76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2018-09-12 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号

市におきましても、今回もホットラインというのが、国、と設けておりますので、そこらからの助言等もいただきながら判断等はやってきているわけでございますけども、国やの改善案などを参考にしまして、より分かりやすく市民に周知を図れるように、今現在あるマニュアルも見直しをして参りたいというふうに思っております。  

伊万里市議会 2018-06-26 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月26日−05号

◎政策経営部長(佐藤弘康)  先ほど申しましたように、まず、港湾計画の改定を早期に促しているところでございまして、先日の協議会においてものほうから早急に検討しますという回答、今までもらえなかった検討しますという回答をいただいているところでございますので、それにつきまして、市を挙げて、政策経営部、建設部連携して、しっかりに要求、オーダー、要望していきたいと考えております。  以上です。

佐賀市議会 2018-03-23 平成30年 2月定例会−03月23日-11号

これに対し、委員より、の補助が990万円となっているが、2年目以降はどうなるのかとの質問があり、執行部より、今回は、設計のための補助となっており、その都度補助が出る形である。今後のことはわからないが、においても年度ごとに補助対象を精査することになると思われるとの答弁がありました。  次に、委員より、地元のみならず、北部地域の観光や佐賀市にとっての目玉となるようなものである。

佐賀市議会 2018-03-05 平成30年 2月定例会−03月05日-03号

フォーラムの内容は、事例発表として九州7、各の組織から活動の報告があり、佐賀は白石町の戸ヶ里ムラづくり協議会が代表して発表されました。また、基調講演として馬場副市長が「農地・水・人〜10年後の担い手は誰か?多面的機能はどこへ?〜」という演題で農業や農村環境に対する思いを話されました。  私が関心を持ったのは、熊本山鹿市の事例発表でした。

唐津市議会 2017-12-15 平成 29年12月 定例会(第7回)-12月15日−07号

これを受けて、佐賀県知事に要請していますけれども、として服用についてどう判断し、どう指示するのかという質問をしていますけれども、その答弁でありますけれども、規制委員会の判断に基づいて国がや市町村に指示を出して、や市町村が住民に指示を出すという答弁になっています。  

みやき町議会 2017-12-15 2017-12-15 平成29年第4回定例会(第5日) 本文

当時、産業課長でありました、今、総務課長の大塚課長が、ここは下に国、の管が埋まっておりますのでなかなか難しいと。しかし、何らかの形でやりましょうと、そして、国、にも相談をしながらやっていきますということだったんです。私はずっと待っていたけど、なかなかできなくて、もう何か、いつになったらできるんだろうという気持ちで待っておりましたけど、来年度にこの遊歩道もつくることができるということなんです。

佐賀市議会 2017-09-12 平成29年 8月定例会−09月12日-05号

雨の状況としましては、5日昼ごろから福岡や大分、佐賀などで局地的に非常に激しい雨が降り、特に福岡筑後北部から大分西部にかけて猛烈な雨が降り続き、午後5時51分に九州では初めての大雨特別警報を福岡に発表し、午後7時55分には大分にも発表されました。  

唐津市議会 2017-03-10 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月10日−04号

島の皆さんで、平成25年度には、鹿児島の硫黄島、平成26年度には、福岡の地島、平成27年度には、鹿児島の甑島などの先進地を視察され、実施について繰り返し協議をされてきたところでございます。  検討を進めながらも、なかなか実施に至らなかった背景といたしましては、留学生を受け入れるに当たっての負担が大きいと考え、躊躇される方が多く、里親探しに苦労されたようでございます。  

佐賀市議会 2017-03-10 平成29年 2月定例会−03月10日-07号

以上、主な5つのがんの検診の受診率について、現在、公表されている平成26年度の国やの平均と比較してみますと、まず国と比較しますと、この5つのがん検診、全てが国の平均よりも高い受診率となっております。県内で比較しますと、子宮がん検診のみがの平均を上回っておりますが、そのほかの4つの検診についてはの平均受診率よりも低い状況となっております。  

佐賀市議会 2016-12-20 平成28年11月定例会−12月20日-09号

先行して再稼働を認めた鹿児島、愛媛、福井の3では、地元同意の対象を「立地自治体と」に限定しているが、避難計画が義務づけられた原発から半径30キロメートル圏も当然に含めるべきである。また、福島第一原発から50キロメートル離れた飯舘村が全村避難となったことを踏まえ、玄海原発から30〜50キロメートル以上離れた佐賀市も含めた20市町の住民の意見を聞くべきである。  

佐賀市議会 2016-09-13 平成28年 8月定例会−09月13日-04号

一例を挙げますと、愛媛松山市では高校生や大学生などの学生を選挙コンシェルジュとして認定をされております。選挙管理委員会とともに選挙啓発運動の企画、立案、また、大学内の期日前投票所づくりなどが行われているわけでございますけれども、そういったいわゆる若年層の投票率向上をしっかりと目指されているということでございました。  

多久市議会 2016-03-17 平成28年 3月 定例会-03月17日−04号

その鈴木教授が出した佐賀の影響額は約213億円と言われていまして、先ほど申しました佐賀の試算とすると大分大きな違いがあります。これだけの違いがありますが、これをどう思われるでしょうか。  また、お隣の小城市では今議会の議員の質問に対して、の試算に基づいて算出し、約81,200千円の影響があるのではないかというふうに回答しています。このような試算はできますでしょうか、お願いいたします。

唐津市議会 2016-03-11 平成 28年 3月 定例会(第1回)-03月11日−05号

宿泊体験施設では、栃木塩屋町の星ふる学校「くまの木」、また、山梨須玉町三代校舎ふれあいの里、愛媛大三島町のふるさと憩の家、長崎野崎島自然学習塾などや、高齢施設では、山口橘町のふれあいかんころ楽園、熊本中央町の福祉保健センター湯の香苑などの事例が書かれておりますが、唐津市において、これらのことについて読んで検討されたことがあるのかどうか、お尋ねをしたいというように思います。