですが、この数字は氷山の一角で、現実ではさらに多くの子どもたちが犠牲になっていると思われます。実態をつかむことは容易ではありません。つまり虐待が疑われる場合でも、虐待の証拠を得ることはとても困難なのです。  

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

その利用内容ですが、朝と夕方から夜間にかけては、佐賀市内や小城市内の高校に通学される高校生の利用が中心でありまして、日中は病院に通院される高齢者の利用が中心となっております。  続いて、富士町内を運行します9路線の利用者は、1便平均0.3人から17.7人と路線ごとに差がございました。

多久市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会-03月06日−02号

             川   浪   正   則    人権・同和対策課長          増   本   哲   明    農林課長               山   田   邦   彦    商工観光課長             小   池   孝   司    建設課長               上   瀧   和   弘    都市計画課長             上   瀧   幾 久 生    市立病院事務長