39件の議事録が該当しました。
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佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-付録

ができる組織体制について          │ ├────┼───┼───────┼───────────────────────────────┤ │  6日 │  9 │山 口 弘 展│1.人事のあり方について                    │ │ (金) │   │       │  会計年度任用職員について                 │ │    │   │       │2.残土処分

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

次に、残土処分の規制について質問いたします。  これまで、建設工事等で発生した残土については、佐賀市発注のほかの事業のみならず、国や県との連携により極力有効活用がなされてきたものと思われます。しかし、残土の量や事業スケジュール等により、どうしても処分しなければならない場合も多々あったのではないでしょうか。

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

全国障害者スポーツ大会について   │ ├────┼───┼───────┼───────────────────────────────┤ │ 7日  │ 16 │川 副 龍之介│1.環境問題について                      │ │ (木) │   │       │ (1) 農業用廃プラスチック処理について            │ │    │   │       │ (2) 残土処理

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

次に、残土処理について質問させていただきます。  ヒアリングの中で残土処理について佐賀市内の状況はどうでしょうかということを聞いたんですけど、今のところは別に不法残土とか、そういう危険残土はなかったということですね。佐賀市建設副産物処理方針とか、あるいは佐賀市土砂等の埋立て等による災害の発生及び土壌の汚染の防止に関する条例とかで今のところ佐賀市においては問題ないということでした。  

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会-12月20日-09号

これに対し、委員より、地元では、今後、しゃくなげ湖のボート場整備の残土で谷を埋めて新たなグラウンドを整備したほうがいいとの意見もあるが、どう聞いているかとの質問があり、執行部より、旧富士小跡地の整備事業は、簡易宿泊施設とサテライトオフィスをつくり、山間地域地域振興を図ることが目的であり、ニーズ調査によると簡易宿泊施設の利用を促すためにはスポーツ施設が必要であることから、コストや稼働率を考えて富士山広場

みやき町議会 2018-09-14 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第4日) 本文

議員が言われますように、残土の量を見ますと、盛り土作業につきましては、10トンダンプで何百台の残土が搬入されているものと推測いたします。農道につきましては、アスファルト舗装舗装圧が5センチ程度であり、このような大型車が通行することを想定していませんので、盛り土作業中も農道の破損が見受けられておりました。  

みやき町議会 2017-12-12 2017-12-12 平成29年第4回定例会(第2日) 本文

これが県道北茂安三田川線のすぐ南、今さっき出していただいた写真のすぐ下のほうでありますが、これは奥の右側に残土を積んでおりますが、ここは周辺の方がこの部分だけは毎年といいますか、いつも掃除をされて、この側溝の高さが1メートル80センチぐらいありますね。ですから、上には上げ切らんと言うことで、ここに全部ためておられるようです。この部分については、いつもきれいになっておるようです。  

みやき町議会 2017-09-07 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第3日) 本文

また、県道、林道交差点林道左折、数十メートル、今の土砂ですね、残土処理置き場が存在しております。残土の捨て場になっているようです。これは災害につながらないか、どのような指導をされているのか、お伺いしたいというふうに思います。  防災無線は、危険度に応じて、チャイムやサイレン避難を周知してはいかがでしょうか。  

みやき町議会 2016-06-17 2016-06-17 平成28年第2回定例会(第5日) 本文

しかしながら、年が明けまして、豪雪や天候不良によりまして、擁護壁工で使用する残土の土質等がどうしても土質調査のほうで時間がかかっておりまして、不測の日数を要することとなったところでございます。それで、年度内完了がどうしても困難になってしまったことで、28年度に繰り越しをさせていただいたところでございます。おかげさまをもちまして5月20日のほうにやっと工事完了をさせていただいたところでございます。

佐賀市議会 2015-12-17 平成27年11月定例会−12月17日-付録

─────────────┤ │    │ 15 │川 副 龍之介│1.新佐賀市誕生10周年を迎えて                  │ │    │   │       │ (1) 合併による効果と課題について               │ │    │   │       │ (2) 今後の事業展開について                  │ │    │   │       │2.建設残土

