472件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2020-10-13 10月13日-13号

原子力発電が抱えている使用済み燃料処分の問題、福島原発事故のように事故が発生すれば、その被害が甚大に及ぶこと、安全対策による発電のコストが上昇していることなどについても広報すべきと提案していますが、そのような事業には一切使えないのです。このことから、この予算原子力発電推進の安全・広報予算と言わなければなりません。 次に、同和事業に関する諸事業について一括して討論します。 

唐津市議会 2020-09-16 09月16日-08号

まず最初に、使用済み燃料最終処分場施設を受け入れない条例制定にいてであります。 玄海原発に向き合う2つの点について、峰市長に質問をしていきたいと思いますが、まず1つ目は、原発から出る高レベル放射性廃棄物、いわゆる、ごみ最終処分場選定に向けてであります。 今回、今年8月に北海道の寿都町、片岡春雄町長は、ごみ最終処分地文献調査に意欲を示しています。

唐津市議会 2020-09-14 09月14日-06号

具体的には、化石燃料使用を減らし、二酸化炭素などの温室効果ガス削減を目指すものでございますが、エアコンの設定温度の調整や家電製品の賢い使い方、また、エコドライブ太陽光発電の導入など、家庭でできる身近な省エネや温室効果ガス排出抑制への取り組みとなっており、年2回、全世帯に配付しております環境だよりなどで広報を行っているところでございます。

唐津市議会 2020-09-09 09月09日-03号

この事業燃料サイクル交付金を原資とした唐津水産業活性化支援基金令和年度で終了したわけですが、これまでの取り組みと成果についてお伺いします。 次に、漁業経営応援補助金についてお伺いします。緊急事態宣言は5月に解除されましたが、依然コロナ禍での中、漁業者漁業活動に大きな不安を抱えておられると思います。そのような中、漁業者経営圧迫現状はどうなっているのか、お伺いします。 

唐津市議会 2020-03-24 03月24日-10号

たちも9年前にこのような、この名護屋城としてまちづくりをしようと「名護屋城を語る会」を立ち上げ、名豊塾としていろんな活動をしてまいりました。武将、陣跡案内柱施設や、その陣跡整備、草刈りや太閤道整備などできることからいろいろ行ってまいりました。 私たち最初目的は、まずこうした肥前名護屋城を世に知らしめたい、宣伝しようということ。

唐津市議会 2020-03-12 03月12日-05号

気候変動対策には、化石燃料使用削減によりオンライン化を抑えようとする緩和策と既に起きている異常気象などが引き起こす災害を可能な限り小さく抑え、気候変動に対応しようとする適応策2つがあります。国レベルにおいては、第5次環境基本計画のもとに、温室効果ガス削減に向けて目標値を定め、クールチョイスなどさまざまな施策が実施されております。 

唐津市議会 2020-03-09 03月09日-02号

森林環境譲与の今後の唐津市への配分計画及び森林環境基金の活用について、お伺いします。 ○議長田中秀和君) 吉村農林水産部長。          (農林水産部長 吉村和久君登壇) ◎農林水産部長吉村和久君) 再質疑にお答えします。 森林環境譲与唐津市への譲与額につきましては、令和年度で2,257万5,000円を譲与予定でございます。

唐津市議会 2020-03-02 03月02日-01号

林業総務費森林環境基金積立金は、森林環境譲与交付額に応じ基金に積み立てるものでございます。 32ページをお願いいたします。 土木費道路新設改良費中、北牟田川添線外路線道路改良費及びこどもを守る通学路づくり事業費は、国の補正予算により事業費を追加し、進捗を図るものでございます。 34ページをお願いいたします。 

唐津市議会 2019-12-16 12月16日-07号

使用済み燃料もふえ続けております。原発はいつ事故が起きるかわからず、唐津市民は不安を感じてあると思っております。 原発事故が発生したときに、住民は安全に避難できません。福島を見ればわかると思います。そもそも避難計画はどうして必要なのでしょうか。原発事故を起こす可能性は、ゼロではないわけです。事故時に備える必要があるからです。事故を起こさないように、万全をとることは当然のことであります。 

唐津市議会 2019-12-11 12月11日-04号

そのため、競争力安定力を備えた水産資源の再生と創出、養殖業振興など、「水産まち唐津」の再建を図ることを目的として燃料サイクル交付金を活用し、平成23年度より唐津水産業活性化支援事業に取り組んでまいったところでございます。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 新天寺都市整備部長。          

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

現在、下水浄化センター資源を使って、バイオ燃料分野では、藻類由来バイオジェット燃料下水から油を抽出する研究、また、農水産業分野では、藻類を配合した養殖用の飼料や農業用の肥料などの研究市場調査などが実施されております。  そこで、下水浄化センターでは、下水道資源を提供しながら、佐賀市での事業化に向けて広範にサポートを行っているところでございます。  以上でございます。

唐津市議会 2019-09-13 09月13日-06号

むしろ交付は下がってきております。市長は、公約分予算歳入額で見込んであるなら別ですよ。歳入は、従来と変わらず税収は120億円のままです。歳出は前任者の600億円台でしたが、現在は700億円台を大きく超える予算規模になっております。したがって、市民の方に大きな負担を強いることになり、結果的には迷惑をかけておるわけです。 

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

あとは町道についてもですけど、もうちょっと国、県の管理というより、国道、県道がみやき町内にある場合においては、例えば、みやき町に交付なり委託費を払うような形で、管理を町にお願いしてもらったほうがより現実的にきれいになるのではないかというふうに思います。国とかは別に巡回して見て回ることがあるんでしょうかね。