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418件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号 次に、2番目の消費引き上げに対する唐津市の対策についてお伺いいたします。  来年の2019年10月1日に、消費が10%に引き上げられます。これは、もともと社会保障との一体改革により、持続可能な社会保障制度と財政の健全化を目指すもので、今回の引き上げでは教育の無償化の取り組みなど、全世代型の社会保障の拡充もなされます。   もっと読む
2018-12-12 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月12日-07号 なお、その52機のうち13機は、取り扱いが容易にできる卓上型のガスこんろで使用する燃料で発電可能なガス発電機を保有しているところでございます。  以上でございます。 ◆御厨洋行 議員   電源の確保は、ライフラインとして大変重要です。発電機の台数は適切なのか、また非常時に正常に稼働するかなど、今後とも日ごろからのチェックも含めてよろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-12-11 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月11日−03号 充当の方法といたしましては、毎年5億円を3年間で全て充当するということもできますし、地方交付の特例措置が終了し交付が減少する現在の財政状況を踏まえ、一定の額を後年度の財源として積み立てておくという手法も考えられるところでございます。   もっと読む
2018-12-11 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号 そのため、防災行政無線をとしたさまざまなシステムとの連携による情報伝達の多重化は重要であると考えているところでございます。  防災行政無線を補完する伝達手段につきましては、これまで広報紙を初め、議会などでも説明してまいりましたけれども、改めて御説明を申し上げたいと思います。  1つ目ですけれども、先ほど議員が質問されました防災ネットあんあんでございます。 もっと読む
2018-12-10 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月10日−02号 増加の要因は、普通交付の減による一般財源の減少によるものと考えております。  次に、標準財政規模に対し、交付算入分を除いた実質的な市債返還額の割合を示す実質公債費比率は13.6%と試算いたしております。平成29年度の13.5%に対し0.1ポイント上回っておりまして、市債発行に伴い償還額のほうも増加しておりますので、今後この指標に十分に注視したいと考えております。   もっと読む
2018-10-16 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月16日−12号 平成29年度は、1,661世帯が国保の支払いができない状態でございました。生活困窮と財産なしが滞納利用の5割を超えています。そもそも国保が高過ぎることを指摘します。医療にかかれず早期受診で治るものを重篤化させることは、社会の発展にもならず、医療費の増加につながり、その人の尊厳を傷つけるものでもあります。健康の大切さを啓発すると同時に、国には医療の補償を求めるべきであると考えます。   もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 続きまして、3番の唐津水産業活性化支援事業費でございますが、この事業については燃料サイクル交付金を活用した唐津市水産業の将来をかけたというような、まず、とる漁業から、そして、育てる漁業へと安定した漁業者の経営にも大きく貢献するこの事業だというふうに思います。   もっと読む
2018-10-04 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月04日−10号 次に、農林水産業費より唐津水産業活性化支援事業費については、昨日、吉村議員が唐津Qサバの現状、運営体制、今後の方針などについて質疑されましたので、私は現在の研究当初の全体計画での燃料サイクル交付金における実績についてお伺いをしたいと思います。  次に、商工費から唐津ブランド推進事業費について、唐津ブランド戦略策定から5年が経過しましたが、現在の取り組み方針についてお伺いします。   もっと読む
2018-10-03 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月03日−09号 次に、実質収支10億8,296万の要因でございますが、地方交付で約8億2,000万円の減となった一方、市が約1億8,000万円の増収となったほか、一般財源で行った事務事業の節減、合理化、入札減等によりまして黒字決算となったものと分析をいたしております。   もっと読む
2018-09-18 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号 また、使用済み燃料プールは、今後5年から7年で満杯になると言われております。リラッキングや乾式貯蔵施設建設、2号機運転延期の問題、4号機でのプルサーマル実施など問題が山積しております。これに対して意見を述べるだけにとどまらず、事前了解の権限がなければ、唐津市民の生命と財産を守ることができないと私は思っております。   もっと読む