佐賀市議会 2013-03-21 平成25年 2月定例会−03月21日-09号

原案を可決│ │     │           │すべきもの│ │     │           │と決定  │ ├─────┼───────────┼─────┤ │第24号議案│佐賀市公共下水道事業等│原案を可決│ │     │区域外流入受益者分担金│すべきもの│ │     │徴収条例       │と決定  │ ├─────┼───────────┼─────┤ │第29号議案│佐賀市残土処分場

みやき町議会 2013-03-14 2013-03-14 平成25年第1回定例会(第4日) 本文

整備する際に発生するしゅんせつ等も行いますので、残土置き場等の確保等の問題を考慮しながら整備されていくことになります。そのような問題がなければ、予算さえ確保されれば、計画どおりに進捗していきますけれども、これだけの大型事業で関係市町も多うございますので、諸問題も発生するところと予想しております。

佐賀市議会 2013-03-12 平成25年 2月定例会−03月12日-08号

する条│ │     │例                │ ├─────┼─────────────────┤ │第22号議案│佐賀市小規模水道条例       │ ├─────┼─────────────────┤ │第24号議案│佐賀市公共下水道事業等区域外流入受│ │     │益者分担金徴収条例        │ ├─────┼─────────────────┤ │第29号議案│佐賀市残土処分場

佐賀市議会 2013-02-26 平成25年 2月定例会−02月26日-目次

佐賀市公共下水道事業等区域外流入受益者分担金徴収条例   第25号議案 職員の退職手当に関する条例等の一部を改正する条例   第26号議案 職員給与に関する条例及び佐賀市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例   第27号議案 佐賀市中小企業振興資金融資条例の一部を改正する条例   第28号議案 佐賀市やまびこの湯条例の一部を改正する条例   第29号議案 佐賀市残土処分場

佐賀市議会 2011-06-20 平成23年 6月定例会-06月20日-03号

今年度、どのように対応していくかということを現場のほうとも打ち合わせをしておりますが、まずは大規模な部分であれば、栗並の残土処分場等の市有地を最大限活用して、距離が遠うございますので、近隣に必要な場合は、昨年と同様、業者さんが所有しております土場等の利用をお願いできないかということで、事前に今、調整、問い合わせをさせてもらっているところであります。

佐賀市議会 2010-03-08 平成22年 3月定例会−03月08日-03号

次に、循環型社会の実現を目指した取り組みとしましては、水道工事で発生をする残土などの建設副産物を再資源化し、埋め戻し材として再生土を利用するように図っていきたいというふうに考えております。これは既に一部の工事では現在利用しておりますが、今後さらなる利用拡大を目指していきたいというふうに考えております。  

みやき町議会 2009-09-09 2009-09-09 平成21年第3回定例会(第2日) 本文

ここで問題なのが、このしゅんせつした残土をどのように処理するかというようなことの問題も上ってくるかと思います。補助率については国費50%、県25%、地元25%ということで、先ほどの説明と変わりません。  そこで、ちょっとここで、先ほどの答弁の中で、第一石貝ため池を21トンと第二ため池を34トンと貯水量を言っておりますけど訂正をお願いします。

佐賀市議会 2008-12-15 平成20年12月定例会−12月15日-09号

川副第1ポンプ場の建設に伴い、発生した残土につきましては、川副支所内の旧下水浄化センター予定地へ運搬する予定でしたが、発生残土が想定以上に水分を多く含んでいたことから、運搬できなかったために、運搬できるように、ある程度発生残土を固める必要が生じました。このため、石灰改良を行うことに変更したわけでございますが、この石灰改良の費用として、343万円が増額となりました。  

佐賀市議会 2008-03-07 平成20年 3月定例会−03月07日-02号

まず、第29号議案 平成19年度佐賀市一般会計補正予算(第5号)中、歳出2款1項8目財産管理費のうち旧諸富町塵芥焼却場解体事業について当局より、環境センターの職員工事設計を行ったことにより調査設計委託料の約600万円、下水道工事残土を利用して整地を行うことに伴い工事請負費の約700万円、合わせて約1,300万円の経費が節減できた分を減額補正するとの説明がありました。  

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