2018-09-14 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月14日-03号 現在の農業情勢は、農業者の高齢化や担い手不足等に加えまして、資材、燃料の高騰、さらには、EUとの経済連携協定でありますEPAや、米国を除く11カ国による環太平洋連携協定のTPP11、日米間の自由貿易協定でありますFTAなど、政治的な貿易問題等で、先行きが不透明な状況にあります。   もっと読む
2018-09-12 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 それと、財政的な支援として新たな特別交付の措置ということも考えてあるようでございますので、ぜひとも戸別受信機の導入をしていただきたいというふうに思います。  次に、要支援者の名簿、個別避難計画についてお尋ねをいたします。  平成25年6月の災害基本法の改正により、避難行動要支援者の名簿作成が義務化されております。唐津市の対応状況はどのようになっているのかお尋ねをしたいと思います。 もっと読む
2018-09-12 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 固定資産は地方税法の規定により、毎年1月1日を賦課期日とし、総務大臣が定める固定資産評価基準に基づき評価し、課税を行うこととなります。 もっと読む
2018-06-18 佐賀市議会 平成30年 6月定例会−06月18日-05号 同じ家族が協会けんぽに加入した場合、保険料の本人負担は、福岡県で年額20万7,800円ですから、国保は健康保険料の2倍以上となっています。  また、20歳代で年収180万円で生活をする単身のフリーターでは、国保は福岡市で14万3,000円です。この単身のフリーターが協会けんぽ加入であれば、福岡県で9万700円ですから、国保の高さは際立っています。   もっと読む
2018-06-14 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月14日−06号 世帯数は、20年間で約23%の減少にとどまっておりまして、若者の島離れによる家族化が原因で高齢者世帯が増加しているものと推察しているところでございます。  次に、インフラの整備でございますが、上水道は本土からの送水や島で浄水場を整備し、各家庭へ供給をいたしております。 もっと読む
2018-06-13 唐津市議会 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月13日−05号 まず、唐津市企業立地促進特区指定に係る奨励に関する条例に基づく優遇制度につきましては、例えば、製造業の企業では、要件である投資額が2億円以上、新規地元雇用者数が10名以上を満たしていれば、1つ目に固定資産を5年間全額免除し、その後も引き続き5年間の固定資産を半額免除する固定資産の課税免除及び不均一課税、2つ目に、新規地元雇用者1人当たり50万円を補助する雇用奨励金、3つ目に、本社等から配置転換者 もっと読む
2018-03-23 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月23日-11号 その後、神戸製鋼の製品データ改ざん問題で当初計画よりおくれたものの、九州電力は、本年2月16日から玄海原発3号機への燃料装填作業を開始し、3月下旬にも再稼働を予定している。また、4号機も5月に再稼働が予定されている。  この間、再稼働に向けて作成された避難計画は全く実効性がないことが明らかとなっている。 もっと読む
2018-03-14 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 国の森林環境及び森林環境譲与についてでございます。  ともに現時点では仮称でございますが、平成29年12月公表の平成30年度税制改正大綱で閣議決定された内容をご説明させていただきます。  国の森林環境は、市町村が個人住民均等割と合わせまして、年額1,000円を平成36年度から賦課徴収される予定でございます。   もっと読む
2018-03-13 唐津市議会 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月13日−05号 事故原因究明がされないまま燃料の実態さえつかめない状況であります。汚染水は漏れ続け、福島県庁の調べでは、今なお5万人の方が放射能の被害から避難生活を余儀なくされているというふうに言われています。  このような中で、玄海原子力発電所3号機が3月23日にも再稼働をするのではないかというふうに言われています。 もっと読む
2018-03-06 佐賀市議会 平成30年 2月定例会−03月06日-04号 なかなか課題は多いですけれども、ぜひこれからも末永く市のシンボルとして、佐賀駅周辺の施設ということも含めて、市民に親しまれる庁舎になってほしいというふうに願っています。  本庁舎だけでなく今後も支所庁舎を初めとして多くの市の施設、こういったものの維持管理が課題として残っております。 もっと読む